6月にアルバムが出て、主催も終えて、
2週間ばかりぼーっとして、かと思いきや平日イベントを新たにプロデュース。
その名も“ONE WAY TICKETs!”
意味は前のブログ→ http://ameblo.jp/wing-tom/page-4.html
を読んでくれると宜し◎
からというもの怒涛のスケジュール。
を経て/終えて、7月もとうとう末日〆。
まずは7/22のライブから●Recall●
平日イベント&会場大塚Deepaということでノックアップストリームとは少々違う会場設備。
やはり平日。土日開催のノックアップストリームみたく会場パンパンにはならないと予測。
そんななか来てくれる方々には礼儀を尽すべく“机×椅子×お菓子”の特等席を用意◎
池袋手刀のノックアップストリームでこれがあったら邪魔でしょうがないだろうと思うけど、
大塚Deepaではすごくイイ感じ。
人が溜まっちゃうかなぁと思いきや、見に来たバンドの番では柵まで来てくれたり、
出演バンドごとに入れ替わりがあったので安心した。お客さんのマナーに感謝。
そして記念すべき「ONE WAY TICKETs!vol.1」に出演してくれたアーティスト達をご紹介。
一発目、WSプロデュースのイベントに初めて出演してくれた“黒田玲兎”さん。
遊び心溢れる曲/歌詞/歌い回しで、会場をソッコーで良いムードに染め↑てくれました。
感傷的な音楽を奏でるワケじゃなく、純粋に音楽と戯れる。
玲兎さんがONE WAY TICKETsの一番最初の出演だったコトも相まってか、
このイベントの方向性が一気に固まった気がしました。
実はWS企画にピアノの弾き語り出演はこれが初。
玲兎さんに出演していただけて本当によかった。新鮮で素敵な出逢いでした。
次はぜひノックアップストリームにも参戦していただきたいと思います。
楽しいステージをありがとうございました!また共演できるのを楽しみにしています♫
黒田玲兎さん(Twitter) → https://twitter.com/kurodalate
お次はサブステージの弾き語り枠。ノックアップストリームでお馴染み“古郡翔馬”。
この日のMCで言っていたんだけど、翔馬は今のところWSプロデュースのイベントにフル出演中。
それを聞いて、「そういえばそうか」と。
こっちも我武者羅にイベント作って回して継続してワケもわからず辿り着いた自主主催6本目。
翔馬は、最初の出演の時に緊張しすぎて曲止まったり、声裏返ったり、
未だに安定感があるとは口が裂けても言えないけどw
それはこのイベントも同じで。この我武者羅道、1から共に歩めてる戦友なんて、
メンバー以外にあと誰がいるだろう?ミクかな?笑
何が変わったかと問われれば、お互い少しはタフになったかと/
これからも翔馬と共に歩めたら幸い。
イベントが翔馬に支えられてるのと同じく、翔馬をイベントが支えていく。
共存と共有の“ノックアップ魂”忘れず精進道邁進。今後もどうぞよろしく(`_´)ゞ
古郡翔馬(Twitter) → https://twitter.com/l1ttleS
Next!!は昨年に一度だけ対バンした学生バンド“ななじ”。
ブログやメルマガやツイッターで何度も言っているように、
去年Wing Swingsをスタートして、ジャンルも畑も変えた活動のなかで、
僕が一番影響を受けたのは学生バンドの音楽を楽しむ姿勢◎
ななじもまた僕にそんな影響を与えてくれたバンドの1つでした。
で、去年ライブを見て「絶対伸びる!」って確信めいたものがあって、
「音源制作手伝わせて」と声をかけ、忙しくなり、途中で僕から連絡頓挫_。

2週間ばかりぼーっとして、かと思いきや平日イベントを新たにプロデュース。
その名も“ONE WAY TICKETs!”
