大阪市内にあるベルリンの壁大阪市内の寺の境内でベルリンの壁の一部(実物)を見ることができる。信徒の方が喜捨(仏教用語て寄付)したものだそうた。冷戦時の分断の象徴であったこの壁を見て、危機感を持った。コロナ騒動で人々が分断されているのは歴史的には"逆行ではないだろうか?
千日まいり近所のお寺にお参りしました。千日まいりと呼ばれ、一日参れば四万六千日お参りしたのと同じ功徳を積んだことになるそです。ただ、コロナ騒動には逆らえないようで、、マスクまたはフェイスシールド着用(読経の僧侶も含めて)と手水用の柄杓が撤去されていました。
久々の英会話教室緊急事態宣言解除後、初レッスンです。三密を避けるため、レッスン室の扉は開放でした。講師とスタッフはマスク着用ですが、生徒はマスクなしでも良いけどです(ただし検温はあり)。決して快適な環境とは言えませんが、休講になるよりは良いかもしれません。