今朝は少し早めの起床。少し身体が疲れ気味だったが朝ヨガをし、気分リフレッシュ。これは本当に気持ちが良い。
その後、またまた日課の拭き掃除。これをしていると、いつも自分の中から色々な感情が湧き出て来るのだ。良い思いもあれば逆も。
今朝は[Jugde]と降りてくる。
そう。私はひたすらこれをやり続けている。しかも、無意識レベルまで達していたから厄介だ。
『良い・悪い』
雑巾で床をふきふきしながら、自問する。そして気付いた。
『あっ、恐怖心。』
何を恐れているのか?
間違える事の恐怖心、恥ずかしさ。
『間違えたり、失敗した所で何か自分自身は変わってしまうのか?』と聴く。
『何にも変わらない。自分は自分だ。うん、私は私である。』
『恐れ』
この感情がまた再び出てきたら、自分に言ってあげよう。
『大丈夫。私は私。素直に自分の声や心を受け入れてあげよう。』
平成最後の満月の朝。私の中の深くこびりついていた感情を、おひさまとお月様が照らし出し、解き放つよう働きかけてくれたのだろう。
『少しずつ、でも確かに軽やかになっている。』
目には見えないが、いつも感じる厳しくも温かい感覚。本当にいつもありがとうございます。
『大丈夫、一歩ずつ。私のリズムで。ちゃんと歩く。』
よし、今の自分を越えて行こう!
その後、またまた日課の拭き掃除。これをしていると、いつも自分の中から色々な感情が湧き出て来るのだ。良い思いもあれば逆も。
今朝は[Jugde]と降りてくる。
そう。私はひたすらこれをやり続けている。しかも、無意識レベルまで達していたから厄介だ。
『良い・悪い』
雑巾で床をふきふきしながら、自問する。そして気付いた。
『あっ、恐怖心。』
何を恐れているのか?
間違える事の恐怖心、恥ずかしさ。
『間違えたり、失敗した所で何か自分自身は変わってしまうのか?』と聴く。
『何にも変わらない。自分は自分だ。うん、私は私である。』
『恐れ』
この感情がまた再び出てきたら、自分に言ってあげよう。
『大丈夫。私は私。素直に自分の声や心を受け入れてあげよう。』
平成最後の満月の朝。私の中の深くこびりついていた感情を、おひさまとお月様が照らし出し、解き放つよう働きかけてくれたのだろう。
『少しずつ、でも確かに軽やかになっている。』
目には見えないが、いつも感じる厳しくも温かい感覚。本当にいつもありがとうございます。
『大丈夫、一歩ずつ。私のリズムで。ちゃんと歩く。』
よし、今の自分を越えて行こう!