KING
先日の話...
オレは、1人の偉大な王者、KINGに戦いを挑んだ
戦いを挑んだ理由は簡単だ
強いものに戦いを挑むのは男の本能だし、避けては通れない
今まで顔を背け、逃げてきた自分が恥ずかしいし情けない
しかし、今のオレは違う!
オレを信じてくれる仲間がいるし
なにより、今のオレには誰にも止めることのできない勢いがある
正確に分析しても勝てない相手ではない
いや勝てる!
オレはKINGを食ってしまう勢いでアジトに乗り込んだ
相手はKINGを合わせ3人
並びはこうだ
手下(大) KING 手下(小)
「大丈夫だろうか...」
そんな言葉さえ脳裏をよぎる
お互いからの一発の攻撃が交わされた瞬間こう思った
「つっ強い、でも勝てる!」
その瞬間から戦いの主導権をにぎり、そのまま見事勝利することができた
仲間を信じ、自分を信じ続けた結果だと思う
みんなありがとう!オレやったよ
そしてKING
やっぱりあなたは強かった
またお手合せ願います!


byebye