意味は前のブログ→ http://ameblo.jp/wing-tom/page-4.html
を読んでくれると宜し◎
からというもの怒涛のスケジュール。
を経て/終えて、7月もとうとう末日〆。
まずは7/22のライブから●Recall●
平日イベント&会場大塚Deepaということでノックアップストリームとは少々違う会場設備。
やはり平日。土日開催のノックアップストリームみたく会場パンパンにはならないと予測。
そんななか来てくれる方々には礼儀を尽すべく“机×椅子×お菓子”の特等席を用意◎
池袋手刀のノックアップストリームでこれがあったら邪魔でしょうがないだろうと思うけど、
大塚Deepaではすごくイイ感じ。
人が溜まっちゃうかなぁと思いきや、見に来たバンドの番では柵まで来てくれたり、
出演バンドごとに入れ替わりがあったので安心した。お客さんのマナーに感謝。
そして記念すべき「ONE WAY TICKETs!vol.1」に出演してくれたアーティスト達をご紹介。
一発目、WSプロデュースのイベントに初めて出演してくれた“黒田玲兎”さん。
遊び心溢れる曲/歌詞/歌い回しで、会場をソッコーで良いムードに染め↑てくれました。
感傷的な音楽を奏でるワケじゃなく、純粋に音楽と戯れる。
玲兎さんがONE WAY TICKETsの一番最初の出演だったコトも相まってか、
このイベントの方向性が一気に固まった気がしました。
実はWS企画にピアノの弾き語り出演はこれが初。
玲兎さんに出演していただけて本当によかった。新鮮で素敵な出逢いでした。
次はぜひノックアップストリームにも参戦していただきたいと思います。
楽しいステージをありがとうございました!また共演できるのを楽しみにしています♫
黒田玲兎さん(Twitter) → https://twitter.com/kurodalate
お次はサブステージの弾き語り枠。ノックアップストリームでお馴染み“古郡翔馬”。
この日のMCで言っていたんだけど、翔馬は今のところWSプロデュースのイベントにフル出演中。
それを聞いて、「そういえばそうか」と。
こっちも我武者羅にイベント作って回して継続してワケもわからず辿り着いた自主主催6本目。
翔馬は、最初の出演の時に緊張しすぎて曲止まったり、声裏返ったり、
未だに安定感があるとは口が裂けても言えないけどw
それはこのイベントも同じで。この我武者羅道、1から共に歩めてる戦友なんて、
メンバー以外にあと誰がいるだろう?ミクかな?笑
何が変わったかと問われれば、お互い少しはタフになったかと/
これからも翔馬と共に歩めたら幸い。
イベントが翔馬に支えられてるのと同じく、翔馬をイベントが支えていく。
共存と共有の“ノックアップ魂”忘れず精進道邁進。今後もどうぞよろしく(`_´)ゞ
古郡翔馬(Twitter) → https://twitter.com/l1ttleS
Next!!は昨年に一度だけ対バンした学生バンド“ななじ”。
ブログやメルマガやツイッターで何度も言っているように、
去年Wing Swingsをスタートして、ジャンルも畑も変えた活動のなかで、
僕が一番影響を受けたのは学生バンドの音楽を楽しむ姿勢◎
ななじもまた僕にそんな影響を与えてくれたバンドの1つでした。
で、去年ライブを見て「絶対伸びる!」って確信めいたものがあって、
「音源制作手伝わせて」と声をかけ、忙しくなり、途中で僕から連絡頓挫_。

ほんとにすみませんでした。。。
謝れてよかったのと(滝汗)、
とりあえず許してもらえてよかったのと◯、
何よりこの1年で見違えるほど進化した“ななじ”に改めて出逢うことができて感動でした。
これからも見守っていきたいバンドです。
昨年協力しようとした音源制作も打ち込みまでは終わってるんだよぉ(;∀;)
機会があったらその辺りのリベンジもさせていただきたい。
また共演しましょう!!ONE WAY TICKETsに出てくれてどうもありがとうございました!!
