デスパと清田しか打てないのか。
西野は今日も我々を楽しませてくれた。
これを続ければ、強靭な心臓が形成されるだろう。
しかし、ホークスの拙攻もなかなかのものだ。
マリーンズ側から見たら、涌井さすがっ!だけど、ホークスの中軸以外の貧打に救われている。
まあ、これで1回目の独走は阻止した。
早めに追いついてほしいなぁ。
以下余談
日本の男っちゅうのは、たとえ不利益なことであっても、それが細かいことであれば、我慢することが美徳とされるみたいだ。
男が冷遇されるというか、女が優遇される場面があると、男は文句を言わずに黙って耐える。
ぎゃあぎゃあ言っても相手にされない。
逆の場合はかなり違う。
日本の女は不利益があれば、まず黙って耐えるということは少ない。
もしかしたら、プライドの問題かと思ったりした。
でも、やっぱり日本の男って無意味なプライドを持っている、と言えるのではないか。
イギリス人もそれっぽいが。
女のように変なプライドを持たずに文句(意見)を言う方が、正しい世の中になっていくような気がする。
確かに弱いものを優遇する、という考え方はほとんど正論だと思う。
子供→年寄り→女→男。
女は子供や老人を許し、男は女を許す。
ここに重要な問題が存在する。
男は女を下に見ている。
男が女を優遇し始めたら、それはそういうことで間違いないだろう。
潜在意識かもしれないけど。
日本は性差別が横行しているように感じる。
悪意のあるものは少ないかもしれないが、性で区別をしたがる癖があり、それが差別につながっていることに気づいていない場合も多い。
欧米の先進国(除イギリス)とは大きく違っているし、やはり大きく遅れていると思う。
しばらく日本では「例えどんな理由があっても性で区別をするのをなくそう」という考えが普遍化することはないだろう。
得意の鉄道ネタ。
何故なら毎日電車通勤をしているから。
今日も、某神●川県の県内のみを走る某鉄道会社について。
最近、新型車両を登場させた。
あのガタガタの旧車両とは、もちろん天地の差があり、乗り心地も良い。
が、某4両車をみて愕然とした。
すべての窓ガラス、扉、通路や壁の至る所に、例のあのピンクの紙が隙間なく貼ってある。
取り敢えず外の景色はほとんど見えないけど。
いやあ、やはりこの会社はホントに年季が入っている。怨念か?復讐か?
一体過去にどんな嫌な目にあったのだろう。
新参者の自分には理解しかねる。
稚拙な意地っ張り、という感じだ。
他社ではありえない。
そして今日もお馴染みの執拗なアナウンス。
どうせ煩いなら、交通情報にもっと力を入れてほしいものだ。
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