大量に喰ってた
たまには 真面目に 書きますwww
でも、たまたま嵌ったようなテクニック自慢とかじゃないのでご安心を(爆)
先日の 宇和島釣行で すごいな!
と 思うことがあった
釣ったチヌの ほとんどが ダンゴを大量に喰っていたのです
盛期のチヌや 食い気が起ったノッコミチヌやとわかるんですが
チヌはまだノッコミではなく 細いペチャンコチヌばっかりでしたので
そんなに食い気が旺盛になっているとは思えないのですが
口を開けると 口の中が ダンゴ材 と マゼのオキアミで
隙間がないくらいに 詰まってました
まあこれから 乗っ込みますよ~って群れだったのかもしれませんが…
この時期は まだ ダンゴに 活発に反応する時期ではないと思うのですが
実際 ダンゴアタリ は 2日間 1回もなかったんです
でも 口の中は ダンゴで いっぱい
水面で ダンゴ吐きまくりでした
使ったダンゴの量は
1日目 7kg 水深40m
2日目 9kg 水深25m
で 冬場の釣りにしてはいつもより少し多めに使いました
このダンゴの量が チヌの食い気にうまく合っていたのか
ダンゴの配合が合っていたのかは 定かではありませんが
ほんとに盛期のような喰いっぷりでした
でも ダンゴアタリはなし
要は 底に溜まっているダンゴを せっせと食べていたんでしょうね
そんなことから やっぱり ダンゴは
底で きっちり効かせる
特に 水深があるところは底で効かせるダンゴワークが大切
っていうことが 大事なんだなぁ~と 再認識できた2日間でした
参考までに ダンゴレシピ
1日目
本筏 1袋
深場 1袋
爆寄 600cc
ミンチ 1袋
オキアミ 1.5kg(最初に全量マゼ)
アミエビ 600g(要所要所でマゼ・アンコ)
この配合で 約7kg使用
2日目
1日目の残りと
同じ比率の本筏・深場に爆寄を2kg
オキアミ 2kg
アミエビ 1.5kg
で 約9kg使用
でも、たまたま嵌ったようなテクニック自慢とかじゃないのでご安心を(爆)
先日の 宇和島釣行で すごいな!
と 思うことがあった
釣ったチヌの ほとんどが ダンゴを大量に喰っていたのです
盛期のチヌや 食い気が起ったノッコミチヌやとわかるんですが
チヌはまだノッコミではなく 細いペチャンコチヌばっかりでしたので
そんなに食い気が旺盛になっているとは思えないのですが
口を開けると 口の中が ダンゴ材 と マゼのオキアミで
隙間がないくらいに 詰まってました

まあこれから 乗っ込みますよ~って群れだったのかもしれませんが…
この時期は まだ ダンゴに 活発に反応する時期ではないと思うのですが
実際 ダンゴアタリ は 2日間 1回もなかったんです
でも 口の中は ダンゴで いっぱい
水面で ダンゴ吐きまくりでした
使ったダンゴの量は
1日目 7kg 水深40m
2日目 9kg 水深25m
で 冬場の釣りにしてはいつもより少し多めに使いました
このダンゴの量が チヌの食い気にうまく合っていたのか
ダンゴの配合が合っていたのかは 定かではありませんが
ほんとに盛期のような喰いっぷりでした
でも ダンゴアタリはなし
要は 底に溜まっているダンゴを せっせと食べていたんでしょうね
そんなことから やっぱり ダンゴは
底で きっちり効かせる
特に 水深があるところは底で効かせるダンゴワークが大切
っていうことが 大事なんだなぁ~と 再認識できた2日間でした

参考までに ダンゴレシピ
1日目
本筏 1袋
深場 1袋
爆寄 600cc
ミンチ 1袋
オキアミ 1.5kg(最初に全量マゼ)
アミエビ 600g(要所要所でマゼ・アンコ)
この配合で 約7kg使用
2日目
1日目の残りと
同じ比率の本筏・深場に爆寄を2kg
オキアミ 2kg
アミエビ 1.5kg
で 約9kg使用





