一年生のうちの子供にとっては


大した緊張感も無い三者面談ですが


(本当はそれでは困るんですけどね\(*`∧´)/)


受験生の三年生にとっては


進路が決まってしまう


こわーい(((゜д゜;)))三者面談


できれば


よりどりみどりで


むかえたいと思いませんか?


「さて、どこに行こうか?」


と、先生から聞かれたいか


「ここしか行けるところないよ」


と言われたいか。。。


もちろん、


もう少し


オブラートの掛った言い方ですけどね。。。


できることなら


よりどりみどりでむかえたいですよね、この三者面談


そのためには、


やっぱり


今からやっておかないと


その時にあせっても


なかなか、難しい。。。


絶対に無理ではないんですよ


でも、負担は大きいですよね


親子共々


お友達のなかにも


成績が芳しくなくて


塾に通い始めた人がいるそうです。


何年生にとっても


そういう時期なのでしょう。


でも、勉強は、結局


他人にやってもらうわけにはいかないので


行き着くところは


やる気


ということになるのでしょうか。。。


それって一番難しい。。。


うちの子供は


スピーキングテスト


よほど楽しいのか


ショウインキッズ


構文の確認をしてみたり


発音を確かめたりしているようです。


楽しいことから


広げていければ


続けられるかもしれません


期待してるんですよぉo(^-^)o




先日、実施された到達度テストの結果を持ち帰りました。


うーん、


やっぱり弱いところは弱いわねぇ。。。


定期考査


あまり変わらない出来栄えでした。


なんで、


人間には偏りがあるんでしょうか?


というか、それが個性の素


なんでしょうけどA=´、`=)ゞ


嫌なところもまんべんなく


やれるようにならないと


後で困るのは自分なんだけどねぇ。。。


ま、とりあえず


できなかったところは


ショウインキッズで復習したようですが。。。


数学と理科、社会は好きなんですよね


でも、国語が嫌いでねぇ


国語が嫌いなのって


致命的


基礎は良いのに


応用ができない


それって国語力だと思います。


本を読むのは好きなのに


何でかなぁ。。。


そうそう、


話は替わりますが、


英語


スピーキングテストというものがあるそうです。


一人ずつ


先生の居る部屋?


に行って


決められた範囲内のものですが


会話してくるんだそうです。


通常の英語の先生の他に


外国人講師の先生もいらっしゃるそうで


子供はそちらの先生の方がやり易いと言っていました。


これって、オーラルコミュニケーションですよね?


高校の授業には必ずあると思うのですが、


そのオーラルコミュニケーションの限定版のようなものですよね?


中学校にもあるんだ。。。なんて思っちゃいました(*^o^*)


でも、子供は授業よりも


楽しいみたいです。


ショウインキッズ


単語の発音を確かめてみたりしているようです。


文章を作文するのも確かめたりしているようですし。


そうそう、点数、何点ではなくて


何て言ってたかな?


特別な呼び方をしているようでした。


それも、普段の授業とは違う感じがして良いのかもしれませんp(^-^)q

うちの学校では計算コンテストというものをやっているのですが、


その結果を2回分、昨日、持ち帰ってきました。


87点と82点


合格点なので、次に進めるそうです。


最初があまり良い成績ではなかったので、


ここのところ、


「ショウインキッズ」数学・テストコース


計算練習をしていたようです。


合格点を取れなかった項目は


学習コースに戻ってやり直していましたね。


ドリルだと一回やってしまったら


もう一度同じ物をやるって


子供はなかなかしないんですよね。


(同じことを何度も繰り返すのって大切なことなんですけどね。。。)


「ショウインキッズ」だと


開くたびに数字が変わっていくので


目新しく感じるのか


やる気になるみたいですよ。


この調子でずっと合格点でいけるといいなと思っている母ですヾ(@^(∞)^@)ノ