平成があって、


昭和があって、


大正があって、


明治があって、


江戸があって、


安土桃山があって、


戦国があって、


室町があって、


北朝があって、


南朝があって、


鎌倉があって、


平安があって、


奈良があって、


白鳳期があって、


何のために続いているんだろ?





小学生の時から疑問に思っていて、

未だにあれこれ考えてしまう。。。




昔何もなかった土地に


ビルがあって、


車が走ってて、



色んな人達が生まれてきて、


色んな食べ物があって、



病院があって、


電車が走ってて、



家を建てて、

マンション買って、

それを売って、



銀行があって、


株取引があって、



就職して、

転職して、

独立して、



泣いたり、

笑ったり、




なぜ?


何のために?







皆さんはこんな事考えたりしたことありませんか?







2007年4月以来の更新。


この8ヶ月間、


新たなビジネスモデルの構築と新会社設立


のために時間を費やしてきました。



ふと思い出して

ログインしてみると・・・




前回更新の日付を見て驚きです。





こんなにも時間が経過していて・・・




とりあえず


再開です。












佐藤可士和の超整理術/佐藤 可士和






2日で人生が変わる「箱」の法則/アービンジャー・インスティチュート







星野流/星野 仙一


ここで言う

『質の良い仕事』

とは、

何か難しい特別なスキルが必要とされるわけでもない

ごくごく簡単なことについての話である。


言い替えれば

『よく考えて仕事をしよう』

ということである。






Ex・・・

上司から

「取引先の○○さんに○○の依頼をしておいてくれ」


と言われたA君は


取引先の○○さん宛てに電話をした。


すると


「今、ちょっと忙しいので○○をするのには少し時間がかかります」

「こちらから再度お電話します」


と言われた。


その返答に対してA君は


「解りました」

「お電話お待ちしております」


と言って電話を切った。









こんなやり取りについて

皆さんはどう思いますか?



「普通のやり取りで特に問題は感じない」


でしょうか?


それとも


「そんなやり取りではダメだ」


と思いますか?







もしも私の部下達が

上記のようなやり取りをしていたら

こんな風な話をします。



「今、忙しいならいつ頃対応してもらえるのか?」

「電話は何時までにもらえるのか?」


そこまでの話をしたうえで、


「先方は今多忙で、今すぐの対応はできないそうです」

「この件につきましては○時までに折り返し連絡があります」

という報告をするように。




こんなやり取りは

ビジネスシーンにおいて

ごくごく当たり前のことと思われがちだが、

意外と出来ていない。



そして・・・


上司:「例の件はどうなった?」


部下:「まだ連絡がありません」


上司:「いつ連絡があるんだ?」


部下:「分かりません」


部下:「今電話して確認します」


上司:「・・・・・・・・・・」


部下:「電話がつながりません」


上司:「・・・・・・・・・・」



というように

時間と通信コストを無駄にする結果となる。



出来ていて当然のことではあるが、

出来ていない人間が多い。


こんなごくごく普通のやり取りが出来るだけで

上司からの印象は簡単に良くなることに

どれだけの人が気付いているだろうか・・・







学習スキルの考え方と授業づくり―地球時代のコミュニケーション・情報活動・自己啓発力を高める




ミドル教師:ニューリーダーとしての自己啓発ノート/向山 行雄




5%の人を動かせば仕事はうまくいく―嫌われてもいいから信頼されなさい/長谷川 和広














「売れない」

「契約が取れない」

と、

お悩みの営業マンの方々へ・・・


「売れない」

「契約が取れない」

その理由を考えた事は

ありますか?


こないだ

メルマガで書いた内容です。

↓↓↓↓↓




「お客様に嫌われていませんか?」

★身なりは清潔に整っているか?
★表情は暗くないか?
★言葉遣いは丁寧か?
★タバコ臭くないか?

お客様が断った理由は、

あなたが売ろうとした商品に問題があったからではなく、

あなたの

『見え方』

に問題があったのかもしれません。。。

もしかしたら、


そのお客様はあなたが売ろうとしていた商品を買いたかったのかもしれません。

ただ、1点だけ



「身なりがだらしなかった」



から商談が成立しなかったのかもしれないのです。



「そんな馬鹿な・・・」「売れない理由がそんなことかよ・・・」



と思ったあなたほど


そういう理由で大事なお客様を逃しているのですよ。

お客様に嫌われてしまったから、


「話も聞いてもらえなかった」
「適当にあしらわれた」


というケースが結構多いという事実を認識して下さい。

営業の相手は自分と同じ人間です。



あなたが何か買い物に行って、
何人か店員が居て、

身なりの汚い店員に接客されるのと
身なりのきれいな店員に接客されるのと

どちらが良いですか?



営業を断られている原因は


ごくごく簡単で、
ごくごく些細なことだったりするものです。




トークや営業の組み立ての見直しで頭を悩ます前に、
まずは



★身なりは清潔に整っているか?
★表情は暗くないか?
★言葉遣いは丁寧か?
★タバコ臭くないか?


チェックしてみて下さい♪







5%の人を動かせば仕事はうまくいく―嫌われてもいいから信頼されなさい/長谷川 和広



負けない交渉術―アメリカで百戦錬磨の日本人弁護士が教える/大橋 弘昌



NHK ラジオビジネス英会話 2007年 03月号 [雑誌]










今日はいつも書いているような内容とは異なり、

テーマもいわゆる

『ブログ』で書きます。



車で会社へ向かう途中、




信号待ちで停車している時のことです。




ふと反対車線、





道路沿いにある「金魚や小鳥のショップ」



の店前の

ポップに目が止まった。





「在庫処分!!」

「お早めに!!」



絶句・・・






おいおい

生き物だろ。。。






それを商いにしているのはわかるけどさ。。。






「在庫処分って・・・」






きれい事を言うつもりはないが・・・






「在庫処分って・・・」







頭の中で

何度もつぶやいてしまった。