R6.3月頃より強い腰痛が出現。
R6.5月に整形受診するも、整形外科対象外。その後ほっときらりの武田先生の診断はリウマチ性多発筋痛症。プレドニゾロン15mgより開始。
改善せずプレドニゾロン20mgへ増量。
R6.7おふくろ入院、親父ショートステイ中に更に悪化。
巨細胞性動脈炎の可能性で県立医大へ紹介。
おふくろ退院後、県立医大病院へ受診し、R6.7.23より検査入院。
プレドニゾロンの影響で診断が出ず、痛みだけ増えて地獄のような日々。
皮膚状態悪く相談したら、乾癬の可能性が出て皮膚科受診。尋常性乾癬の診断。
これで乾癬性関節炎の確定診断。
ヒュミラ40mg注射開始。
R6.8.12退院。
R6.11.21付で職場復帰。
R6.10にアダリムマブ80mgへ変更。
R7.2.1時点
関節痛残存。ロキソプロフェンで胃を壊し、ジクトルテープへ変更。これで関節痛がかなり軽減。
乾癬性関節炎の心疾患リスク通常の5倍。
発症後の平均寿命は73歳。
冬になり症状悪化。
希死念慮が止まらず、リーゼ服用で少し改善。
残ってたワイパックス1.0mgを昨日より服用。精神的にかなり安定。
いつどうなるか分からないため、本日より終活を開始する。
お世話になった人への挨拶。
東京の親友たちとの再会。
これだけは成し遂げる。
それまでは死ねない。
今の生きる理由はこれで充分だ。自殺してる場合ではなくなった。
全てやり遂げてから次を考える。
決意の証をここに記す。
R7.2.1
小泉貴雄