電脳戦機バーチャロン×とある魔術の禁書目録とある魔術の電脳戦機2月15日発売PVまとめ1
フム学生なら買ってるんだろうなもう目がついて来ないw。
公式サイト⇒http://vo-index.sega.jp/index.html
電脳戦機バーチャロン×とある魔術の禁書目録とある魔術の電脳戦機2月15日発売PVまとめ1
フム学生なら買ってるんだろうなもう目がついて来ないw。
公式サイト⇒http://vo-index.sega.jp/index.html
ワンダと巨像 PS4 フルリメイク版 2月8日発売
これはまた、只々懐かしいゲーム ワンダと巨像 のリメイク版の発売だ。
一応ハードごとにリメイクしたものがリリースされているわけだが。
一作目のダークホースっぷりが半端ないので下手に手が加えられないのかな?
ざっくり説明すれば要らないものは徹底的に排除したゲームなんだ。
巨象との戦闘をメインに構成していて他の雑魚キャラやレベルの概念は一切ない、逆に言えばゲームに長い時間を避けないユーザーにはもってこいのタイトルだ。
モブキャラはトカゲぐらいだったかな?マップは広いけどトカゲ以外何も居ないヒタスラ巨象を探して戦う訳だ、このゲームはシンプルな分巨象の迫力がより引き立つんだろうね。
初見ユーザーは用情報収集だが筆者は買っても損はないと思う。
「がるメタる!」任天堂switch 2月8日発売。
任天堂がリズムゲーを作ると何処までもユニバーサルデザイン。
音ゲーって案外市場飽和してる感があるんだよね。太鼓にギタフリにドラムマニア結局はアーケードの移植版がひしめく形になってるんだよね。多分コントローラーの感知範囲や振り分けのパターン的にこれが限界だったのかもしれないが・・・・フム。
まードラムマニアがある以上チョットキツイかもしれないタイトルかな?
それこそUSB接続でエア電子ドラムをswitchに接続して遊べる仕様にするとか、
上下左右でそれぞれ当たり面出してドラムっぽく運用できるような工夫があれば
(ノ・ω・)ノオオオォォォ-ーってなったんだけどなー。
さすがに専用コントローラーは出せなかったんだろね。
公式サイト⇒http://www.dmm.com/netgame/feature/galmetal.html
初期車両はワーバスっぽい仕様で改造後はキャンピングカーになりました。
しかしながらチューニングショップのペンギンに勝手にローン組まれて「早く金払えって」言われたんで思わず苦笑いだ。
シリーズのほのぼのした雰囲気もそのままに、またりプレイできるアプリになっている。ただしハード版みたい自分なりの突き詰め方はできないので家具を全部コンプリートすると後はイベントの家具を作るぐらいしかヤルことがなくなりそうだ。
釣りなんかで魚の大きさの概念を追加するとか他のプレイヤーと競う要素もないのでやり込む感じにはなりにくそうだ。
銀魂乱舞 PS4 1月18日発売
三国のゲームシステムに版権タイトルを移植する手法は・・・・
ガンダム・北斗・ワンピース軽く思い出しただけでも結構あるもんで今回銀魂が投下されたようだ。
コウエイとバンダイでメーカーまたいでるんで関係がないといえば関係はないが、単純にヒット作のバックボーンから開発した方が外れはできにくい。基今週の発売ラインナップの中では目立って操作感が良さそうなタイトルだ。
ただし個人プレイでスコアランキングを競う感じになるので完璧に硬派なゲーマー向けタイトルだわ。ツー訳でPS4版はVita版を移植したって感じになるのかな・・・・。PS4版ならオンラインで対戦できるシステムでないと本数伸ばすのはキツイかもしれない。トドのつまり原作ファン以外はそこそこゲームやりこんでる人間以外はちょっと考えた方がいい。
とりあえず。
Vita版は即買い〇
PS4版は値段割れ待ち様子見・・・・
PS4 The Incredible Adventures of Van Helsing II 1月10日発売
あけましておめでとうございます。年始休業から1月9日より更新再開です。
