12/19の忘年会をもって2012年のWINGS活動が無事終了した。
今年は「打てない!勝てない!」と言い続けてきたが、終わってみれば10勝8敗2分と2つの貯金。
しかし忘年会でも発表したように取りこぼしがなければ16勝4敗だったという事を考えれば、
結果には満足できない・・・何より所属した2リーグとも予選敗退では面白くない。

データを見ると、チーム打率230も総安打数105本も過去最低だった。
安打数は試合数にも比例するが、去年は1試合多いだけで42本も多い安打を放った事を考慮しても
極貧打だった事は否めない。
去年の3割からダウンとなった40overトリオの来年の巻き返しは必須か?
板倉356→295、山名さん314→237、林さん364→167
林さんは既に肉体改造開始!林腰痛から卒業し次の目標は「百獣の王」と検索して1番にヒットする事?

投手陣は佐伯が抜け中・今田の2本柱に小林・豊村・坂田さん・山崎さんを織り交ぜて1年戦ってきたが、
投手がぶち壊した試合は1つもなかった。今年も感謝の投手陣でした。有難うございます!
守備もここ数年同様安定。板倉の肩痛は深刻でショートの出来る若い子の入団が待ち望まれる位か・・・

年間成績
打率 :1位小林(333) 2位豊村(324) 3位板倉(295)
打点 :1位今田(13)  2位小林(11)  3位板倉・橘(8)
本塁打:1位橘・今田・豊村(1)
盗塁 :1位板倉(18)  2位豊村(11)  3位小林(10)
最多勝:中(7勝)
防御率:今田(1.70)
MVP:岸田
今年達成された通算記録
今田100安打  山名150安打  板倉250安打

打率最下位、本塁打なし、打点なしでMVPとなった岸田にはMVPを糧に来年は元4番の意地を見せて欲しい。
去年のMVPが今年凋落した逆を行って欲しい。


野球以外の企画
例年の和歌山ハーフマラソンでは岸田が1:46:24と過去最高の記録で3年ぶりの優勝を果たした。

ゴルフは実施されず。
板倉がゴルフは好きでないので好きな人が音頭を取って下さい。

バッセン&焼き肉決起会・・・来年もやりましょう!
来年は野球後BBQを是非実施したいですね。
今年で4回目となるハーフマラソン。
1位になりたい人。自己新を出したい人。完走の感動を味わいたい人。
宴会が楽しみな人。女性が来るからいっちょ噛みしたいだけのニンニク。

それぞれの思いを胸に和歌山に集結したメンバー19人!
一昨年の24人には届かなかったが、大勢の参加で意欲も上がるばかり。
しかしその思いとは裏腹に天候は雨が降ったり止んだり・・・
そして例年通り9:30にスタートの号砲!

スタートすれば皆思い思いバラバラに。手探りのペース、自己の限界にチャレンジするペース、女の尻を追っかけるニンニクペース・・・
19人のドラマがそれぞれにあっただろうが、それは私には分からない。
私のレースでは「ブリーフ姿の変質者ランナーとのバトル」「こっそり坂井を追いかけ、給水所で抜き去った爽快感」「残り5km地点での脱糞目撃事件」3つが印象深かった。

結果
1位岸田 1:46:24(自己ベスト。舟橋が持つ1:42:38に次ぐ歴代2位の記録)
2位池田 1:52:57(去年より10分縮める。マラソンに目覚めた父ちゃん)
3位村松 1:53:53(毎年52-53分と安定した走りのMr BupMan)
4位今田 1:54:47(毎年52-54分と安定した走りのMr合理マン)
5位松井 1:58:14(練習積んだが4分ダウン、でも味露では初のNOダウン)
6位橘 1:58:25(マラソン前も後も可愛いねえちゃんの話ばかりのGTO)
7位渡辺 2:01:38(自己ベスト、ラン中に神が舞い降りたが2時間切れず)
8位河上 2:03:37(初出場、陸上部出身のダークホース。この下はイッキ)
9位板倉 2:0602(毎年この記録。4年かけてやっと分かった!来年見とけ)
10位村上 2:08:58(初出場、北大阪ラン部CAP。TOP10入りで面目保つ)
11位坂井 2:10:08(前回より15分UP。給水やめたら10分切ったか?)
12位香川 2:12:35(初出場、代表FWに似た名前で無事完走)
13位一瀬 2:21:00(事前偵察する程やる気のウィスコンも2分ダウン)
14位坂田 2:24:49(紀ノ川SAから渋い顔、マラソンも渋く2分ダウン)
15位多田 2:25:06(前回より13分UP!喫煙所探さなかった分早かった?)
16位告野 2:29:08(初出場、記録係に山崎健史で間違いないか念を押され、明るく「はい」と答える)
17位延山 2:44:43(初出場、次は30分切りと飲ませの女王ぶりを発揮だ)
18位山根 2:49:30(初出場、ポメラニアンに負けた彼女も無事完走)
19位ニンニク 2:50:53(途中でタクシーに乗ったにも関わらず…べべ)

