アメういんど。 -14ページ目

アメういんど。

そしてやっぱりアメブロ?

きっと、好みによっていろいろな感じ方があることだと思いますが、
日常生活の中で?比較的手軽に目撃できる「ドラマチック・シーン」って、
スポーツ中継をおいて、他にないように思っています。

何をもって「ドラマティック」と言うのかは、人それぞれでいいのだと思います。
2009年上半期最高のドラマチック・スポーツシーン(と思う)
WBCを見て「どこが面白いの?」っていう人でも、
もしかしたら、「砲丸投げこそドラマだ!」と思うのかもしれません。

「ドラマチック」の正体って、たぶん人間模様、
関わっている人、登場人物の在り様なのかなぁ!?

そう思った一冊の本です。



北の球人(たまびと)』岡崎敏/著・2009年3月刊
日刊スポーツ出版社
ISBN978-4-8172-0265-9



今日の帰りは寒かったけど、
今年は、雪解けが早いですね。
雪解けというか、雪そのものが少なかったのかな。

この時季、いつも困るのが、
「どんなカッコ(格好)してたっけ!?」ということが思い出せないこと。
ファッションにこだわりがある方じゃないので、
どちらかというと、昼と夜の気温差を
いかにしのぐかという機能的なことがメインなんですけどね!

「何を着る?」っていうことと同義なんだけど、
春を意識しすぎて薄着をするとまだ寒いし、
かといって、冬そのもののカッコだと気分的に重過ぎる。
しかも、ちょっと街中を歩くと、暑い!
昨シーズンは、この時季、ホントどんなカッコしてたっけ?

北海道的には、悩ましい季節ですね。


とうとう16日が締切り。

絶好のブログネタ?だったのに、

ホント真剣(マジ)で格闘しなければならない羽目に追い込まれて、

おいしいところ、書けなかったなぁ!

どうして、毎年毎年、締切りギリギリになってしまうんでしょ。

めざすぞ、ギリギリ人生脱却!





…脱却もギリギリにならないことを祈る。