ひらてうちさんから、「そういえば、昨日のフォーカス35?とかのお話。 どーやってそこまでいくのか…ゲートウェイきいてればなんとかなる、というやつなのですかね?」

という質問を頂いたので返した答えが、ちょっとメモしておきたいものだったのでブログに掲載。


一応公式的には市販品で行ける範囲はゲートウェイのF21までらしいのですが、ザビジットやゴーイングホームではF27、オープニングハートの4枚目CDではF35あたりに行けるとの噂らしいですね。
そういうのを使って行く手もありますが、
自分の場合は一時期ヘミシンクばかり聞いていた時に、体に振動数が記憶されて、そのF10,12,15,21の振動の上昇変化から、もっと上のFレベルの振動数や波長が大体予想ついてわかっちゃったんで、そのあたりで行ってるのもありますね。

あと、うちら第二世代ヘミシンカーは割とナチュラルに高いとこにピント合わせたり、普通に変なFレベルへショートカットで飛んじゃえる人が多い気がするので、「F●●に行きたい」と思えば割と行っちゃえると思います。通常はモンロー研究所や提携機関でセミナー受けないとF27などへは行けないらしいですが


ポイントとしては、F値にこだわらずに、とりあえず「高いとこに行きたいなー」的なイメージを非言語で浮かべれば、ひらさんならすぐに行けちゃうと思います。コツは途中で何が思い浮かんでも否定しないことかな、「思い浮かんだんだからしょうがない」でどんどんやって

そうすると気付けば普段とは全く違うイメージの、自分の認知外のとこに行ける感じですね。で、後になって起きてから「あぁ、あそこは多分、F●●だ」みたいな感じで、やってる最中はあまりFレベルは意識しない感じですね。ただし「高いとこ、低い所」位の認識は感じている

とにかく何が浮かんでも自分勝手に判断せず否定しないのポイント!何が浮かんでもそのまんまで、ただ意図(●したい ●に行きたい)だけ持ってれば大丈夫!w あとはホームなりゲートなり自分にあったメニュー聞きながら行けばおk 自分はF15がいきやすい


自分のその時のいき方だとF27の広場にいた時に、「うーん、もっと上の層ないかなー」とおもいふと上を見上げる→なんか衛星が浮かんでた→意識を合わせる→そこに飛んでた。 こんなかんじでした。参考になれば幸いw



ほんと自分用だなおい!


魔法使い入門 ~ホントの魔法を覚えちゃおう!
~第1巻 防御の基本、マジックバリヤーを学んでみよう




◼︎最初に
今回の魔法使い入門第一話 バリヤー編は、日常生活を送る上で最も大切な自己防備を学ぶためのものです。

精神的なものというのは見えにくく、イマイチ胡散臭い扱いをされやすいものですが、意外にも精神的な事象は、社会生活の中でも頻繁に見受けられるものです。


例えば悪運や幸運。
アゲマン、サゲマン。
ツキ、お祓いなどに代表される日常的に使われる単語。

大抵の人は新年に初詣もしますし
厄年などの言葉もあります。

そして…世の中には奇跡のようなシンデレラストーリーがあり、その反対に、悪夢としか思えないアンラッキーな事故もあります。

何の努力もせず成功した人がいるかと思えば、どれだけ努力しても不幸のままの人もいます。

そうした不可解な事例を見るにつれ、誰しも一度は「これは自分の外面の努力だけではどうにもならないものがあるんじゃ…」
 と感じたことがあるのではないでしょうか。


また、現代社会においては、より洗練された搾取構造が生まれ、労働する人を肉体的どころか精神的にも搾取する仕組みがさりげなく作られています。


今回のバリヤーはそういった不運な事象や出来事をできるだけ遠ざけ、不本意な搾取の力から身を守れるように、誰でも簡単に学べる実践精神メソッドとして作ってみました。

内容はゆるいですが、実は割と真面目な内容なのですよ!w



◼︎中身は意外に硬派!?
ライトで入りやすい内容ではありますが、実際の魔術の知識や技法、気功やヘミシンクなどにみられる能力開発メソッドのエッセンスも凝縮して取り入れています。