こう見ると1位岸田がMVP。
10分以上UPした池田、渡辺、多田が殊勲賞。
そして初出場の河上、村上、香川、告野、延山、山根が敢闘賞。
そして技能賞に桃山下半身の井関。
と言ったところか・・・
Bupは万年最下位のニンニク、走らなかったのに上からの清原か・・・
とにかく雨も問題にならず、怪我人もなく、全員完走を果たした。
全員完走というのが本当に嬉しいことですね。4年連続全員完走。
これ続けましょう!

そして夜にはこれまた恒例の味露寿司での打上げ。
今年もまた例年のごとく学生のような飲み会になった。
しかし今年は酔い潰れて便所占拠したり、大皿に寝ゲロしたり、階段を滑り台にしたり、爆弾発言があったり、セクハラ・・・はなく、少し大人になりました。

味露寿司さんには毎年本当感謝ですね。
和歌山行った時は「味露寿司」、和歌山担当者は「味露寿司」、友達が和歌山行くと言ったら「味露寿司」、「あじろ~ずしっ」と別にロック風やオペラ風に言う必要はありませんが…

さぁ5回やっての発展的解消・・・はなくなりました。
来年もまた和歌山集結は決定です。
そして来年はチーム編成による対抗戦も検討。(いい案があれば募集)
自身の為、友の為、格好良く見られる為・・・1年なんてあっという間。
既にカウントダウンは始まっています。これを読んでる暇なアナタ・・・
とっとと走ってこーーーーい!
(敬称略で失礼しました。)
7/28(土)AM10時過ぎ、その瞬間は訪れた。
今田が通算100安打を放った。
その打球は三塁頭上をライナーで突き破るレフト戦への2塁打。
一塁走者だった山崎さんが牛歩暴走で本塁突入、無謀にも思えたがその気迫に押された捕手が落球し無事生還。
1打点となり、そのメモリアルに花を添えた。
この試合は結果的にサヨナラ勝ちとなったので、全ての得点が重要なものとなり、この打点は称賛されるものとなった。
おめでとうございます!


今田誠#21
神戸WINGS所属、飲み会隊長を経て、2005年大阪WINGSに移籍。
テニスにマラソンに登山に○△に×◇と極めて多趣味でありながら参加率も高く、実力もあり、マルチプレーヤーな今田選手の入団はとても有り難かった。
その年いきなり打率333、12打点、投げても3勝2敗2Sという成績を残した。
2006年には規定打席に6打席届かなかったが打率500。これは当年首位打者の渡辺419を凌ぐものだった。
何故打席数が届かなかったのか・・・それは突然の故障者リスト入りで7-12月の試合に出れなかったからである。
何故故障者リスト入りとなったのか・・・

2006.6/10大浜公園野球場 サタデーカップの明治イーグルス戦、1点リードした2回の先頭打者今田は右中間へ2塁打を放つ。
リードしていて無死2塁の場面で今田は走った、三塁へ向かって。何故走ったのか・・・それは本人も分からないそうだ。

しかし思いのほか捕手からいい送球が来て焦った今田は慌ててスライディングをした。その結果・・・
ポキッ!
足の骨を折ったのである。脛骨が皮膚を突き破り血がドクドク流れてて、痛がるその足を僕は持ちあげた。
どうしていいか分からないが少しでも痛くならないよう、変化を与えないように、手の震えさえも許さない細心の注意で足を持った。
「痛いだろうなぁ~今後大変だなぁ~仕事も休まなアカンなぁ~あぁ保険入ってない~」等々色々な考えを巡らせながら足を持った。
すると当の本人の第一声・・・「あぁこれでドイツワールドカップ観戦ツアー行かれへん」
そこ~!?

