家庭教師winnerの井上です!
ソチ五輪も終わりました。ありがちな表現ですが
「たくさんの感動をありがとう」


と日本代表の方々に言いたい気持ちです

さて、僕自身はずっと野球をやってきて、団体競技なので「個人宛て」での表彰というのは、人生で一回のみありました

小学校六年生の時は水泳部に所属しておりまして
小さい頃から水泳は習っていてそれなりの自信はありましたが、その時の
地区大会で50M自由形で三位に入り、表彰状をもらいました。
絵も習字も苦手な僕にとって人生で後にも先にも、個人宛ての表彰状はこれしか
ありません

さて、今日はそんなニュースです
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低年齢児のお稽古事 人気トップは水泳 習わせずに後悔したのも水泳
10歳未満の子供の稽古事で人気トップは水泳だが、小学校に進んで、習わせなかったことを後悔したのも水泳-。アクサダイレクト生命(東京都千代田区)が母親を対象にした子供の稽古事に関する意識調査で、こんな結果が浮かび上がった。
調査は昨年10月、9歳までの子供を持つ母親(25~44歳)2080人に実施。それによると、子供に稽古事をさせているのは68・2%で、最も多いのは水泳だった。6歳までの未就学児に限ると、1位は水泳(34%)で、体操、通信講座、英語・英会話、幼児教室・学習塾が続いた。
就学児を持つ母親に「もっと早くから習わせておけば良かった」と後悔した稽古事を複数回答で尋ねたところ、21・3%が「水泳」だった。理由として、「夏休みに友達と一緒にプールへ行けなかった」「学校で居残り練習をさせられ、見ているのがつらかった」など、泳げないことが授業やレジャーにも影響したためとみられる。
3位以内には習字(7・9%)、そろばん、英語・英会話(いずれも6・1%)が入り、習字は「自分の子供の字が汚い」、そろばんは「計算が得意だと勉強がやりやすい」など、就学前では想像できないような理由が並んだ。学校生活や授業対策を通じた母子体験が稽古事選択の後悔につながったようだ。
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生徒さんのお宅に行くと、やっぱり上に書いてある習い事をやられてる方は
非常に多いですね~。
僕は野球、水泳を始め、習字、塾、英会話、通信講座、絵教室やらサッカーも三回ぐらい
行ったりとか・・・。
う~ん。結構やってますね・・・。

野球、水泳以外全く役に立っていませんが。

個人的には、将来子供が出来たら水泳と習字は習わせてあげたいなぁ、と思います。
お子さんの習い事の参考にされてみてはいかがでしょうか?
家庭教師winnerでした!
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