ななじ(Twitter) → https://twitter.com/nanaji7
お次のサブステももはやお馴染み♫癒しの弾き語り“猫屋”さん。
ライブ前に猫屋さんと、えくおとさず岡田さん、napのイトタくんと少し話す機会があり、
猫屋さんが僕の立ち回りについて高く評価してくれてて、正直泣きそーに。(笑)
見るより視る。物事の表層だけじゃなく、その奥にある強さや優しさに気付ける眼(まなこ)。
それを持ってるから彼はアーティストだし、強いし、優しい。
だから、あんな風に音楽で、唄で、人の心を癒す事ができるんだろう。
これからもノックアップストリームを、みんなを支えてほしい。
僕らも目一杯猫屋さんを支え返すからね。最高の音“楽”をいつもアリガト♬
猫屋さん(Twitter) → https://twitter.com/nekoya_sann
お次は記憶に新しい5/5のノックアップストリームvol.4 「赤毛フェス」で出逢ったバンド“DEAD OR ALIVE”。
クレイジーなバンドの名前通りストレートなロックを聴かせてくれるかと思いきや、
意外にもムード重視な“浸れる”大人なロックを響かせる「DEAD OR ALIVE」。
音源欲しいなー。詞も気になるし。
ボーカルの勇哉くんの声と雰囲気にピッタリと合わせてくる楽器隊、
一体感/グルーヴ感はこのイベントのなかではピカイチかと◎
酒のノリも良くて真っ先に打ち上げ参加券を購入してた。(笑)
酒にロックに浸れる良いバンドです。もっとプッシュしていきたい。
今後共親交深めて行けたらと思うす(`_´)ゞまたぜひライブ出演してね♫
DEAD OR ALIVE.ボーカル/松本勇哉(Twitter) → https://twitter.com/okanyanmatumoto
DEAD OR ALIVE.ベース/稲本直樹※ケンケンにまじクリソツ
(Twitter) → https://twitter.com/naokiinamoto/following
Nextサブステは3連続でWSと並んでの出演♫“作村裕也”。
まさかのWS企画3連チャン出演&3つともWSの前座演奏。
もはやWing Swingsライブの「お決まり」になってきたイカしたガテン系ミュージシャン。
通称“作ちゃん”。
今回のライブでは作ちゃんコールが会場を木霊。この3本でイベントの顔にのし上がってきた。
個人的に最高に激オシの漢なので、ぜひみんなに覚えてもらいたい。
ただ作ちゃんはTwitterもなんもやってないっぽいから、ライブで覚えてもらいたい。
今後もしつこく出演させて行く覚悟。(w)
相変わらずライブ前には酔っ払ってるし、打ち上げじゃ知らん人と仲良くしてるし、
ライブの醍醐味を本能で熟知し堪能している、これぞまさに音楽人ってなカリスマ。
今後も宜しくっす(`_´)ゞ!愛羅武勇♥
あ、と思ったらアメブロやってたので追記で貼っときます○
作村裕也(アメブロ) → http://ameblo.jp/sk-39-sk/
お次は今回は早めの出番!“Wing Swings”。(オレねw)

セトリ
・入場SE 相変わらずの“さんぽ”
1、ぼくらのたびだちのうた
2、イエローデイズ
3、Cheerio
4、U
一曲目でマッキィのギターの弦が切れて大変だったけど、次のメインステージ出番の
Nap of Daily.ギタボのイトタくんがギターを貸してくれたお陰で何とか切り抜けられた。
まじサンクスNap of Daily!!
内容は衣装とか姿勢とかさりげなくも大きな変化ありつつの、
曲目は実は6/22と同じだったりしつつ、
平日なのに友達たくさん連れてきてくれた子とか、共演の方々の超アゲ↑なライブ観戦とか、
ほんとに、お陰様でハプニングを乗り越えての最高に盛り上がった良いライブができました。
みんなほんと~~~にッ!!ありがとー!!!