間もなく救急車が到着し、阪堺病院へと搬送され、そのまま入院となった。
当時は奥さんが臨月間近という事もあり、本当に大変だっただろう。
入院時に色んなドラマを巻き起こしたが、これは飲みの席で盛り上がるネタなのでここでは伏せておくことにする。
いつかサヤ経由でハナナちゃんに伝えたいものだ(笑)
今田は8か月の故障者リスト入りを経て、2007.2/24中の島でのアブノーマルズ戦で復帰。いきなりその試合でタイムリーを放っている。
しかしアブノーマルズ戦って・・・
余談だが彼は大浜公園が嫌いにり、その後大浜公園で組まれた試合は出席を固辞するようになった。

無事復帰した2007年は打率182だったが
翌2008年には打率391で2位
2009年は打率こそ274だが15打点をあげ打点王
2010年は打率387で2位(この年は最終戦まで首位打者争いが激しかった)更に17打点は3位
2011年には250だが14打点あげ打点3位
今年も打率は低いが現時点で2位の6打点を上げている。

こう振り返ると今田の中心選手ぶりが伺える。もしや今田が打てばWINGSは勝つのか?
そう思い今年を振り返ってみた。

残4本で今年が始まり12試合目での達成。
今年初戦となった若手GSKチームとの試合。2打席目に右前へタイムリーを運び今年初安打を放った。
そして3/25のヤクルト戦で中前へタイムリーが2本目、6/3丸光戦で中前へタイムリーが3本目、
そして7/28左横にタイムリー2塁打で4本目。

ん?4安打全部タイムリーじゃないか?
しかも今年は6勝、その内4勝でタイムリーを打ち、別の1試合でも犠飛を打ち打点をあげている。(もう1勝は欠場)
と考えると今田が打てばチームは勝つ?!得点圏打率が凄いのか?
いやイメージとしてはそんなこともない気がする(ここはデータなしで僕個人の感想:だって4安打だもん)
どっちかと言えばチャンスは多く作っているが、活かしきれていない・・・
はっ!
そう言えばその前の試合では一打サヨナラの場面でゲッツ―だった。あそこで打ってれば勝っていた。
そうだったんだ!今田だったんだ!
せめてあと打率を1割上げていれば2-3勝は追加出来ていたのかも知れない。
この凋落ぶりは一文字違いの今岡誠とかぶって見えるのは僕だけでしょうか・・・

今田の実力ならば、2-3試合で達成してもおかしくない4安打、ジャンパーを着て集合している時期に達成していい筈が、井関が熱中症でダウンする真夏日までかかってしまったという、
この不調から一刻も早く抜け出してくれる事がWINGSの上昇に繋がるという結論になる。
頼むぞ今田誠!


ちなみに今年あと5安打で通算100安打という状況でスタートした一瀬選手・・・未だにまだあと5本です。
去年は10安打放ってます。去年の勢いを取り戻せば2012年内の達成は可能だろう。

アシックスランニングシューズの呪いなのだろうか…
2011MVPの重みなのだろうか…
試合日を間違えて参加する、その意欲があれば復活は近いと信じてやまない。。。
2003年夏、彼は大阪ドームでの野球に初参加という不相応なデビューを果たす。その年は22打数4安打、打率182と初心者デビューとしては普通の数字を残した。しかし翌年、彼は打ちまくった。変なフォームで悪球を好物とし、何故かヒットを重ねた。その結果、50打数16安打、打率320と一時は首位打者も狙える位置をキープしたのだ。その時彼がいつも口にしてた言葉がこれだ~
「センスの塊ですから」
変な打ち方だけどヒット打てちゃう。変な追い方だけどフライ取れちゃう…センスがあるからです。と酔っ払ってオツユを飛ばしまくりながら、彼は熱弁をふるった。横で聞いてた私はいつも風呂上がりのように、上半身をべちゃべちゃにされたものだ。

