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LEEのブログ

地球上に元気玉をいっぱいに・・・

 
「大丈夫、大丈夫、大丈夫」
 
急に問題が起こって、頭がパニックになると、かえって失敗して傷口を広げてしまう。
 
こんな時には、まず「大丈夫、大丈夫、大丈夫」と続けて言ってみる。
 
そうやっていると、気持ちが落ち着いてくるから。
 
気持ちが落ち着いてきてから、問題に対処する。
 
 
クローバー   クローバー   クローバー   クローバー   クローバー
 
 
今日は愛娘ミョンヒの27歳の誕生日です。
 
明るい姫と書いて明姫。
 
男3兄弟の末っ子の僕が初孫として娘を産んだと喜んだ親父が、女の子だったら名前をつけると張り切って付けた名が、韓国ではポピュラーな明姫!
 
でも、名前のとおりに明るく育ってくれているので、「大丈夫!」
 
 
「難しいこと…」
 
この世の中って、そんなに難しくない。
 
難しいこと言っている人で成功した人を、あまり見たことがない。
 
だから、難しいことって、やめた方がいいよってこと。
 
 
クローバー   クローバー   クローバー   クローバー   クローバー
 
 
一昨日、ブラジルワールドカップ日本代表メンバー23名が発表されました。
 
サプライズと言えば、FW大久保選手くらい。
 
しかし、隠れサプライズとして僕が(勝手に)注目しているのが、ザック監督が「最後の最後まで考えた」という28歳のMF青山敏弘選手(サンフレッチェ広島)サッカー
 
遅咲きの彼の出身地が倉敷で、ジュニア時代に倉敷トレセンUー12で2年間、トレーニングに汗を流していました。
 
彼を一躍有名にしたのが、作陽高2年の冬の選手権岡山県決勝での出来事。
 
同点のまま試合終了間際、彼の弾丸シュートがゴールに突き刺さり誰もが決勝点と思ったところ、ゴールインしたボールが、ゴールの奥の支柱のバーに当たりピッチに勢いよく跳ね返ってきたのを、主審と副審がゴールのバーに当たって跳ね返ってきたものと勘違いして、ゴールインのホイッスルが流れずにそのままプレーが続行される。
 
アウトオブプレーになって、作陽側が抗議したものの認められず、試合はPK戦の末、作陽は敗れ去ることに。
 
岡山県サッカー史上最大の誤審として、いまだに語り継がれています。
 
青山選手は、派手な(難しい)プレーは一切なく、基本に忠実な玄人好みのシンプルなプレーが信条です。
 
大会で使ってもらえるか微妙な立場ですが、大応援します!
 
皆さんも応援よろしく!!
 
「ちょっと元気がない時」
 
「ちょっと元気がないな」
「あんまり心の状態が良くないな」
 
そんな時に、便利なのが神社です。
 
神社に行くと、頭の中がシーンとして、澄んだ感じがする。
 
それは、神社が豊かな波動を出しているから。
 
その波動の中へ行くと、心の状態がリセットされます。
 
いい神社の簡単な見分け方は、御神木があるかどうか。
 
樹齢何百年とか千年を超える大木が境内にあれば大丈夫。
 
高い木には雷が落ちやすいから、長い長い年月、長生きしているだけで奇跡。
 
きっと何かに守られているから。
 
神社だけでなく、お寺の場合も御神木があるところはいい場所。
 
 
クローバー   クローバー   クローバー   クローバー   クローバー
 
 
「四国八十八ヶ所霊場
開創1200年」
 
の今年、月に一度、お遍路参りに詣でていますが、この日は、心の静寂が訪れます。
 
時間が慌ただしく過ぎ去る昨今、この様な一日を過ごすことは、都会に住む人ほど必要なのかもしれません。
 
オススメします。