なんていうかみんながサイコーなんだ。
Wing Swingsはまた新たな場所に向かって着々と歩を進めてます。
今後もぜひ応援してね(`∀´ゞ!!!よろしくっ!!
Wing Swings(Twitter) → https://twitter.com/Wing_Swings
トム(Twitter) → https://twitter.com/yuzo_kongouriki
んでまだまだ続く出演陣。WSの次は久しぶりの参戦。“えくおとさず岡田”さん。
岡田さんも僕の立ち回りを高く評価してくださっている方で、
「こういう場を作るビジネス的な考え方と、音楽を作る芸術的な考え方を同時には持てない。」
ということを理解してくれていて、僕も
「完全に分離して二重人格になってやってます。とんでもない自己矛盾を抱えながら進むんでまじ辛いっす」
と本音ポロり。こういうの初めて出演者の仲間に嘆きました。(笑)
Wing Swingsには作曲家が僕以外に居るワケではないから、ある意味でこの葛藤を誰かに理解してもらえたのは初めて。
ってことで先の泣きそーになった的な猫屋さんの紹介文に繋がる。(もはやだいぶ前)
僕らのハプニングのせいで時間押して巻きで演奏させてしまって申し訳なかったです。
WS企画には主にソロで出てくれてますが、岡田さんの組むバンド“えくおとさず”もヤバいっす。
いつかノックアップストリームに出てもらいたい。みんなに見せたい。
今後共、宜しくお願い致します。
えくおとさず(Twitter) → https://twitter.com/equatsaz
そしてメインステージのトリ前に2度目のライブで大抜擢。“Nap of Daily”。
前回の6/22ノックアップストリームvol.5に学生枠のトップバッターで出演してもらって、
それが初ライブだったらしいんだけど、その演奏力の高さに驚愕●
学生バンドの初々しい勢いだけじゃなく、玄人レベルの技術とセンスがある。
最速でバンドを軌道に乗せてやっちゃえっていきなりトリ前にしてみたけど、やっぱ最高。
余裕でデカい出番乗りこなしてたね。これからが本当に楽しみなバンド。
後は我道如何に突っ走るか、決めるもん決めるだけ◎すげぇバンドになってくれnap!
Nap of Daily(Twitter) → https://twitter.com/nap_of_daily
Nap of Daily.ボーカルいとた(Twitter) → https://twitter.com/nap_ketchup
サブステージのトリは今回WS企画に初出演の“小山健二”さん。

弾き語りの方なんだけど、写真見てわかる通り、1曲なんとアカペラで熱唱。
半端ない歌唱力。またも凄い方と巡り逢った。
色や雰囲気で会場を変えるのが主流の弾き語り枠のなかで、ある意味ここまで攻撃的に
“歌唱力”に重点を置いて会場の空気を変える方のWS企画参加は初めてだったかも。
こうして色んなベクトルで極まったモノ、才能の芽、勢いを集めて、
出演者同士が、バンドスタイルや若さや技術や雰囲気など、
それぞれの強みを持って触発しあって、よりイイミュージシャンになって行ってくれたら◎
そして、
見に来る方には、色とりどりの音楽に触れられて、
どんどん良くなっていくミュージシャンの成長の瞬間を目の当たりにできて、
元気になって、その元気がバンドをもっと元気にして、相乗効果で超元気になって、
自分の背中に羽を生やして、明日への一歩を踏み出すキッカケになっていく場を、
用意していけたらいいなぁ。(なGEe)
小山健二さんとの出逢いに何故か僕まで手応えや勇気に満ちてくる。
ぜひ、また出演してください!
今回は記念すべきONE WAY TICKETs!の第一回に出演してくださり、どうもありがとうございました!!
