それは、明きからメールがきたん私が元気になってそっとしてくれたのか又は明が忙しいのか。そんな時にメールで仕事仲間の話と帰省する明きの古里は私が行きたかったところ少し明に伝えたら明が古里の写真を添付してくれた仕事の休憩に思わず声が出るほど嬉しくてトキメイタ。明がぎゅっと側にいて好きだと思われた瞬間だったでもね明には、一緒にいられない寂しいと思う水面下で私は動くそして、今夜どうなるかな(笑)