project 2010のブログ -21ページ目

project 2010のブログ

【最大80%OFF】Microsoft Project 2010 日本語版特価セール中今ならお買い得間違いなし!Ms Office Project 2010を 買うなら激安で。割引 Project 2010【Professional/standard】ダウンロード版の価格を最安値で購入通販サイト。

ASK:  
Windows8 Pro アップグレード版¥1200 対象期間ですけど・・・私の場合はその期間が始まる三ヶ月前でしたけど、一応申し込みは後日してました。
PCWindows7を起動させた時点でマイクロソフトに登録されてるとかで発覚して無理でしょうか?
それとも分からないでOKなのでしょうか?昨日マイクロソフトからWindows8 Pro アップグレード版の登録用のメールが到着しましたけど、対象期間の三ヶ月位前なのでズルが発覚しないか困ってます。

ANSWER: NO.1

ご登録してください、それから判断され購入できるか出来ないか決まります。流れ的には出来るかと、¥1,200は捨てがたいです、ここへの質問は必要ないですから登録をしてください。
NO.2 

ズルということは、軽い気持ちなのかな?

期間以前なら例外なくダメですよ。例外を与えたら、期間を指定している意味がありません。
たとえそれができたとしても(基本的にはできないはずです)、もしそれが(個人特定までして)判明すればそれ相応の対応が行われるはずです。

マイクロソフト相手にLiveディスク(ダウンロード提供)の1200円(ディスク版は別途費用)かアップグレード版の約3200円(USドル39.99ドル)の違いで、登録をごまかすのは得策ではないと思いますけどね。

個人情報として購入店舗情報、購入年月日などの登録も義務づけられています。
できるかできないか、びくびくするかしないかではなく、常識的に考えて行動されることをお勧めします。

尚、不正が多ければ、キャンペーンの中止や、登録情報の再確認を要求される可能性があります。

ちなみに、万が一不正が通ったとして、それが発覚し罪として問うなら、
「電磁的記録不正作出及び供用の罪」という私文書偽造の罪に該当する恐れがあります。起訴され、裁判となり有罪なら、5年以下の懲役または50万円以下の罰金。この電磁的記録が公的な物の場合は、10年以下の懲役または100万円以下の罰金となる恐れもあります。

すなわち、ズルかそうではないかという、個人個人のような軽いものではなく、刑法に触れるか触れないかというレベルでの話になるのです。ついでに言えば、民事で言えばマイクロソフトの規約に反しており、それに同意して購入していた場合は、損害賠償請求の対象になる恐れもあります。

これは、他のサイトや文書でも言えることで、公の文書として価値のある情報(特にお金が絡む情報)に虚偽を記載すると罰せられる恐れがあります。

このあたりを考えて、どうしても突破できるか試してみたいと思うのであれば、ご自身が最終的に不利益(お金より社会的信用を失うと、一般人は再起が難しいです)を被る可能性も考慮したうえで、やってみてください。マイクロソフトサイト内で不正認証の可能性がある穴を見つけたからというのであれば、マ社に言えば、喜ばれるかもしれません。(見返りはないと思います)

ということになります。
いかがでしょうか?


割引 マイクロソフトオフィス2007 日本語版特価!msware.jp


  • Microsoft Office Professional 2007 通常版ダウンロード版
  • Microsoft Office Standard 2007 通常版ダウンロード版
  • Microsoft Office Ultimate 2007 通常版ダウンロード版