小山健二さん(Twitter) → https://twitter.com/oyamakenji
そして平日イベント「ONE WAY TICKETs!vol.1」のトリを飾ってくれたのは、“KiNGS”。

昨年、赤毛のロップイヤーズに紹介してもらったバンドさんで、
僕は一発で曲と声に惚れました。
正直に言うと初見の印象は、
「かなり未完成。で、このクオリティーってすごいな。」
でした。
それからもWS企画にはちょいちょい出てもらってたんだけど、KiNGSはライブ活動が控えめのバンドでトム的には、
もっとライブやって場慣れしてバンドとお客さんと一体感生み出せるようになったら超伸びる。
って思ってて(笑)
「ええい今回お前らトリをやってしまえ~い\(`口´)/」
って任せてみたんだけど、良すぎておいら感動して泣いてたよ(/_;)♫
曲がほんとにいい。作曲してるギタリストの凌佑くんは天才◎
伸び盛りのどのバンドにも言えることだけど、後は音楽を「音我苦」にしないように。
厳しく、完璧主義で、イメージと他人が同化するまで認めない、一人よがりなものにしないように。
これは人に対してじゃなく、「自分で自分を苦しめるな」の意。
この日のKiNGSの背中には羽が生えてた。その快感を突き詰めれば良い。
初回のイベントのトリにして圧巻のライブをやってくれたにも関わらず、
もっともっと“これから”ばかりが気になってしまうのは可能性が膨大にあるが故。
本当に最高のライブだったよ。このライブをバネに活動が盛んになることに期待(`_´)ゞ!!
KiNGS(Twitter) → https://twitter.com/KiNGS_staff
まぁなんつか最高のライブだったよね(*´ω`)♬
初の箱でイベントを組んで、色々問題もあって大変だったけど、
平日にも関わらず、これだけの出演者が集まってくださり、
また同様に、平日にも関わらず沢山のファンの方が駆けつけてくださり、
そして全バンドのお客様の来場があり、本当にお陰様で、
笑顔で締めくくれるイベントに昇華する事ができました。
感謝しかないです。
上の文の途中、出演者の紹介に混じって自分の葛藤とかも紹介しちゃったけど
音楽業界の冷め切ったバンド熱に/何か路線履き違えた逆走マラソンにて熱いバンド業界。
「自分たちの好きな音楽を貫いて、お客さんが居て楽しい場所を、自分たちで作らなきゃバンドに未来はない。」
そういう妙な(実際かなりマジな)決意を胸にWing Swingsをやり始めて1年。
これまでにない異様な苦しみに悶え続けた日々でした。
・Wing Swingsの仲間がマッキィとケンケンじゃなかったら
・Wing Swingsのサポートドラマーがyu≒kiさんじゃなかったら
・嫁がいなかったら
・ファンがいなかったら
・志を組んでくれる共演者/仲間に出逢えなかったら
とてもだけどもってない。
全部に、全部に感謝してるってこと(`_´)ゞ!!
今はアルバムもリリースして、サイトもできて、仲間も増えて、
あり得ない矛盾とか葛藤をぶちまけながら生き続ける必要は、
だいぶなくなった。
お陰様でやりたいコトがもっとできそうな予感☆
これからもみんなと一緒に翼を描いて行けたら最高です。
どうか今後ともヨロシクね(^^)★
ラストに一発。
司会席にて、左からRINKO(KiNGS.Vo)、トム(Wing Swings.Vo)、マッキィ(Wing Swings.Gu)。
MCはここのところ、テキトーにみんなで回してる(笑)。
ラジオ的なカンジとライブを混ぜて行けないかって実験的なアプローチ試行錯誤中。〆
=============================
・Wing Swingsオフィシャルサイト
http://wingswings.com/
・Wing Swings楽曲視聴
Wing Swings YouTubeチャンネル
・Wing Swingsオフィシャルメールマガジン『翼便り』
http://www.mag2.com/m/0001565470.html
謝れてよかったのと(滝汗)、
とりあえず許してもらえてよかったのと◯、
何よりこの1年で見違えるほど進化した“ななじ”に改めて出逢うことができて感動でした。
これからも見守っていきたいバンドです。
昨年協力しようとした音源制作も打ち込みまでは終わってるんだよぉ(;∀;)
機会があったらその辺りのリベンジもさせていただきたい。
また共演しましょう!!ONE WAY TICKETsに出てくれてどうもありがとうございました!!