しかしマグレは長く続かない。
2005年にベンチ内でにんにく臭を撒き散らし、「にんにく改名」となってからは10安打(152)、2006年は11安打(256)、2007年は3安打(131)と本領を発揮し出した。「こんな筈じゃない!」「俺は出来る子なんだ!」とナーバスになった彼は、ついに新世界で事件を引き起こし、づぼらや警察に指名手配されることとなった。
なんとか逃げ切った彼は、その後ダーツ場でビール瓶を松○の後頭部目掛けて投げつける同僚殺害未遂事件を引き起こす。しかし彼は無類のノーコン。常に無意味なスライダー回転の球を投げるため、その時もビール瓶は松○の左脇腹をかすめてダーツの下で砕け散った。オールナイトの店なのに「閉店ですから帰って下さい」と言われるなど、彼は荒み、伝説を作って行った。

そして2007年、色々な事を乗り越えた彼は意気揚々と結婚したての奥さんを野球に連れて来たのであった。しかし打てない、エラーする、こける…と散々な結果で奥さんを失意のどん底に叩き落とし、「もう野球見にいかない」と言われてしまう。それを境に彼の出席率はどんどん低下した。欠席がちになった西は2007年9/8緑地でのvs平岡戦でヒットをはなって以来、丸4年間ヒットから遠ざかった。打席数にして43打席、日数にして1696日、彼は栄光から遠ざかっていたのだ。ベンチでのにんにく臭がなくなったからなのか、その間に実力者の入団があったからなのかは分からないが、WINGSは強くなった。万年抱えてた借金を返し、今では20程の貯金を持つに至る。去年なんかは18連勝をあげ、破竹の勢いの中、西は更に参加し辛い日々を送っていた。

書き始めたら面白くなって、前置きが鬼のように長くなりましたが、
そんな西がやっと眠りから覚めた。2012年4/30 Unites戦の第一打席の初級、顔の高さの球を振り抜き、ライト前へクリーンヒット!長年の呪縛から解き放たれた彼は、第二打席で一死二塁でレフト前へタイムリー、第三者打席では二死満塁からセンター前に2点タイムリーと3打数3安打3打点の活躍。ベンチは大盛り上がりの結果、久々の大勝を収めた。
試合前の西は「1打席立たせて頂けるだけで…」などと心証な事を言ってたが、3本も打つと戦後の打者が言ったような言葉を吐いてみせた。その言葉がこれだ~
「ボールが止まって見える」
まさにジキルとハイド。いつまでハイド状態が続くのか…

しかし残念ながら次回の焼肉会に西は不参加。延々続く有頂天話と、飛び続けるオツユ。その犠牲者が現れるのは味露か?
ところでつぎのターゲットは誰になるのだろうか…
去年無安打は杉岡と多田。今年17打席無安打の一瀬、12打席無安打の井関…
2011 MVP:一瀬
=決勝戦の一打だけと思いきや、打率2位・盗塁10と1年をフルに活躍。
長年の功績もあり選出。Mr大器晩成となるか、1年だけの一発屋かは2012年次第?!

首位打者:小林 390
=2年連続首位打者:しかし2年とも最終戦まで分からない、なかなかのデッドヒートでした。
 最終戦の2試合で対抗馬の板倉4-0、林6-1でともに降下、4-2で一瀬が猛追したが及ばず。

打点王:小林 20
=打率と併せて2冠!さすが4番。打点も最終戦までもつれ込んだ、岸田が最終戦2打点で追いつく状況だったが
 1打点しか稼げず小林逃げ切り。

本塁打:岸田 3
=WINGSの長距離砲、年間の安打数の2/3位が本塁打というバカ力で2年連続受賞。
 2012は年間最多本塁打の更新(5本)を目指してもらいたいものだ。

盗塁王:板倉 23
=7年連続盗塁王、40を過ぎて尚衰えない脚力。塁も盗むし、○○も盗むでぇ!
 2012も盗塁王だけは譲らない!

最多勝:中 9
=2年連続2桁勝利目指したが、体調不良により終盤失速。しかし19勝の約半分の勝利。頼りになります!

