そのくせなんていう時間に更新してんだっていうね。
久々の更新です。
気がつけば夏休みも終わり10月も終わりが近づいてきています。
やっぱりいろいろことに気を取られていると日記の更新ができない性分のようです。
数人からの要望とぜひ紹介したい動画が見つかりましたのでご紹介。
言葉の魔術師・小林賢太郎によるヒューマンビートボックスです。
本当にこの人は多才です。
小林賢太郎/「戸塚区」
それから、The Baker Brothersという僕の大好きなJazz Funkのバンドから1曲ご紹介しましょう。
何回聞いてもかっちょいい・・・。
彼らがこんだけ楽しそうに音楽やってるのを見ていると、
いつか彼らと同じくらいの高みに上って、彼らと同じ気持ちを味わいたいという気持ちになります。
The Baker Brothers/「Winding Rhythm」
チェリッシュより。
はい。というわけでもう1年だけ京都にいることになりました。
もうモラトリアムは卒業する覚悟をしていたんですがね。
せっかくあと1年の「猶予」をもらったので、頑張ってみようかと思います。
あ、研究をだよ。
以上、報告でした☆
はい。というわけでもう1年だけ京都にいることになりました。
もうモラトリアムは卒業する覚悟をしていたんですがね。
せっかくあと1年の「猶予」をもらったので、頑張ってみようかと思います。
あ、研究をだよ。
以上、報告でした☆
どうもお久しぶりです。
ついこの間2011年が始まったと思ったら、もう上半期も終わり、夏休みに入ろうとしています。
年々時の経過が早くなってきてて、うかうかしてたらあっという間に年をとってしまう危機感に苛まれながら、今できることを仕事の面でもプライベートの面でも模索しつづけている今日この頃。
最近ガガ様にはまっています。
周りからは、「流行りものを気に入るなんて珍しい」だの「ようやく時代に追いついてきたか」だのやいやい言われてますが、違うんです。
いいものは、やっぱりいい。
この間のMTV Japan aidのショーがyoutubeに上がっていますのでご紹介いたします。
Lady Gaga/「The Edge of Glory」「Born This Way」
おまけ。
夏ということなので、夏らしい曲をフォークからご紹介します。
さだまさし(かつてはグレープ)/「精霊流し」
この時代のポップスは切り取る風景がとても多種多様で、いろんなことを考えさせてくれます。
ついこの間2011年が始まったと思ったら、もう上半期も終わり、夏休みに入ろうとしています。
年々時の経過が早くなってきてて、うかうかしてたらあっという間に年をとってしまう危機感に苛まれながら、今できることを仕事の面でもプライベートの面でも模索しつづけている今日この頃。
最近ガガ様にはまっています。
周りからは、「流行りものを気に入るなんて珍しい」だの「ようやく時代に追いついてきたか」だのやいやい言われてますが、違うんです。
いいものは、やっぱりいい。
この間のMTV Japan aidのショーがyoutubeに上がっていますのでご紹介いたします。
Lady Gaga/「The Edge of Glory」「Born This Way」
おまけ。
夏ということなので、夏らしい曲をフォークからご紹介します。
さだまさし(かつてはグレープ)/「精霊流し」
この時代のポップスは切り取る風景がとても多種多様で、いろんなことを考えさせてくれます。
みなさんお久しぶりです。
このところ研究が忙しくなかなかこちらにお邪魔できなくてすみませんね。
某振興会に提出する書類も出来上がり(ひとまず全部の欄を埋め)まして、ようやく今日のの飲み会を満喫できそうです。
この前、結構大きな野外ライブに出てきたんですよ。
天候にも恵まれて、とても楽しく過ごすことができました。
一日中外にいたんで、久しぶりに鼻の皮がむけるほどの日焼けをしてしまいました。
ただね、今回トリを務めさせてもらったんですが、その重圧というのはすごかった。
みんなが憧れるステージ、ポジションに歌わせてもらって下手な演奏はできない、しかも他に出演するバンドはどれも上手い。
いつもどおりの気持ちでやらないと、緊張で舌も渇くしテンポも速くなってしまうので、もっとメンタルを強くしなきゃなーと思いました。
まぁ技術も然りですけど。
自分の演奏は、正直なところ今回はいつも以上に「他のメンバーを立てること」に重点を置いてやってました。面白みは多少減るかもしれないけど、聞きやすさを重視して、歌い手との兼ね合い、関わりあいを意識するようにしました。
曲の展開を分かりやすく、他のメンバーを引き立たせることができなければただのつまらない演奏になってしまうので、そこらへんが難しいところですね。
果たしてお客さんにはどう聞こえたのでしょうか?
さ、今回は再度Blowin' In The Windをご紹介します。
以前紹介したときにはPeter, Paul & Maryの動画を挙げましたが、Bob Dylanのアレンジも見つかりまして、こちらもいいのでご紹介しておきましょう。
Bob Dylan/「Blowin' In The Wind」
このところ研究が忙しくなかなかこちらにお邪魔できなくてすみませんね。
某振興会に提出する書類も出来上がり(ひとまず全部の欄を埋め)まして、ようやく今日のの飲み会を満喫できそうです。
この前、結構大きな野外ライブに出てきたんですよ。
天候にも恵まれて、とても楽しく過ごすことができました。
一日中外にいたんで、久しぶりに鼻の皮がむけるほどの日焼けをしてしまいました。
ただね、今回トリを務めさせてもらったんですが、その重圧というのはすごかった。
みんなが憧れるステージ、ポジションに歌わせてもらって下手な演奏はできない、しかも他に出演するバンドはどれも上手い。
いつもどおりの気持ちでやらないと、緊張で舌も渇くしテンポも速くなってしまうので、もっとメンタルを強くしなきゃなーと思いました。
まぁ技術も然りですけど。
自分の演奏は、正直なところ今回はいつも以上に「他のメンバーを立てること」に重点を置いてやってました。面白みは多少減るかもしれないけど、聞きやすさを重視して、歌い手との兼ね合い、関わりあいを意識するようにしました。
曲の展開を分かりやすく、他のメンバーを引き立たせることができなければただのつまらない演奏になってしまうので、そこらへんが難しいところですね。
果たしてお客さんにはどう聞こえたのでしょうか?
さ、今回は再度Blowin' In The Windをご紹介します。
以前紹介したときにはPeter, Paul & Maryの動画を挙げましたが、Bob Dylanのアレンジも見つかりまして、こちらもいいのでご紹介しておきましょう。
Bob Dylan/「Blowin' In The Wind」
わおわお。
仮に自分では分かってることでも、
明文化しようとするとどうしても難しかったり、
相手には間違って伝わってしまったりする。
最近のトレンドを表すかのような今日の教訓。
眠いのでテンションは低め。
明日までに仕上げなければならないことがあります。
頑張ります。
お久しぶりなので大盤振る舞いします。
「Thank You For Talkin' To Me Africa」/Yellow Magic Orchestra
「Englishman In New York」/羊毛とおはな
「悲しくてやりきれない」/加藤和彦・坂崎幸之助
みなさんおやすみ。
仮に自分では分かってることでも、
明文化しようとするとどうしても難しかったり、
相手には間違って伝わってしまったりする。
最近のトレンドを表すかのような今日の教訓。
眠いのでテンションは低め。
明日までに仕上げなければならないことがあります。
頑張ります。
お久しぶりなので大盤振る舞いします。
「Thank You For Talkin' To Me Africa」/Yellow Magic Orchestra
「Englishman In New York」/羊毛とおはな
「悲しくてやりきれない」/加藤和彦・坂崎幸之助
みなさんおやすみ。