上海万博テーマソングの盗用、知的財産権の侵害等いろいろ盗用問題が続く中、日本の技術力、ブランドは中国市場では信頼があるのだろう。


しかし、これが今の中国の社会・政治体制であることを認識し、付き合わなければならない。自らの体制、知識、法律だけでは判断できないことを・・・・世界最強の発展途上国中国との付き合いは、難しい。「制裁」等という言葉は強い者が弱い者にすることである。北朝鮮と中国では日本の立場も微妙である。


いつも、日本の立場は弱いもので2国間となれば、なおさら弱い・・・現代の日本人は平和すぎる性格のかもしれない。


畳の縁は踏んではいけない!


なぜなんでしょうか?


いくつかの説がある


1.昔は、その部屋を使う人によって畳の縁の色、柄を使い使い分け、その人の格を表していました。そんな畳の縁を踏むことは部屋の主を冒涜(ぼうとく)することとされていたから・・・


2.身分の高い人と低い人の畳は別々になっていて畳の縁はその境目とされケジメをつけるということから


3.高貴な人の屋敷では、畳の縁が厚いものが多くつまずきやすかった!


4.床下に潜んでいる忍者が武士を狙うとき、畳と畳の隙間から刀を突き刺していたから・・・


いわれはともかく、和室では畳の縁を踏まないように歩くことがお作法です。








自宅にいながら確定申告・年金加入記録の照会


オンライン申請講習会(無料)の開催


■オンライン申請講習会の概要
オンライン申請講習会は総務省が実施するオンライン利用の促進を目的とした講習会です。自宅にいながら所得税の確定申告の手続きや年金加入記録の照会ができるようになり、非常に便利なサービスです。このサービスを安心・安全に利用するためには他人を装って虚偽申請する「なりすまし」や、送信データを書き換える「改ざん」などへの対策が必要となります。電子証明書を用いることで、他人による「なりすまし」やデータの「改ざん」を防ぐことができます。本講習会では、より多くの方にこのサービスを利用していただくことを目指し、実際にパソコンを使って作業をしながらオンライン申請を学ぶことができる講習会を実施します。
受講の申込みについては、下記サイト等において、平成22年1月18日(月)より受付を開始します。 

http://lets-online.go.jp


期 間:平成22年2月1日(月)~3月15日(月)(予定)
場 所:全国の500ヶ所以上のパソコン教室
受講人数":5万人


オンライン申請のメリット
□ラクって?  自宅から申請が行えるのでラク!
□エコって?  申請書を使わない 環境にもやさしいペーパーレス!
□安心って?  電子証明書を使うからセキュリティしっかりで安心!


■受講の流れ

(1) 受講に必要なものを準備
住民票がある市区町村で、「住民基本台帳カード」と「電子証明書」を取得する。


(2) オンライン申請講習会ポータルサイト等で予約

サイト等で希望日時と講習場所を選び、受講の予約をする。


(3) 講習会に参加


予約した会場でテキストを受け取り、受講する。

※ 自宅で実践


講習で使用したテキストを持ち帰り、学んだ内容をもとに実践する。


■カリキュラム
1.事前説明(15分)
本講習の目的と全体の流れを説明します。共通事項編、e-Tax編、e-Gov編の3つに分かれ講習全体の時間配分について説明します。


2.共通事項編(45分)
e-Tax編、e-Gov編に共通の説明を行います。オンライン申請に必要な「住民基本台帳カード」と「電子証明書」の役割について学ぶとともに、パソコンの各種設定も行います。


3.e-Tax編(45分)
e-Tax(国税電子申告・納税システム)と呼ばれるサービスを利用した、所得税の確定申告について学びます。講習テキストにそって学べるので安心です。


4.e-Gov編(45分)
e-Gov電子申請システムと呼ばれるサービスを利用した、年金加入記録の照会について学びます。講習テキストにそって学べるので安心です。


5.講習の最後には、アンケートに回答していただきます。


※ 自宅で実践


講習で使用したテキストを持ち帰り、学んだ内容をもとに実践する。




▼総務省 広報・報道資料(オンライン申請講習会)

http://www.soumu.go.jp/menu_news/s-news/02gyosei07_000019.html


投稿者

パソコンスクールWindow

奈良県香芝市五位堂

(電話)0745-79-2634

http://www.sugita-corp.com/pcs-window.html

来年(2010年)は、平城京(710年)が成立、それから1300年を迎える。


釈迦に説法-大極殿  

来年1月1日から「はじまりの奈良、めぐる感動」をテーマに開催される「平城遷都1300年祭」の開催まであと1カ月。
 

4月からメーン会場としてさまざまな催しや展示が行われる平城宮跡では、完成まであと少しの第一次大極正殿もその姿を現し、周辺の整備工事も進んでいる。(奈良経済新聞)

 2005年5月に設立された平城遷都1300年記念事業協会が中心となり準備を進める同祭。

来年4月24日~11月7日の平城宮跡会場で約250万人、年間を通して約1,200万人~1,300万人の来場を見込む。誕生当時は物議を醸した同祭のマスコットキャラクター「せんとくん」も今では、オフィシャルで約30品目、ライセンス商品で約100品目もの商品に起用される人気ぶりで、すっかり奈良の顔として定着した。

 同祭のオープニングイベントは12月31日23時から、県内4カ所で行われる。奈良公園では、「平城人(ならびと)」のバサラ踊りや「秋篠」による和太鼓の披露に加えてSaracaさんやTommy Choさんによるコンサート、同祭のテーマソング「ムジカ」の大合唱も予定するほか、大和野菜を使った「大和鍋」も振る舞う。

 そのほか、寅の寺として知られる信貴山朝護孫子寺(生駒郡平群町)では、12年に1度の「毘沙門天王」の奥秘仏ご開帳や地元のゆるキャラ大集合など、室生寺(宇陀市)では秘仏の「五智如来」の公開や仁王門と五重塔をライトアップ、金峯山寺(吉野郡吉野町)では金峯山寺蔵王堂のライトアップや「燈花会」などを予定する。

 4月24日~11月7日は平城宮跡を会場として、参加・体験できる展示や催事を展開する。「第一次大極正殿」の完成記念式典や、東アジアとの交流を通じて平城京の歴史や文化を紹介する「平城京歴史館」には遣唐使船を復元して展示。当時の役人の仕事であった木簡文書の作成体験や擬似発掘体験などができる「平城京なりきり体験館」も設ける。

 朱雀門では、平城宮皇城門の警護を担っていた衛士による警護の様子を再現するほか、平城宮跡各所で古代行事を再現するなど歴史を体感できる内容が中心。10月には平城遷都1300年を記念した祝典も行われる。

▼平城遷都1300年祭ホームページ

http://www.1300.jp/index.html

内藤選手を応援していたのだが残念です。


ご苦労さんと言いたい。謙虚な私生活、好青年も・・・・ゆっくりして、次の人生を考えてください。


亀田一家・・・何といっても、下品なイメージ・・・チャンピオンとなっても?ボクシング人気の低下が心配。


ボクシング人気も終わるかもしれない。


新しい、爽やかなスポーツマンらしい選手を期待しています。