きっと、好みによっていろいろな感じ方があることだと思いますが、
日常生活の中で?比較的手軽に目撃できる「ドラマチック・シーン」って、
スポーツ中継をおいて、他にないように思っています。
何をもって「ドラマティック」と言うのかは、人それぞれでいいのだと思います。
2009年上半期最高のドラマチック・スポーツシーン(と思う)
WBCを見て「どこが面白いの?」っていう人でも、
もしかしたら、「砲丸投げこそドラマだ!」と思うのかもしれません。
「ドラマチック」の正体って、たぶん人間模様、
関わっている人、登場人物の在り様なのかなぁ!?
そう思った一冊の本です。
『北の球人(たまびと)』岡崎敏/著・2009年3月刊
日刊スポーツ出版社
ISBN978-4-8172-0265-9
今日の帰りは寒かったけど、
今年は、雪解けが早いですね。
雪解けというか、雪そのものが少なかったのかな。
この時季、いつも困るのが、
「どんなカッコ(格好)してたっけ!?」ということが思い出せないこと。
ファッションにこだわりがある方じゃないので、
どちらかというと、昼と夜の気温差を
いかにしのぐかという機能的なことがメインなんですけどね!
「何を着る?」っていうことと同義なんだけど、
春を意識しすぎて薄着をするとまだ寒いし、
かといって、冬そのもののカッコだと気分的に重過ぎる。
しかも、ちょっと街中を歩くと、暑い!
昨シーズンは、この時季、ホントどんなカッコしてたっけ?
北海道的には、悩ましい季節ですね。
今年は、雪解けが早いですね。
雪解けというか、雪そのものが少なかったのかな。
この時季、いつも困るのが、
「どんなカッコ(格好)してたっけ!?」ということが思い出せないこと。
ファッションにこだわりがある方じゃないので、
どちらかというと、昼と夜の気温差を
いかにしのぐかという機能的なことがメインなんですけどね!
「何を着る?」っていうことと同義なんだけど、
春を意識しすぎて薄着をするとまだ寒いし、
かといって、冬そのもののカッコだと気分的に重過ぎる。
しかも、ちょっと街中を歩くと、暑い!
昨シーズンは、この時季、ホントどんなカッコしてたっけ?
北海道的には、悩ましい季節ですね。
とうとう16日が締切り。
絶好のブログネタ?だったのに、
ホント真剣(マジ)で格闘しなければならない羽目に追い込まれて、
おいしいところ、書けなかったなぁ!
どうして、毎年毎年、締切りギリギリになってしまうんでしょ。
めざすぞ、ギリギリ人生脱却!
…脱却もギリギリにならないことを祈る。
絶好のブログネタ?だったのに、
ホント真剣(マジ)で格闘しなければならない羽目に追い込まれて、
おいしいところ、書けなかったなぁ!
どうして、毎年毎年、締切りギリギリになってしまうんでしょ。
めざすぞ、ギリギリ人生脱却!
…脱却もギリギリにならないことを祈る。