防御率:今田 1.70
=2010MVP男は、2011も打てて、投げれて、守れて、走らない男でした。
 2012もマルチな活躍お願いします!
1/22HAPPYリーグ決勝が終わり、2011シーズンの全試合が終了した。
2011はリーグツースリーとHAPPYリーグに所属し、練習試合を含め21試合で19勝1敗1分と圧倒的な勝率を残した。

その結果、リーグツースリーはベスト4、HAPPYリーグは準優勝というFINISHとなった。
いい1年だったのだが、何か物足りない。それは最後に負けた事が原因なのでしょう。
やはりいい1年の締めくくりは、「優勝しての祝勝会」これがやりたかった。

去年の秋頃からめっきり打線低迷となった。
夏頃は面白いように繋がった打線が、全然打てなくなった。
手も足も出ない投手はいなかったと思うが、連打はほとんどなくなった。
チームの平均年齢が上がり、動体視力が追いつかなくなってきたのか…

どうせやるなら、楽しく、そして勝つ野球をやりたいものです。
とりあえず動体視力鍛えるアプリでもDLしてみよう。。。
本当に強いですね。
どんな戦い方でも勝てる所が真の強さを物語っています。
打撃戦でも打ち勝つし、接戦でも粘り勝つし。
BEERS戦振り返っても強いと言えますよ。7回サヨナラの大ピンチを凌いで、最後は1本のヒットで勝つ。
ホンマ玄人集団やん!

今年の特徴は集中打での大量得点です。
1イニングで4点以上とった試合:11試合
2桁得点:4試合

しかし打ち勝っているのではなく、投手陣、守備陣の健闘も見事です。
3失点以内の試合:13試合
2点差以内の試合:9試合

精神的にも強いチームになって来ました。
このまま負け知らずで2冠取りたいですね。
恐らくリーグ23の次の対戦相手は19試合前に負けた相手です。
そう、ここに負けてから負けてないんです。1年間の成長を見せつけてやりましょう!
3回目となるハーフマラソンが無事終わった。メンバー19人のうち、13人が参加(体調の問題と仕事の人間を除くと13/16参加)と高い出席率となった。
更に素晴らしいことに19人(WINGSメンバー外含む)全員が見事に完走!諦めない気持ち…いいですね。

1位 舟橋 1:42:38
2位 杉岡 1:46:54
3位 岸田 1:50:48

最下位は全救護室に立ち寄った山崎さんで3:00:40
年齢、初体験、体重…考えると見事な完走でした。
大方の予想では「タクシー乗って帰ってくるのでは?」でしたから。

打ち上げでは相変わらずの「BUPだ!」が飛びかいイッキ連発だったが、
寝ゲロや便所立て篭もり事件、離婚発言、店員さんのシュシュ強奪、
階段滑りおり事件もなく、味露さんに迷惑をかけず終了する事が出来た。

さて来年、第4回は開催されるのか…
もうええやんという声も囁かれる中、WINGSは17連勝…
この事実は大きい。
《打率》
1.佐伯444
2.板倉,田中429
4.小林,林419
6.一瀬368
7.豊村353
8.山名308
とりあえず3割以上のみ記載。
規定打席は試合数×1.3です。沢井戦は個人成績カウントしてないので省き、15×1.3でカウント。
もうじき規定に届かず欄外になる人もチラホラ…

《本塁打》
1.岸田3、2.橘,小林,林1
岸田で決まりか?!

《打点》
1.岸田17、2.小林16、3.林12、4.今田11、5.豊村10
熾烈です。2桁以上はチャンスあり?!

《盗塁》
1.板倉19、2.豊村9、3.山名,小林7、5.坂田,今田6、7.岸田5、8.林2、9.橘1
40過ぎても断トツ!
何故盗塁だけ全部書いたかというと…ゼロの人は忘年会でバップという噂。
9/23 HAPPYリーグ 丸光戦に苦しみながらも勝利し、ついに15連勝!
勢いがつくと止まらなくなるイケイケWINGS打線が今日もやりました。

今日の結果により、HAPPYリーグのピリーグ1位通過決定!
プレーオフ進出第1号!となりました。
ま、8連勝なんだから当然っちゃぁ当然ですが、ピリーグは1敗チームが2つあり、最後まで予断を許さない状況でした。


リーグ2連覇までの道がハッキリと見えて来ましたよ