そのため
「魔道書一冊分の叡智とメソッドを簡単にわかりやすく学べる音源」という煽り文句はあながち嘘ではありませんw

ぶっちゃけ能力開発系の媒体としては既存の書籍・CDの中でも、習得の簡易さ、わかりやすさと入りやすさ、知識量では割と世界TOPレベルの内容になっていると自負しています。

ちなみにこれと似たような事が書いてある魔道書籍は何万円とかしたりするものもあります。
だからそう考えると、めちゃコスパいいかもですよこの作品!(宣伝



◼︎制作の経緯
「人の悪意とか、訓練されていない人はモロに影響受けちゃうし、人によってはそれで人生まで崩れちゃう場合だってある。
精神防備は本当に大事なものなのに、よく考えたら、腰を据えて本格的に学べつつ、わかりやすい媒体ってどこにも無いよなぁ」
 と気付き不満を感じた事がきっかけでした。

こういった精神的内容は普段のニコ生でも割と話しているのですが、生放送のため色々なところに話題が飛んでしまってまとまりがないため、仮に、それを放送で学ぼうとしても習得難度が高く難しいです。

ですので、「じゃあ、自宅でじっくり学べるものを作ってみたらどうかな!? そうだよ自宅レッスンプログラムだよ!」と閃きました。

そして…
「どうせ作っちゃうなら物語形式にして楽しんで学べる内容にしちゃおう!」…とw

はい、自分が聞きたかったんです、すいません。

世の中に無いのなら、自作するしかないよね!

という気持ちがいきなり沸き起こったのが制作のきっかけでした。



◼︎御礼
今作では、たまちゃんさまのご協力により、大魔法使いちゃんが素敵なキャラクターとして命が吹き込まれ、当初の予想をはるかに超える素晴らしい作品となって仕上がりました。

「魔法指南音源」という、カテゴリとしても特殊な部類で、おそらくは世界初かもしれない突飛な内容に対して理解を示していただき、素敵な演技と声で演じていただいた、たまちゃんさまには頭が上がりません。


また、急な依頼に対して快く引き受けて下さり魅力的なキャラクターを描いてくださいましたそらのんさんにも深い感謝の意を述べたいと思います。


お二人には、この場を借りて改めて御礼申し上げます。



◼︎シリーズ構成
今シリーズは魔法使いになるために最低限必要な知識と技法を1~3巻で学びます。

不本意な人生や搾取を防ぐための内容や、人生や家庭環境、因果による不幸の解消、体外離脱やサイコキネシス、そのほかの特殊能力などをそれ以降の巻で学ぶ形になります。

長旅にはなりますが、お付き合いいただけたら幸いです。



◼︎最後に
今シリーズの制作に入ってから、それに呼応するように友人である、てるなりさんやKeKeさんとのシャボン玉CDなど素敵な企画がどんどん生まれ始めました。

こういった、ゆるく楽しく簡単に学べるボイス教材が生まれてきたのも時代でしょうか。
まさか自分が作るとは思いませんでしたが…w

ロリババアの大魔法使いちゃん可愛すぎですね!
ひょっとしたら、私自身が次回作を一番楽しみにしているのかもしれませんねw


そして…。
今回の気付きやきっかけになってくれた戦友、マスク・ド・田井中太郎四郎正宗さんにもこの場を借りてお礼申し上げます。



始まったばかりの魔法使いへの旅(The Geteway to Magic Master)
これからもお付き合いいただけたら幸いです。




2014年5月某日、某所にて Windress


作品はこちらのサークルプロフから

Windress名義では初となるボイス作品「魔法使い入門 第一話 マジックバリヤー」がいよいよ本日火曜日の正午あたりにDLサイトコムさんからリリースされそうです。



ふわー緊張するわー><;


今シリーズは何かに突き動かされるように、いきなり作りたくなってしまったシリーズで、割とライフワーク的に創作を楽しめそうな気がしますw


インターネットでお付き合いの深いてるなりさんやKeKeさんとも共同制作で作るボイス作品もありますし、ここ最近は充実していますねw
ありがたいことです!(^^)



