頭の中で浮上した...

韓国への帰国の前日に私の宿舎に訪れた子供たち...
一人の子供がお母さんを探しに地震現場に行って顔にけがをしてきた。

ネパールでの最後の患者。

若干のsutureをしたが、その子供の心には、顔の傷より深い傷が残っている。
私の処置後に精神科専門医のユラに相談を受けて子供たちは臨時の宿舎に戻った。
その後姿がまだも私の心に、さびしげに位置付けられている。
ユラも最後まで相談してくれなかった悔しさを残した。

その子供たち..今は大丈夫かな?



午後には、~~~楽しむ時間~~~
ダミちゃん~~ありがとう~~~

招待券~~~ ^^



最近病院の仕事をそろそろ整理する時期が迫ったせいかとても病院での時間が増えた。
この病院の食事も恋しくなるみたいな...