とりあえず、やることはやりました。
あとは確認を徹底するだけですね。
最後まで詰め込むぞ!
もし、将棋の羽生先生がセンターを受けるなら、
(センター試験の意気込みを聞かせてください。)
羽生先生「ええ、はい。取れる問題を確実に解いて、難しい問題は後に回して、手際よく進めていきたいと思ってます。」
って
言いそう(・∀・)
そう考えたらなんか緊張解れてきた。
皆できるできるオーラ出し過ぎてて、無駄な焦りを感じてた。
得点の取り方なり、難易度の感じ方なんかは人それぞれですからね。自分の色で得点すればいいだけの話。
まあ、私は制限時間を将棋の秒読みの感覚でやろうと思ってます。
変に固執しなければ爆死はしないはず。
羽生先生も早指しの将棋は、決断よくぱっぱぱっぱ指していくことが最も重要とおっしゃってたから。(深い読みに囚われすぎは最悪)
よし!
これで大丈夫なはずや。
暗記科目はまだまだ詰めるぞー。