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☆セドナの導き☆

全ての始まりは、セドナ
セドナの導きにより、変化する私の『成長日記』

「将来」

この言葉使うの、年齢制限ありますか?


最近、改めてリアルに浮かんだ将来の私←映像流れ星

この絵、小学生のときにも、高校生のときにも浮かんでた

浮かんでる絵も

浮かんだときのココロの感じも

今も昔も、同じ温度感かもしれない…ちょうちょ


ということはそうなるわけで


80代になった私は

ただ訪ねてくる人の話を聞いて

その人を元気にして

私も元気になって

ということを繰り返しているらしい


『魔法使いのおばあちゃん』と呼ばれていて

特に子どもに人気爆笑


しかもイメージは

木の上の小屋

80歳超えて、昇り降りできるかな?

エレベーターとか付けられる?とか

現実的な疑問も出てきて真剣に考え込むという

無駄な作業も入ってきつつ


何十年の時を経ても変わらないイメージ


そこにどうやって行き着くのかは全くイメージできないけれど

80代の私は木の上で楽しそうにしているから

そうなるのだろう

根拠は何もないけれど

むしろ、だからこそ、そうなるわけでウインク






すべてをコレに当てはめるだけなんだけどねーカギ



将来在る状態をイメージし

そのときにどんな感情味わっているか体感するだけ

どうやってそこに行き着くのかという手段は委ねる

(自分が思いつくルートなんて知れてるし、ルート思いつかなければ諦めるとなる→実現しない)


ただ、それだけのこと


在りたい状態を考えすぎるのも違う

思考を使って描こうとするのも違う


誰もが、ふっと、何かを感じているはず

映像なのか、音なのか、感触なのか…

訪れ方は人それぞれなんだと思うから

『ん?』

に敏感にあるといいなと思うキラキラ流れ星キラキラ