関西 アコースティック癒し系ユニット Windmill きままDiary -72ページ目

関西 アコースティック癒し系ユニット Windmill きままDiary

関西中心に活動してる癒し系ポップスバンドwindmill(vo&G)の2人がライブ情報からプライベートなことまできままに書いてるブログ
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新幹線は、いい!



何がいいかと言うと、電車バスみたいにむちゃゆれしない!



乗り物よいする都代には電車バスの遠出はきついの。



そして時間が、たくさんある感じがする(^-^)/







なので、普段ゆっくりあまり読めない本を読んだり、ちょっとおねんねしながら、時には、新曲の歌詞を書いたりしています!



歌詞は、気がのらないとかけないけど、今日は、書きたい気分。

新幹線は、書くにはいいかんじ(^-^ゞ



けど今いい言葉がすんなりでてこなくて( 」´0`)」

写真とるときのパシャって感じの瞬間のイメージ(*^-')b



これって何て言う?

ってかどんな単語で表現すると伝わる?





なんかおもいつくひとぉ~( ̄0 ̄)/



いたら教えてm(__)m







そうそう、なんで新幹線かと言うと、今東京に向かっておりまーす(^-^)/



少しブラブラ出来そうなので楽しみ(*^-')b
只今午前5時25分。アイドルの寝起きを直撃するには丁度いい時間帯である。



こんな時間に目が覚めてしまってする事がない…。



ギターを弾くには周りの迷惑になる時間だし…。



というわけで、自分の作曲を整理する意味を込めて、文章にしてみよう。



windmillのオリジナルも10曲を超える程になった。



別に決めた訳ではないが、僕が断片的なアイデアを提示して、それが曲へと発展するのがパターンになりつつある。



そして曲調も、①アルペジオ(分散和音)主体のスロー&ミディアム、②リズミックなアップ調、が主なスタイルになりつつある。



まぁ、歌&ギターの形態としては妥当な感じだと思う。



もう一つパターンがあるとすれば、ストローク主体の所謂「弾き語り」のスタイルだが、伴奏楽器がギターのみという形態では「ストローク主体」の楽曲には表現の限界があると考える。



僕は「ギター」という楽器は「リズム楽器」だと捉えている。しかし一方でバイオリンのような「ソロ楽器」にも成り得る。



人から聞いた話だが、モーツァルトが「ギターの中にはオーケストラがいる」と言ったそうだ。



僕なりにこの言葉を解釈すると、「ベース」「ハーモニー」「メロディー」「リズム」を(同時に)表現できる、という意味なんだと思う(「ソロ・ギター」なんてジャンルがあるくらいだから)。



ピアノでも同様の事が(より高いレベルで)できると思うが、それは「ギター」という楽器の「手軽さ」やクラシック音楽においてはマイナーな存在であった事がそう言わせているのだと思う。



そんな訳で「ストローク主体」のアプローチは「リズム」の一要素だけを強調する為、他の楽器との兼ね合いの中でないと「音楽的」には聞こえないと判断する。



そこで「アルペジオ」だ!



僕がアルペジオを好き(多用する)のは以上の理由からだと思う。



つまり「ベース・メロディー・ハーモニー」という音楽の三要素を同時に表現して、「歌」をバックアップする事ができるからだ。



「リズム」を表現する際は、「ベース&和音」という発想で「躍動感」を出そうとしてるな~。下手クソだけど…。





なんか「作曲」というより「ギター」の話になってしまった。





そんなこんなで、空も明るくなってきた。アイドルも一般人も目覚める時間だ。



「めざましテレビ」でアヤパンみて癒やされよう。
4月17日21時から

吹田Barcode88



恒例のライブです!





お待ちしてまーす!



今回も新曲入れていきまーす!



レパートリーも増えたけどオリジナルも増えたねぇ(^-^)/



リクエストもうかがいますよぉ!





CDも販売してます!よろしくお願いしまーす!