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LEEのブログ

地球上に元気玉をいっぱいに・・・

 
「自分を好きになる方法」
 
I LOVE ME!
 
自分を好きになると人生はガラッと変わります。
 
何故なら、自分を好きになれたら、24時間、自分という味方と一緒に過ごすことになるわけですから。
 
ではどうすれば自分を好きになれるのでしょうか?
 
いくつか方法がありますが、即効性がある方法をご紹介します。
 
 
それは、服を変えること。
 
 
あるインタビューを聞いた有名デザイナーのことが好きになり、自分の好みとは正反対の彼の服を、合わないなぁと思いながらも着ていると、不思議なことに次第に似合ってくるのですね。
 
普段自分が選ばないようなきれいな色使いやスタイルをすると、ガラッと気分が変わることに気付き、その服を着て過ごす1日を僕は好きになっていきました。
 
「服従」
 
命令に従うという意味ですが、漢字を見ると(気分や行動は)、「服」に「従」うと書いてあります。
 
福は服からなのです。
 
 
クローバー   クローバー   クローバー   クローバー   クローバー
 
 
心は見えないから、
変えるのは難しいガーン
 
だから、まず、見えるところを変えてみるんですグッド!
 
それなら今日からできますニコニコ
 
指輪をしない男性なら指輪をするだけで、
女性なら爪にネイルビックリマーク
 
1ヵ所だけ昨日と違う自分を作ってみるニコニコ
 
その1ヵ所を好きになれば、あとは早い走る人
全部好きになっていきますニコニコ
 
昨日と同じことをしていたら、明日も同じ自分のままガーン
 
でも、違うことをしたら、明日は違う自分と出会えますニコニコ
 
幸せは形から入ろうにひひ
 
 「宇宙で一番大きなもの」
 
友人の5歳になる娘さんが、
「お父さん、この宇宙で一番大きなものは何だと思う?」と尋ねたところ、
返答に困った父親に
「この宇宙で一番大きなものは未来だよ!」と言ったそうです。
 
それを聞いてはっとしました。
この宇宙で一番大きなものは、自分の可能性なんだ。
 
可能性って素晴らしい言葉だと思いませんか?
 
可能性という言葉はこれまでの自分の人生を一切問わないんです。
 
可能性というのは
「これまで」ではなく
「これから」ということなんですから。
 
この宇宙で一番大きなもの、自分の可能性にワクワクしませんか?
 
 
クローバー   クローバー   クローバー   クローバー   クローバー
 
 
僕らは自分を楽しむために生まれてきましたにひひ
 
そのために一番大切なことは決意することです!!
 
決めれば人生はそのとおりに現れてきますからグッド!
 
一番大切なのは自分を楽しもうという、その決意ですニコニコドキドキ
 
ファイティングアップ
 
  「ディズニー白熱教室」
 
ディズニー白熱教室とは、フロリダのディズニー・ワールドで世界各国の学生を対象に行なわれる、ディズニー流の働き方や仕事のエッセンスを詰め込んだ研修プログラム(ディズニー国際カレッジ・プログラム)のことです。
 
大学のような教室での授業と、現場での実践が組み合わされています。
 
ディズニーでは、禁止事項の決め事は驚くほど厳格です。
 
寮でのルール、働く上でのルール、休日のルール、時間のルールなどが細かく決まっており、事前に書面で渡されます。
 
それを読んだ上で、合意した証としてサインをします。
 
いったんサインをすれば、それは厳格に運用されます。
 
たとえば、ディズニーの寮で生活していく上でのルール。
 
ディズニーでは学生は全員、専用の寮で生活しますが、寮での喫煙は禁じられています。
 
もし、それを破れば、有無を言わさずプログラムを終了して、ただちに自分の国に帰国しなければなりません。
 
未成年の飲酒、ドラッグ、深夜1時以降に訪問者を招くことも同罪です。
 
一度違反すれば即座に強制終了。
 
プログラムはそこで終わり、将来も一切、ディズニーのプログラムに参加する資格はありません。
 
一方、寮の門限の違反、無断欠勤、遅刻などに関しては、サッカーで言うイエローカードのような書面を渡されます。
 
そこには、あと何回で強制終了か書かれており、渡された学生は震え上がります。
 
ディズニーの楽しさとキャストに対するルールの厳しさは相反するように見えるかもしれませんが、決して矛盾するものではありません。
 
このような厳しい環境に身を置くことで、ディズニーの白熱教室に参加した学生たちは、ルールを守る習慣、自分を律する精神が身につきます。
 
さらには、この厳しいルールは意外にもキャストたちが互いに気持ちよく働くためにあると言えそうです。
 
たとえば、ディズニーではさまざまな人種、文化、価値観を持った人たちが働いています。
 
衛生観念、時間の概念、安全の概念も違います。
 
そうした人々の集団に対して、漠然として規則を適用して働かせたら一体どうなるでしょうか。
 
「アトラクションの説明担当者が寝坊してまだ来ない」
 
「ゲストに対する安全確認にバラつきがある」
 
「ハンバーガーを焼きかけたのに別の用事で持ち場を離れてしまった」
 
「もう交代時間なのに、次の担当者が現れない」
 
こんな人が続出するかもしれません。
 
ディズニーでは、仕事が安全に、またスムーズに回っていく上で必要なことはルールとして細かく決められ、厳格に適用されるため、トラブルなく仕事が進んでいくわけです。
 
厳格にルールを運用する一つの目的は、「決められたルールはみんなが守る」ことによってキャスト同士が互いに信頼し合える関係をつくり上げるためです。
 
みんなが時間を守り、決められたルールを守ると互いに信じ合っているから、どのキャストも安心して仕事ができます。
 
交代要員がちゃんと来てくれるか不安だったら、ゲストに対していつもにこやかな笑顔などしていられないでしょう。
 
最初はルールの厳しさに不満を持つ学生も少なくありませんが、実際に多種多様な国のキャストとつき合ううちに、ルールが甘ければ無法地帯になりかねないと、次第に納得できるようになります。
 
 
クローバー     クローバー     クローバー     クローバー
 
 
さすがディズニーニコニコ