10月4日(日)の『決戦ⅩⅥ』は、アマチュアのタイトルマッチで新型コロナウイルス感染拡大防止対策が徹底され立志會館本部道場様にて最小限の関係者のみで行われてました。
弊道場からは穴井元菜が24キロの階級ですが急遽代打での出場の為
33キロ契約でタイトルマッチに挑みました。
結果は2対0判定負け
1週間前に急遽代打で出場が決まり学年も階級も違う関西の強豪選手相手に頑張り2対0は誉めたいです。
【変わらず本番の方が練習以上に動きます】
敗けはしたが1週間前に代打で出場が決まり
自分より大先輩の大きな相手に対し堂々と戦い引かず諦めず前に向かう姿は素敵でした。
今回の元菜の試合は自分に勝ちたい気持ちが凄く伝わりました。
坂口館長、関係者一同様、対戦相手の昇龍會様対戦相手選手様、本当に有難う御座いました。
そして試合直前の対戦相手の変更に関し主催者様と昇龍會様には本当に申し訳ありませんでした。
出場選手の皆様、保護者の皆様に心よりお礼申し上げます。


