ハレ、ときどき 強風? -36ページ目

ハレ、ときどき 強風?

毎日晴れてたら良いな~♪

先日の朝6時過ぎ、遠くからバイクの爆音が・・・



暴走族特有の爆音・・・





近頃の暴走族って早起きなのね~~叫び






夜も平日週末問わず、

23時過ぎになると毎日のように遠くから爆音が・・・



寒いのにご苦労様~(笑)




そのパワーを何か別のことに使えたら良いのにねぇ~







それにしても・・・


夏の暑い時期には滅多に聞えなかった暴走族の爆音。

寒くなると毎日のように聞こえてくるのは、なぜだろう???

先日の進路説明会で、校長先生が挨拶の中でこんな話をした。




過去に受け持っていた中3の生徒の中に、

市内有数の進学校を希望していた子が5人いた。


二人は間違いなく合格するであろう、成績の優秀な生徒。

二人はボーダーライン上で、合格できるかもしれないし、ダメかもしれない。

残りの一人(Eくん)はどう考えても合格できそうにない生徒。


それぞれの生徒にそれぞれの現状を三者面談で話した。





結果・・・




成績優秀な2人の生徒は、予想通り合格。

ボーダーラインだった二人は残念ながら不合格。



どう考えても合格できそうに無いと思っていた生徒は・・・まさかの合格。








結果を受けて、ボーダーラインだった二人のうちの一人がこう言った。



「落ちたことは自分の実力だから仕方がないし、納得できます。

でも、どうしてEくんが受かったのかわからないし・・・それだけは納得できない!」



こう言われて、返す言葉が無かった・・・







Eくんがどうして合格できたのか、高校側へ問い合わせたけれど、

詳細は教えてもらえず、このことは未だに納得がいかない。



受験は水物だと昔から言われてますが・・・

本当にどんなことが起こるかわかりません。











正直私はこの校長先生の話に納得がいかない。



どんな時であっても、どの生徒に対しても味方であってほしいはずの先生。

その先生が「なんでEくんは合格したの?」と聞かれ、

どうしてそこで

「あなたも努力していただろうけど、Eくんはあなたよりもさらに努力をしたんだよ」

って言えないのか・・・





ダメだと言われながら合格した子は、見事志望校に合格したけれど、

校長先生からは全否定されたままってこと?



何年前の話かわからないけれど・・・

校長先生は未だに「あの子はまぐれで合格したのよ~」と、

心の中で嘲笑っている??



・・・そんな風に考えるのは、私がへそ曲がりだからなのかなぁ???








ちなみにこの話は子供たちも聞いていたけれど・・・
出来れば聞かせたくなかった~ガーン

とりあえず義母の分は終了~チョキ



なんせ年賀状の予約が始まると

「わたしは50枚ね!頼んどいてよ!」

から始まり・・・

「予約した?」「買ってきた?」


12月に入ると

「年賀状、作ってよ!」

「もうすぐ受け付け始まるに!」





超せっかちの義母、

印刷終わって手渡すまで、催促が続きますあせる





先週、デザインの候補をいくつか挙げ、

住所の確認、誰に出す出さないの確認、宛名の印刷まで済んだのですが、

裏面の印刷があと3枚で終わる!という時になってインク切れ~しょぼん



翌日インクを買ってきたけれど、バタバタしていて印刷するのをすっかり忘れ・・・



昨日、

「15日から年賀状の受け付けが始まります」

というTVニュース見て・・・


「年賀状、まだ?もう出さなきゃいけないのに・・・」

と、また催促されてしまったので、

慌てて残りの3枚を印刷して完了~チョキ





さぁ~て、あとは親戚関係と、自分の友達関係の分を作って・・・

息子の分は冬休みに自分で作らせようかな~


日曜日、

仕事のあと、会社の忘年会の予定だったダンナ。

朝、息子を大会会場へ送り届け、

そのあとダンナを会社へ送っていく予定だったのですが・・・



さぁ会社へ!という時になってダンナが


「熱がさぁ~37度越えてるだよぉ~どうしようかなぁ・・・」



どうしようかなぁって言われてもねぇ・・・

子供じゃあるまいし・・・シラー




「で、どうするの?会社、行くの?休むの?」


「休む・・・」



結局会社を休み、忘年会もキャンセル。







そんなダンナを放って、私はとりあえず息子の大会へ・・・



1種目終わり、次の種目まで3時間以上あったので、一旦帰宅。


すると、ダンナは意外と元気。

お昼ごはんも普通にペロリと平らげ、

食後のデザートにバナナも・・・


その後私はもう一度大会会場へ。




大会が終わったのは17時過ぎ。

家に帰ると、やっぱり普通に元気なダンナの姿が・・・


熱、ホントにあったのか???




「朝、熱何度だったの??」


「朝?37度2分」


「はぁ??7度2分なんて・・・熱があるって言うレベルじゃないじゃん!」


「でも37度越えてただぞむかっ


「だって私、この間のインフルエンザの予防接種の時に37度3分あったけど、

看護婦さんに『37度5分以上じゃなきゃ発熱とは言わないから、大丈夫!』って言われたに!」


でもさ、7度越えてただもん・・・あせる






37度超えた程度で1日優雅に寝ていられるダンナ・・・


片や・・・過去に2度、インフルエンザにり患し、

39度5分の熱があっても1日たりとも家事を休ませてもらえなかった私・・・





この差は何だろうねぇ・・・・むっ