ガールズケイリンコレクションというタイトルでベスト7が競う。
男子競輪最高峰のダービーのレースプログラムに組み込まれ、もちろん車券も発売される。
優勝候補はいつものように小林優香で、前回覇者の山原さくらが対抗か。
しかし期待するのは児玉碧衣。
若きスピードレーサーのビッグ初制覇をそろそろ見たい。
千葉ロッテマリーンズ対オリ(4/24)はマリーンズが負けたが、
見てないしコメントも少ないのでいまいち状況がわからない。
1番と3番がブレーキになったようだ。
スタンも自滅っぽく、負けるべくして負けた。
こういう試合は見ていてかなりストレスが溜まりそう。
まあ、他の5球団も調子がイマイチなので、
離されることはなさそうに思う。
全然知らなかったけど、歴代奪三振率のメンツが意外だ、という記事を読んだ。
1位 杉内俊哉 <9.28> 2156個 2091回1/3
2位 石井一久 <8.84> 2115個 2153回1/3
3位 江夏 豊 <8.41> 2987個 3196回
4位 川口和久 <7.81> 2092個 2410回
5位 工藤公康 <7.71> 2859個 3336回2/3
まあ、確かに杉内の名前は思い浮かばないなあ。
あと何故記事で触れていないのかわからなかったけど、全員サウスポーっていうこと。
確かに歴代奪三振の1位も金田正一で左。
理由はすぐにはわかりづらい。なんでだろう?
そういえばみんなカーブを投げていた気がする。
落ちるボールより、緩急差のほうが有効なのかな。
左右関係ないな、これ。
前田健太投手日米通算100勝!!!
いま野球人で一番輝いている、間違いなく。
打線の援護で勝った時と援護なく負けた時もあると思う。
よくわからないのでプラマイ0として、やっぱり100勝には価値がある。
でも、最も輝いているのは現在の防御率だろう。
ピッチャーが一番かっこいいのは、ピンチの時に0点で抑えた瞬間だ!
あの猛々しい雄叫び。絶対これに尽きる。
ランナーは3人まで出せる。
エラーや際どい判定もあるだろう。
でもホームには帰らせない。
それが反映される最もポピュラーな数字が防御率だ。
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