ななじ(Twitter) → https://twitter.com/nanaji7
お次のサブステももはやお馴染み♫癒しの弾き語り“猫屋”さん。
ライブ前に猫屋さんと、えくおとさず岡田さん、napのイトタくんと少し話す機会があり、
猫屋さんが僕の立ち回りについて高く評価してくれてて、正直泣きそーに。(笑)
見るより視る。物事の表層だけじゃなく、その奥にある強さや優しさに気付ける眼(まなこ)。
それを持ってるから彼はアーティストだし、強いし、優しい。
だから、あんな風に音楽で、唄で、人の心を癒す事ができるんだろう。
これからもノックアップストリームを、みんなを支えてほしい。
僕らも目一杯猫屋さんを支え返すからね。最高の音“楽”をいつもアリガト♬
猫屋さん(Twitter) → https://twitter.com/nekoya_sann
お次は記憶に新しい5/5のノックアップストリームvol.4 「赤毛フェス」で出逢ったバンド“DEAD OR ALIVE”。
クレイジーなバンドの名前通りストレートなロックを聴かせてくれるかと思いきや、
意外にもムード重視な“浸れる”大人なロックを響かせる「DEAD OR ALIVE」。
音源欲しいなー。詞も気になるし。
ボーカルの勇哉くんの声と雰囲気にピッタリと合わせてくる楽器隊、
一体感/グルーヴ感はこのイベントのなかではピカイチかと◎
酒のノリも良くて真っ先に打ち上げ参加券を購入してた。(笑)
酒にロックに浸れる良いバンドです。もっとプッシュしていきたい。
今後共親交深めて行けたらと思うす(`_´)ゞまたぜひライブ出演してね♫
DEAD OR ALIVE.ボーカル/松本勇哉(Twitter) → https://twitter.com/okanyanmatumoto
DEAD OR ALIVE.ベース/稲本直樹※ケンケンにまじクリソツ
(Twitter) → https://twitter.com/naokiinamoto/following
Nextサブステは3連続でWSと並んでの出演♫“作村裕也”。
まさかのWS企画3連チャン出演&3つともWSの前座演奏。
もはやWing Swingsライブの「お決まり」になってきたイカしたガテン系ミュージシャン。
通称“作ちゃん”。
今回のライブでは作ちゃんコールが会場を木霊。この3本でイベントの顔にのし上がってきた。
個人的に最高に激オシの漢なので、ぜひみんなに覚えてもらいたい。
ただ作ちゃんはTwitterもなんもやってないっぽいから、ライブで覚えてもらいたい。
今後もしつこく出演させて行く覚悟。(w)
相変わらずライブ前には酔っ払ってるし、打ち上げじゃ知らん人と仲良くしてるし、
ライブの醍醐味を本能で熟知し堪能している、これぞまさに音楽人ってなカリスマ。
今後も宜しくっす(`_´)ゞ!愛羅武勇♥
あ、と思ったらアメブロやってたので追記で貼っときます○
作村裕也(アメブロ) → http://ameblo.jp/sk-39-sk/
お次は今回は早めの出番!“Wing Swings”。(オレねw)

セトリ
・入場SE 相変わらずの“さんぽ”
1、ぼくらのたびだちのうた
2、イエローデイズ
3、Cheerio
4、U
一曲目でマッキィのギターの弦が切れて大変だったけど、次のメインステージ出番の
Nap of Daily.ギタボのイトタくんがギターを貸してくれたお陰で何とか切り抜けられた。
まじサンクスNap of Daily!!
