呼ばれたい名前は旧姓の名前
転勤族で色々と周りもう、嫌になって参加した彼女
とあるワークショップで対話していた会話
その時代の流れがあって
何となく周りが結婚したから
彼はも結婚。子供はできたけれど夫は無関心。
周りも○○のお母さん。○○の奥さん。
ある時に気が付く、もう嫌だ
私は。。。
この状態では離婚しても経済的に無理
何かをしたい
何となく目の前にいる彼女の瞳が悲しかった。
随分と自分に嘘をついてた顔だ。
私は随分とあっていない彼を思い出す。
9月にデートしたとき
ボランティア活動を通してスポーツのコーチをしている。
「何とか寄付をつくって規模を大きくしたい」
情熱の目と野望を感じた。
私といるよりコーチが楽しそうだ。
コーチやスポーツを話してくれる彼はキラキラしてた。
だから
今までも少ない会い方だったのがもっと少なくなった。
これでいいと思うようにした。
前回も色々な理由を考えてあってくれた。
秋晴れの天気の散歩
毎回違うSEXの仕方
力強く胸を抱きしめられる
それだけで私は十分に幸せ
彼が生きてるだけで幸せなんだと
思うと涙が出た
きっと更年期だから(^^♪