東北太平洋沖地震で被災したたくさんのこどもたち




親と会えなくなってしまってるかもしれない


避難所でお腹を空かしてるんじゃないかな

みんな…とっても





それでもこどもたちは明るく笑い、笑顔でいてくれる
そんなとき、緊張や不安の続く周りの大人たちが救われる



ボランティアや被災した大人たちと同じく今日も頑張って避難所、被災地で活動しているこどもたちもいる





大切な友達と離れてしまっているかもしれない
会えなくなってるかもしれない


ちょうど季節は卒業式のときでしたね






ごめんなさい、被災していない自分達なのに

苦しくて、涙がとまらない










みんなのほうが怖くて、ツラくて、どうしようもなく不安で

それでも、小さいからだで精一杯頑張ってて
必死に生きようとしている

本当にいま必死に戦ってる






絶対に繋いでくれ!

いまある命を!


頼むね





絶対に行くから!!!




















シンディ〆


新潟にいる友人と電話で話しました


いま、この起きた大震災について自分達で何か出来ないかって







電話向こうで友人も






自分達の出来ることからやるべきだし
当然助け合うべきなんじゃないか


もちろん協力したいし声を掛けてほしい!



…と









明日、その友人は新潟の某所でライブ(音楽)の予定でしたが
会場となる予定の場所が東北地区で被災された方々の救済避難施設に指定されたため中止になったということでした


こうした災害の時ですし、どうあれ受け入れ可能な場所であれば是非どんどん解放してほしいと思います



埼玉県でも、被災された方を避難受け入れ始めてます









被災し避難される方も

その方々を受け入れる人たちも


それぞれ立場は違えど
先の見えない不安は、みんな同じだとおもいます


それよりいま出来る、可能なことから助け合っていくべきだと思います












自分達にも出来ることは、具体的に進めていきたいと

友人と話していて、凄く感じました









特別なことが出来るわけでもないのですが
自分も、震災を経験した一人として…



自分達に出来ること

友人やいろんな人に声掛けしていきたいと考えてます



















シンディ〆

今日、地元の社会福祉協議会にボランティア希望の登録をしました



災害復興に繋がることを
自分なりに考えたずさわっていきたい思いで…













できることから


行動にしようって!




















シンディ〆