はじめて、あの世を見たのはガン手術中でした。

  下矢印

 

私は時々、寝ているあいだに “あの世” へ行くことがあります。
どうやって行くのかは、自分でも謎ですチュー

 

あの世では、この世で必要とされる衣食住やお金といったものは一切必要ありません。

 

言語はなくテレパシーのようなもので意思疎通をしますキラキラ

 

あの世に慣れないうちは
「家が欲しい」と思えば家が建ち
「ペットを飼いたい」と思えば飼える。
「お菓子をたくさん食べたい」と思えば、いくらでも食べられます。

 

やりたいと思ったことが

すぐに形になってしまうのですメロンパン


ただ物質的なものを欲しいと思わなくなる時期は、必ずやってきます。

 

霊の住む場所は、高い層 ~ 低い層まで

さまざまな階層に分かれています

 

どの層に住むかは 

「霊格」 によって決まりますガーベラ

 

低い層は「地獄」と呼ばれることもあり、その中にもさらに多くの階層が存在します。
(目を覆いたくなるような場所もあり、気持ち悪くて吐き気がしましたネガティブ

 

世界中の人霊が集まるので

住む層の数は10や20どころではなく、もっと精密に分かれているのではないかと思います。

 

この世でどれだけ成功したか

どれだけお金を稼いだか

地位・名誉・学歴…そういったものは

あの世では一切評価されません真顔

 

評価されるのはただ一つ
「魂の成長」 だけです!

 

あの世には、霊的真理について学ぶ場所もあります。
誰もがいつか、霊的成長について学ぶ時が来るのだと思いますクローバー

 

 

 

励みになります◝(⑅•ᴗ•⑅)◜

     下矢印

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