前回撮った写真の反対席から撮ってみました。

ピアノは入れたいのです。


以前居た部署で働いているんですが、その時鬼のように恐くて、また一番可愛がってくれた先輩が退職されていた事を知りました。

何だか、あの人の居ないレストランは淋しいですね。

厳しかったですが、私の人生の中で必ず語られるくらい、とても御世話になった人です。

今の私が居るのはこの人のお陰と言っても過言ではないです。

私にとっては師匠のような人です。

いつかこの人みたいな人になりたいですね。