さて、このところ目に付くタイトルのリリースも無かったんで皆はPUPGでもやってたのかな?ブッチャケ大型タイトルが軒並みコケてるんで今年の春先のリリースには期待したいところだ。
今回は、バンフェルシングにスポットを当ててみようかと思う・・・
悪魔祓いの主人公で敵を倒していくアクションゲーだったんだが回を追うごとにMMOっぽい画面や敵の作りに移っていったようで、今作は特に顕著である。最大4人でマルチプレイも可能のようでキャラクターも複数をラインナップしているが、ゲーム画面がMMO寄りの為ソロプレイでコツコツやるにはMMOを普段やっている人でないと難がありそうだ。何にしてもカメラの配置で好き嫌いが分かれるゲームだ。
基DLゲームで税込み1700円というお手頃タイトルなので、定価5000円オーバー時代のスペックを期待するのは危険だ。しかしながら複数人でマイクをつないでプレイするにはとても良さそうなのだが、それならPCのMMOをやった方が早いかもしれない。
The Incredible Adventures of Van Helsing II公式
⇒https://www.jp.playstation.com/games/the-incredible-adventures-of-van-helsing-2-ps4/
サバクのネズミ団!改 switch 12月21日発売
前作ニンテンドーDSソフト「サバクのネズミ団」がswitchにコンバートしてパワーアップして帰ってきた。
元々ちょっと変わったウォーゲームは任天堂が強かった訳だが現行機でこの雰囲気のゲームが投下されるのもDLコンテンツっていう販路ができたのが大きい。このところ高画質化が進んで開発費がかさむゲーム業界だがDLコンテンツに投下することでシステムに工夫を凝らした2Dゲームでも十分勝負できることが証明されたようだ。
まー筆者がウォーゲームファンですので多少ひいきした記事になっているかと・・・特筆すべきはゲームシステム「サバクフネ」内でネズミを動かしてサバクフネを運用していく事でゲームを進めていくわけだが。サバクフネ内の増築内容は無限大しかも自己で作り上げたサバクフネで敵と戦かうわけでして、ウォーゲーム好きには良さそうに見えてしまうタイトルだ。
前作も、その筋のユーザーに一定の支持を受けているようで今作もかなりやり込める内容になっているようだ。
公式⇒http://www.arcsystemworks.jp/arcstyle/nezumidan_kai/jp/
リディー&スールのアトリエ 〜不思議な絵画の錬金術士〜 switch 12月21日発売
若干変化球な日常系RPGゲームキャラクターのデザインやモーション演出は非常に出来の良い部類に入るかともいますが・・・・
戦闘中の支持系統の分岐が恐ろしく多いのでサクサクやりたい人には向かないタイプのRPGかと思う。また活性化アイテムの調合などかなり奥が深い要素が多いのでゲームの世界観をじっくり楽しみたいユーザー以外は多少難があるかと思う。
公式⇒http://www.gamecity.ne.jp/atelier/lydie/system.htm
ニード フォー スピード ペイバックを買ってしまったw。
発売前のレポートでちょっと様子見た方がいいんでねと言っていた「ニード フォー スピード ペイバック」を買ってしまったw。これではペテン師と言われても仕方ないが深い訳があるんだ。元々付き合いの長いゲーム仲間から招集がかかったんですよね。つーわけで多少不安要素はあるものの参戦することになりました。プレイレポートは気が向けば上げていく形になるかと思います。
マー年末かなり立て込んでるので本格的にやりだすのは年明けになるかな?一応PS4で配信も予定してますんで気が向いたらご参加くださいませ。これで年末タイニーメタルをひっそりヤル計画は消し飛んだなw。ブッチャケYouTubeはレースゲームやっても需要少ないから来年もチャンネルはのらりくらりになりそうだ。