不安と恐怖少しずつだけど救助復興作業が始まってます。 でも未だに余震津波の恐怖は続いています。 僕も地震ちょっとの揺れに鼓動が激しくなってしまいます。怖くて仕方ありません。 それを考えると被災された方の心情は計り知れないものがあります。 僕も微力ながら少しでも復興に協力したいと思います。 みなさんも他人事では無いことを今回の地震で思い知らされたはずです。日本は常に地震の危機に晒されていることを日本人全員が認識しなければいけないはずです。 一人でも多くの命を救えるように協力していきましょう!!
やるせない想い11日に起きた国内史上最大最悪の地震、マグニチュードも9まで上がり、救助活動もままならない・・。津波も警報から注意報にはなったがまだまだ予断を許さないのが現状・・。 被災者の悲鳴怒号にはまともに聞いていられないくらい悲惨な光景である。 被災者は一体何処に怒りをぶつけたらいいのか・・救助を戸惑う自衛隊員か、対応が悪いと言われる日本政府か・・? でもこればかりはどうしようもないのも事実・・何故なら誰も経験したことの無いほどの地震と大津波だったと言うこと。 外観的被害はなくてもみんな地震に対する恐怖は経験し、今も余震がある度震えてる・・。
葛藤11日の大地震の影響で亡くなられた方の数が400人を越え、安否不明確認不明の方も200人を越えてると報道で知りました。 救助活動も思うように行かず、救助を求めてる方も苛立ちと不安を抱えてる方がテレビで見て知りました。 被災された方は不安と恐怖でいっぱいだと思います。それは群馬にもかなりの影響があったし、その気持ち今なら分かります。 ヘタをすれば自分がその立場にいたかも知れないからです。 でも救助する方だって同じ気持ちのはずです。救助に行って自分達だって被災者になる可能性があるからです。 救助を待つ方、救助をする方の心情を思うと胸が震えます。