内容は衣装とか姿勢とかさりげなくも大きな変化ありつつの、
曲目は実は6/22と同じだったりしつつ、
平日なのに友達たくさん連れてきてくれた子とか、共演の方々の超アゲ↑なライブ観戦とか、
ほんとに、お陰様でハプニングを乗り越えての最高に盛り上がった良いライブができました。
みんなほんと~~~にッ!!ありがとー!!!
なんていうかみんながサイコーなんだ。
Wing Swingsはまた新たな場所に向かって着々と歩を進めてます。
今後もぜひ応援してね(`∀´ゞ!!!よろしくっ!!
Wing Swings(Twitter) → https://twitter.com/Wing_Swings
トム(Twitter) → https://twitter.com/yuzo_kongouriki
んでまだまだ続く出演陣。WSの次は久しぶりの参戦。“えくおとさず岡田”さん。
岡田さんも僕の立ち回りを高く評価してくださっている方で、
「こういう場を作るビジネス的な考え方と、音楽を作る芸術的な考え方を同時には持てない。」
ということを理解してくれていて、僕も
「完全に分離して二重人格になってやってます。とんでもない自己矛盾を抱えながら進むんでまじ辛いっす」
と本音ポロり。こういうの初めて出演者の仲間に嘆きました。(笑)
Wing Swingsには作曲家が僕以外に居るワケではないから、ある意味でこの葛藤を誰かに理解してもらえたのは初めて。
ってことで先の泣きそーになった的な猫屋さんの紹介文に繋がる。(もはやだいぶ前)
僕らのハプニングのせいで時間押して巻きで演奏させてしまって申し訳なかったです。
WS企画には主にソロで出てくれてますが、岡田さんの組むバンド“えくおとさず”もヤバいっす。
いつかノックアップストリームに出てもらいたい。みんなに見せたい。
今後共、宜しくお願い致します。
えくおとさず(Twitter) → https://twitter.com/equatsaz
そしてメインステージのトリ前に2度目のライブで大抜擢。“Nap of Daily”。
前回の6/22ノックアップストリームvol.5に学生枠のトップバッターで出演してもらって、
それが初ライブだったらしいんだけど、その演奏力の高さに驚愕●
学生バンドの初々しい勢いだけじゃなく、玄人レベルの技術とセンスがある。
最速でバンドを軌道に乗せてやっちゃえっていきなりトリ前にしてみたけど、やっぱ最高。
余裕でデカい出番乗りこなしてたね。これからが本当に楽しみなバンド。
後は我道如何に突っ走るか、決めるもん決めるだけ◎すげぇバンドになってくれnap!
Nap of Daily(Twitter) → https://twitter.com/nap_of_daily
Nap of Daily.ボーカルいとた(Twitter) → https://twitter.com/nap_ketchup
サブステージのトリは今回WS企画に初出演の“小山健二”さん。

弾き語りの方なんだけど、写真見てわかる通り、1曲なんとアカペラで熱唱。
半端ない歌唱力。またも凄い方と巡り逢った。
色や雰囲気で会場を変えるのが主流の弾き語り枠のなかで、ある意味ここまで攻撃的に
“歌唱力”に重点を置いて会場の空気を変える方のWS企画参加は初めてだったかも。
こうして色んなベクトルで極まったモノ、才能の芽、勢いを集めて、
出演者同士が、バンドスタイルや若さや技術や雰囲気など、
それぞれの強みを持って触発しあって、よりイイミュージシャンになって行ってくれたら◎
そして、
見に来る方には、色とりどりの音楽に触れられて、
どんどん良くなっていくミュージシャンの成長の瞬間を目の当たりにできて、
元気になって、その元気がバンドをもっと元気にして、相乗効果で超元気になって、
自分の背中に羽を生やして、明日への一歩を踏み出すキッカケになっていく場を、
用意していけたらいいなぁ。(なGEe)
小山健二さんとの出逢いに何故か僕まで手応えや勇気に満ちてくる。
ぜひ、また出演してください!
