一年に何度か恩を仇で返されてる。と感じてしまう時があり、苦しくなります。
人は自分に都合の良い様に利用する人が多く私は、たまにそぅ生きれる人を人の気持ちを考えず自分中心に生きれるのである意味凄いなとまで思わされる事があります。
『困っている』『悩んでいる』『助けて欲しい』『迷っている』『先生しか頼れない』と言われると衝動的に私は何も考えず、とりあえず今出来る全てを行動に移す事から始めます。
時にお家の方にもお願いされ、家で何日も前に向かす為に目一杯尽くしお家の方にもビックリされるほどに強くなり保護者の元に。なんて事もあります。
でも、今までそぅいうめちゃくちゃお世話が必要だった子に限って。
傲慢な考えに至り、去って行く。
去るのはいいのですが、感謝してほしいとかでは無く。普通『ありがとうございました』ではないのかと思うとこで『ありがとうございました』も言わずフラフラ~っと全てをやめてしまう人がいる。
私は、見返りはいりません。
本当です。
私の実の父は人の裏切りにより、自ら命をたってしまいましたが、人の裏切りとは実の弟で、父は自分は中卒で高校に行かず弟を大学にいかす為に4つも5つもバイトをして大学にいかすことが出来ました。
父はその傍ら自分の夢を叶え、カートを押し人々に自らの手で自分の作った物を知ってもらいに買い手をみつけては喜びを感じ小さなプレハブを立て店を構え、のちに立派な社長になり夢を叶えました。
それはそれは立派な尊敬する、自分の努力で夢を叶えた素晴らしい父でした。
ですが、大学に行かせた弟は立派に就職しましたが父が会社が安定したからと呼び社長の座を与えました。
父は会長に。
そこから父は実の弟や会社の父が雇ってあげていた人達に裏切られ家族を守る為にこの世を去り私はその時変わりました。
死人に口無しと父は生きてる間ずっと言っていました。
私は理解できます。
父は生きてる間に出来ることは全てやったので後悔してないと思います。
私も後悔しないです。目一杯やっています。
どっかの素晴らしい人と比べられたら素晴らしくなんか無いし凄くなくていいです。
ただ生きてる間に目一杯全力で生き抜きたい🌟
人は死ぬというのは、命だけではありません。『心』もです
だから、『今』何とかしないと明日はどうなる?と私は考えてしまいます。
甘いんだろうけど、、、
それにより末長く喜びも悲しみも苦しみも幸せも共にできる『人』と言う漢字を考えた昔の人の気持ちが分かり合える人にも沢山出会えます。
関わった人達が皆人の事ばかり考えれると世の中なりたたないけど(笑)
『類は友を呼ぶ』を私は頑張りたいです。
書ききれないけど書くまでに何日もかかっちゃった(笑)
このブログを読んでくださってる方には届いてほしいので意味を調べたら、まんまでした。
独り言すみませんでした💦
後でバウホールすずらんの楽しい感想書きますからね~😁
●恩を仇で返す
読み(ひらがな)
| おんを あだで かえす。 |
意味
| 親切にされた人に対して、感謝するのではなく、害を加えるような振る舞いをしてしまうこと。 |
解説
| ある人から親切にされ、いろいろとお世話になったにもかかわらず、その人に対して、 怨みでもあるかのように、ひどい行為をして、恩人を傷つけてしまうこと。こういう行為は、 人間として、常識はずれで、許しがたい振る舞い、という意味が含まれているようです。 音吉も、もしかしたら気がつかないところで、こんなことをしていたかもしれませんので、 気をつけないといけません。この句は、単に「恩に仇」とも言います。 |
重要語の意味
| 恩=「おん」と読み、いとしい気持ちや、親切な心から、他人への 気くばりや、めんどうをみること。特に親や目上の人の世話。 仇=「あだ」と読み、うらみを含んだふるまいの結果、 人に害を与え、傷つけてしまうこと。 返す=人から受けた行いを、反対に、こちらから、その人に向けて、 何かをしようとすること。 振る舞い=「ふるまい」と読み、思うがままに、行動すること。 |










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