バニシングツインを起こしているため、偽陽性の確率が高いためNIPTではなくて、エコーと血液検査から確率を出すFMFコンバインドプラスという検査を選択しました。
高齢のためクアトロは絶対に高い確率になってしまうのと
コンバインドプラスはエコーでも確認するため、確率を高い割合で出せること
初期の異常所見も発見できること
以上を考えて、少しお高いですが、コンバインドプラスという選択肢をとりました。
場所は飯田橋のFMC東京クリニックさんにしました。
1日目は遺伝子カウンセリングと採血
2日目はエコー検査
遺伝子カウンセリングについてはそんなに重要性を感じてませんでしたが、いざ受けてみると、不安に思ってることや、わからなかったことなど詳しく聞くことができたし、FMC東京クリニックさんの遺伝子カウンセラーさんが優しくて、
終わった後、すごくここにしてよかったなぁと感じました。
そして今日、エコー検査も受けてきました。
ひとつひとつ丁寧に解説してもらい、
大きくなった上に、結構動き回る我が子に、生命の不思議を感じました。
たったひとつの細胞が、分裂や消滅を繰り返しながら、もうこんなに人間の形になってるんだ!!!という当たり前だけど凄いことですよね。
まだ、6センチぐらいの大きさだけど、ちゃんと心臓も消化器官も腎臓も形が出来てて、ちゃんと指もあるんです



それがコロコロ動いてて、感慨深いものがありました。
結果はダウン症で99.85%…ほぼ考えなくても良いとのことでした。よかったー💦よかった💦
4Dに切り替えた途端、動かなくなりそっぽを向いた我が子は照れ屋かもしれないと思いつつ、どうにか撮ってもらったショットがこちら
(すでに親バカ)
とりあえず、12週の壁もこしたことになるので、あとは風疹だけには気をつけて過ごしたいと思います。