今回は記念すべきONE WAY TICKETs!の第一回に出演してくださり、どうもありがとうございました!!
小山健二さん(Twitter) → https://twitter.com/oyamakenji
そして平日イベント「ONE WAY TICKETs!vol.1」のトリを飾ってくれたのは、“KiNGS”。

昨年、赤毛のロップイヤーズに紹介してもらったバンドさんで、
僕は一発で曲と声に惚れました。
正直に言うと初見の印象は、
「かなり未完成。で、このクオリティーってすごいな。」
でした。
それからもWS企画にはちょいちょい出てもらってたんだけど、KiNGSはライブ活動が控えめのバンドでトム的には、
もっとライブやって場慣れしてバンドとお客さんと一体感生み出せるようになったら超伸びる。
って思ってて(笑)
「ええい今回お前らトリをやってしまえ~い\(`口´)/」
って任せてみたんだけど、良すぎておいら感動して泣いてたよ(/_;)♫
曲がほんとにいい。作曲してるギタリストの凌佑くんは天才◎
伸び盛りのどのバンドにも言えることだけど、後は音楽を「音我苦」にしないように。
厳しく、完璧主義で、イメージと他人が同化するまで認めない、一人よがりなものにしないように。
これは人に対してじゃなく、「自分で自分を苦しめるな」の意。
この日のKiNGSの背中には羽が生えてた。その快感を突き詰めれば良い。
初回のイベントのトリにして圧巻のライブをやってくれたにも関わらず、
もっともっと“これから”ばかりが気になってしまうのは可能性が膨大にあるが故。
本当に最高のライブだったよ。このライブをバネに活動が盛んになることに期待(`_´)ゞ!!
KiNGS(Twitter) → https://twitter.com/KiNGS_staff
まぁなんつか最高のライブだったよね(*´ω`)♬
初の箱でイベントを組んで、色々問題もあって大変だったけど、
平日にも関わらず、これだけの出演者が集まってくださり、
また同様に、平日にも関わらず沢山のファンの方が駆けつけてくださり、
そして全バンドのお客様の来場があり、本当にお陰様で、
笑顔で締めくくれるイベントに昇華する事ができました。
感謝しかないです。
上の文の途中、出演者の紹介に混じって自分の葛藤とかも紹介しちゃったけど
音楽業界の冷め切ったバンド熱に/何か路線履き違えた逆走マラソンにて熱いバンド業界。
「自分たちの好きな音楽を貫いて、お客さんが居て楽しい場所を、自分たちで作らなきゃバンドに未来はない。」
そういう妙な(実際かなりマジな)決意を胸にWing Swingsをやり始めて1年。
これまでにない異様な苦しみに悶え続けた日々でした。
・Wing Swingsの仲間がマッキィとケンケンじゃなかったら
・Wing Swingsのサポートドラマーがyu≒kiさんじゃなかったら
・嫁がいなかったら
・ファンがいなかったら
・志を組んでくれる共演者/仲間に出逢えなかったら
とてもだけどもってない。
全部に、全部に感謝してるってこと(`_´)ゞ!!
今はアルバムもリリースして、サイトもできて、仲間も増えて、
あり得ない矛盾とか葛藤をぶちまけながら生き続ける必要は、
だいぶなくなった。
お陰様でやりたいコトがもっとできそうな予感☆
これからもみんなと一緒に翼を描いて行けたら最高です。
どうか今後ともヨロシクね(^^)★
ラストに一発。

MCはここのところ、テキトーにみんなで回してる(笑)。
ラジオ的なカンジとライブを混ぜて行けないかって実験的なアプローチ試行錯誤中。〆
=============================
・Wing Swingsオフィシャルサイト
http://wingswings.com/
・Wing Swings楽曲視聴
Wing Swings YouTubeチャンネル
・Wing Swingsオフィシャルメールマガジン『翼便り』
http://www.mag2.com/m/0001565470.html