作品はリリースされたら、このサークルページから見る事ができます。

幼なじみに送ったメール内容がよかったので、若干それを変形させながら流用…w


最近はヘミシンクに大注目なんですが、それなりの理由があります。


今年頭、異様なレベルで運が悪いことが続き、さすがの無神教な私も「これはさすがに何かあるのかもしれんな…」と音を上げたのが直接のきっかけになったのですが、細かいことは全省略。
もろもろがあり、ヘミシンクを聴くようになりました。


因果や習慣とかは世間が思うよりも遥かに物理的で「当たり前」のことで、人を意味無く殴って、そのままで済むわけないし。
ワタミみたいに人から搾取してそのままでいられるわけがない。

私はそれを、「強盗した金で人を苦しめる仕組みを作り。それで生まれた業の借金を、更に強盗殺人して手に入れた金で返済している」と評しています。
そりゃ、何をどうやったってうまく行くわけない。

私はそれを、ここ数年続いた親類の不幸や、葬式などで初めて耳にする家系の恥部、暗部な話を聞くことで確信するようになりました。



「金持ちが天国に行くのはラクダを針に通すより難しい」の話はまさにその通りで、多くの人から搾取して傷つけて、しかもその富で何をするかと言ったら「自分の贅沢」だけだったら、そりゃしっぺ返しが来るだろう…当然だわなと。自分もそう思います。

Twitterで、ルミナスダイアリーのてるなりさんと交流を始めてから
「スピリチュアルはこの世に還元して使えてなんぼ。
 荒唐無稽な話よりも実際に使える。地に足がついた役立つスピリチュアル」
という目線に注目するようになったのもあります。

ちなみに、最近ヘミシンクにはまり、これの凄さを体感するきっかけも彼からのアドバイスでした…w


仏陀やキリストたちの中には、本質的な力か何かがあったのはその通りなのでしょうが、それは、時間が経ち、組織に歪められたり肝心なとこを意図的にぼやかされたり、今の時代となっては役に立たないものだけが民衆には伝えられた感じがします。


こうしなきゃいけない、こうあるべき。
世間は皆自分の考えや思い込みを押し付けるシーンが多いです、
そういった常識や思い込みのことを 信念体系と呼び。
ほとんどの人は死んでも、その思い込みの信念体系に縛られたままなので、死んでも似たような世界フォーカス22~26と呼ばれる 囚われの領域に行ってしまうといわれています。というか、そうです。

いわゆる瞑想者や臨死で見てくる。
地獄や、キリスト教洗礼されてないものがいく煉獄とかみたいなもの。

自分も少し見たけど、F26はカトリック的な世界観の囚われの宗教世界。F25あたりは小規模な宗教の住む囚われの世界でお世辞にも幸せに見えなかった。



他人から思い込まされた間違った情報や信念に操られ、死んでも似たようなことしてるなんて最高に馬鹿げてるので、最近はほんと考え方変わってきてるかも。
今まではスピの知識があっても「仮定や憶測」でしか考えられなかったのが、ヘミシンクではそれを体感レベルで経験するので、実感として何が真実や嘘か、成否が以前よりも更に鋭く理解できてくるようになってる。

このあたりの感覚が研ぎ澄まされてくるのが目に見えてわかるのが、
最近やり込んでいる理由かも。

ヘミシンクは世間では体外離脱や催眠オナニーツールに思われてるけど、実際は、能力者育成ツールですよねあれ。
ほとんどの能力の獲得の仕方が網羅されてるし、その過程において不必要な常識がわかり、外されて行く(というか、嘘の常識があるから能力が湧き上がらない)


と、書きつつも、まぁこれは体感ないと荒唐無稽だよね。とは感じます。


NHKに出て有名になった武術家 甲野善紀さんが有名になる前までは「そんなの眉唾 できるわけがない」と世間に笑われていたこととの同じように、殆どの人は誰の目にもわかるぐらいに露出して宣伝されないと認識できませんからね。
まぁそれも信念体系なんですが。

世間の評判やご都合で語られる大きな声に耳を傾けるのではなく。
自分の体感や経験に基づき判断し、自分の内面にもっと注目できる人が増える、もう少し住みやすい社会になりそうです。

がむばー。