メルボルンの青いそら。


これこそ  て色。


実家の青空も恋しぃ馬
windowflowerのブログ

仕事から帰ってきたHaoいちご

まだ反省中の様で、ケーキを持って帰ってきたケーキ

いつもよりニコニコしてるニコニコ
ご飯を美味しい美味しいと食べる得意げ

片付けも進んでしてくれた目

私の機嫌がよくなる的を熟知しているのだ。何だか悔しいドンッドンッ

iPhoneからの投稿

メルボルンに来て、早1ヶ月半。


遠距離恋愛中はほとんどけんかなんてしなかったのにしょぼん

一緒に暮らし始めると、いらっとくる事がよくありますガーン



本当にしょうもない事なんですが。。。

ってか今思い出すとほんっとうに


どうでもいい事


なんですが


当事者である私はHao(彼)のあまりに限度が過ぎる行動に泣きじゃくってしまい、

面白がっていたHaoも、自分がやりすぎたと気づいたがその時にはもう遅く

私の顔は洪水状態汗

頭の中は爆発寸前。。爆弾爆弾


そのままふてくされて寝てやりました。

手をつけられない状態までなってしまったと気づいたおばかなHaoは


放置(そっとしておく)という無難な作戦に乗り出し、

朝までそのまま冷戦状態


朝、何か熱い視線を感じて、ゆっくり目を開けると、

ちょとニヤリしたHaoが直視している目


そうだそうだ、怒っていたのだ。

ここで、おはようドキドキなんて、いつもの感じでいくと

あ、こいつ寝たら忘れるタイプ?と思われ、同じ事が繰り返されるに違いないと思った私は、

ぷいっとそっぽを向いてやりました。


相手の出方をじっと待つ。


Hao・・・「まぁちゃん、ごめんしょぼん



か、勝った!!!


その場しのぎのごめんだとしても、

多分、昨日の夜、私がふてくされて寝てから反省し、

朝一番でごめんと言おうと。そんなごめんだったので

許してあげました。



ベッドから起き上がる私に

「大丈夫ビックリマークはてなマーク

と手を貸してくれるHao。

朝ごはんの準備をしている私に

「怒っている時でも、おいしいご飯を作ってくれてありがとう。」

とプッと笑える日本語を披露してくれるHao。


わかりやすい奴めハロウィンさくらんぼ