「将来」
この言葉使うの、年齢制限ありますか?
最近、改めてリアルに浮かんだ将来の私←映像![]()
この絵、小学生のときにも、高校生のときにも浮かんでた
浮かんでる絵も
浮かんだときのココロの感じも
今も昔も、同じ温度感かもしれない…![]()
ということはそうなるわけで
80代になった私は
ただ訪ねてくる人の話を聞いて
その人を元気にして
私も元気になって
ということを繰り返しているらしい
『魔法使いのおばあちゃん』と呼ばれていて
特に子どもに人気![]()
しかもイメージは
木の上の小屋
80歳超えて、昇り降りできるかな?
エレベーターとか付けられる?とか
現実的な疑問も出てきて真剣に考え込むという
無駄な作業も入ってきつつ
何十年の時を経ても変わらないイメージ
そこにどうやって行き着くのかは全くイメージできないけれど
80代の私は木の上で楽しそうにしているから
そうなるのだろう
根拠は何もないけれど
むしろ、だからこそ、そうなるわけで![]()

すべてをコレに当てはめるだけなんだけどねー![]()
将来在る状態をイメージし
そのときにどんな感情味わっているか体感するだけ
どうやってそこに行き着くのかという手段は委ねる
(自分が思いつくルートなんて知れてるし、ルート思いつかなければ諦めるとなる→実現しない)
ただ、それだけのこと
在りたい状態を考えすぎるのも違う
思考を使って描こうとするのも違う
誰もが、ふっと、何かを感じているはず
映像なのか、音なのか、感触なのか…
訪れ方は人それぞれなんだと思うから
『ん?』
に敏感にあるといいなと思う![]()
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