いつも陰から観ています -56ページ目

色はにほへど…






例えば世の中には、何をやってもサマになる人種と、何をやっても滑稽になる人種の、二種類があるような気がいたします…





本人はいたってマジメに一生懸命なのですが、それが可笑しく見える…






何がそんなに可笑しいのかよく解らない…






インパクトはあるかもしれませぬが、それがある種、その人の固定観念として定着してしまうと、なかなか抜け出せなくなるかもねぇ…








何がそんなに可笑しいのか…





何がそんなに可笑しいのか…







出オチとして、イロモノとして観られているのは辛う御座いますなぁ…




今日の一言



「今日は続きが御座います…」




哀しいかな…




























…なんか、芝居がどんどんヘタになっていくなぁ……




と感じる今日この頃…







今日の一言



「上手いとか下手とかって何なのよ…」



苔むして…





ここのところ 早朝から 夜にかけての お仕事が 続いてるもんで ついつい気がつくと 寝てるんですねぇ…

だから こんな時間に 目が覚めて 慌てて お風呂に入るのにゃー





最近、観劇をする機会が多いのです

まぁ楽しいひとときですねっ、はいキラキラ



ただ小生、昔っから得意でないものがあるのです…





まぁ、アレですよ


そうですね、終演後のご挨拶ってものですね、ハイハイ…





自分がお客様をお出迎えするときは全然構わないのです
いや寧ろ、是非とも感謝の意を表したいと思うのでありますクローバー


ただ自分がお客として行ったバヤイに、役者さんとご挨拶をする…



コレがどうにもこうにも小生は得意でない、といふよりも苦手なのですね…



まぁ言ってみれば恥ずかしいのです…




どのツラ下げてご挨拶をすりゃあええのか…



そして他のお客様とお話しをしていたりしたバヤイ、どのタイミングで声をかければ良いものなのか…


この待ってる時間がなんともこそばゆく、バツが悪く、すこぶる居心地の悪い時間なのですね…





…ザッツ小心者ヒヨコヒヨコヒヨコ




なのでそそくさと帰ってしまうコトも少なくないのです…








ですが舞台に招待して下さる皆々様!



小生は終演後、恥ずかしいバヤイが多々あり、姿を眩ますコトも多々御座いますが、ご勘弁頂ければ幸いでありますケーキ







ザッツ小心者かたつむりかたつむり






ザッツ エンターテイメント




ザッツ 新撰組






ガッツ石松






ピップエレキバン







今日の一言


「役者をやっていても、恥ずかしがり屋はいると思う…」