じつは先日…

数年ぶりに家族旅行に行ってきたよ♪
行き先は、鹿児島。修学旅行以来、行ってなくて遠すぎて遠出する候補にもなかったけど、いまや新幹線開通して1時間半で行けちゃう時代なんですw(゚o゚)wハヤッ

基本、家族と出かけるのは気分が乗らないので遠慮しがちだけど、今回は東京からばあちゃんが来てるのもあって、おばあちゃん孝行する為にも行く事にしたとです。

うちは両親と姉2人の5人家族+おばあちゃん。

お盆休みという事で、真ん中の姉ちゃんと俺を残し、4人は前乗りして鹿児島へ出発(~_~;)

翌日、俺と真ん中の姉ちゃんは昼過ぎに出発。
自由席だから搭乗口の最前列に並んだら2人くらい座れるだろうという甘い考えはハズレ…鹿児島まで通路に立ちっぱでした(ーー;)

そんなこんなで、無事鹿児島駅に到着し長女が迎えに来てくれたんだけど、俺ら2人は立ちっぱなしで疲れ気味だったので、鹿児島満喫中の長女のハイテンションにはついていけず…笑っ

その日は黒豚たべーの、桜島が見える温泉入りーので満喫しますた(^O^)

ちなみに、ホテルは城山観光ホテルで、これまでの人生で1番The Hotel!的なおもてなしサービス満点で超良かった☆

翌日は、知覧特攻平和会館と指宿行って、知覧に行った時…おばあちゃんが泣いていた。

当時22歳だったおばあちゃんは、
「特攻隊の事は話でしか聞いたことなかったけど、実際の飛行機を見ると、みんな水杯を交わして飛んで行ったんだね…どんな気持ちだったろうね…」って。

その姿をみて、観光半分できた自分の態度に反省し改めて平和への想いが強くなった。
そりゃそうだよね、俺は戦争を知らないし過去の話や資料で戦争を学んできたけど、当時を生き抜いてきたおばあちゃんにとっては想像を超えるツライ体験に決まってるよね。。。
ごめんね。ばあちゃん。
もうばあちゃんを泣かせない、今まで以上に大切にしてずっといい孫でいるよ☆

そんなこんなで、家族旅行は楽しくも平和の尊さを考えさせられた一泊二日でした(^^ゞ


皆さん、日曜9時ドラマ「マルモのおきて」って知ってますか??

僕は観てまして、これがまためっちゃいいドラマなんです(*^_^*)


内容としては、マルモ(阿部さだお)が病気で死んでしまった親友の代わりに親友の子供を育てていく、というストーリー♪

あっ!ちなみに飼ってる犬も話しますよ。笑

最初は犬メインのドラマかとおもってたんですが・・・


もう血が繋がっていようが、いまいがそんなの関係ありゃ~せん!!


とゆーか、何といっても子役の子が超カワイイんですニコニコ

一人は芦田マナちゃんでもう一人が男の子なんですが、特にこの男の子サイコーです。観ているこっちが優しい気持ちになれるんです♪

やっぱ一姫二太郎に決まりだなべーっだ!


まだ観た事ない人は、是非一度みてやってください!


マルマルモリモリ~みんな、なれるよ~音譜ふふふん、ふん、ふんふんふん~音譜


久々にブログネタになる事件が・・・いや、事故がありました(/_;)


そう、あれは雨の金曜日のことでした。


朝いつものように家を出て、いつもより渋滞気味で少し焦りながら会社に向かっておりました。

普段どこにいくにも直行直帰はイヤなので、時間ない中でもセブンにパンを買いに寄ったとです(●^o^●)


すぐに買い物も終わり、さぁいざ出発!!


よっしゃいくぜ~!と意気込み、先に道路に出ようとしているタクシーの後ろでスタンバっていると・・・

そのタクシーがいきなりバックしてきて、僕の右側フロント部分にガッッツーン!!(゜o゜)


その瞬間、焦りのイライラと、面倒くささと、ぶつけられた怒りが瞬間沸騰して思わず


「ふざけんな!テメ~~!!!」


と、普段人目を気にする方なのであまり目立ちたくないんですが、

この時ばかりは滅多に出さないほどの大声で相手を睨み、怒りをあらわにしてしまいました(-_-)オレトシタコトガ。


その勢いのままお互い歩み寄ると。

めっちゃ相手が平謝りで、テンパってたからすぐに平常心を取り戻し、会社と警察に連絡しました(^_^;)


車はライトとバンパーがボッコシへちゃけて痛々しい姿に(/_;)

そのあと、出入り口だったのでとりあえず車を邪魔にならない所に移動しようと、後方の駐車場に入れるため再び車へ。

バック、バック~♪してたらなんと、僕が入れようとしているスペースに相手も入れようとして、おいおい!あわや2次衝突(ー_ー)!! あっぶねー!(笑)

 

そんなこんなで、人生初の事故を経験は、相手もいい人で全く俺に非はないので幸いスムーズに解決できそうです☆


代車も僕の車より新型で乗り心地いいしナビ付きで満足!!


ただ。。。買って4年目にして事故車になってもうた事だけが悔やまれるとです(T_T)


僕は、これからも縁する人々の無事故をより強く祈っていきます☆