先日の朝6時過ぎ、遠くからバイクの爆音が・・・
暴走族特有の爆音・・・
近頃の暴走族って早起きなのね~~![]()
夜も平日週末問わず、
23時過ぎになると毎日のように遠くから爆音が・・・
寒いのにご苦労様~(笑)
そのパワーを何か別のことに使えたら良いのにねぇ~
それにしても・・・
夏の暑い時期には滅多に聞えなかった暴走族の爆音。
寒くなると毎日のように聞こえてくるのは、なぜだろう???
先日の朝6時過ぎ、遠くからバイクの爆音が・・・
暴走族特有の爆音・・・
近頃の暴走族って早起きなのね~~![]()
夜も平日週末問わず、
23時過ぎになると毎日のように遠くから爆音が・・・
寒いのにご苦労様~(笑)
そのパワーを何か別のことに使えたら良いのにねぇ~
それにしても・・・
夏の暑い時期には滅多に聞えなかった暴走族の爆音。
寒くなると毎日のように聞こえてくるのは、なぜだろう???
先日の進路説明会で、校長先生が挨拶の中でこんな話をした。
過去に受け持っていた中3の生徒の中に、
市内有数の進学校を希望していた子が5人いた。
二人は間違いなく合格するであろう、成績の優秀な生徒。
二人はボーダーライン上で、合格できるかもしれないし、ダメかもしれない。
残りの一人(Eくん)はどう考えても合格できそうにない生徒。
それぞれの生徒にそれぞれの現状を三者面談で話した。
結果・・・
成績優秀な2人の生徒は、予想通り合格。
ボーダーラインだった二人は残念ながら不合格。
どう考えても合格できそうに無いと思っていた生徒は・・・まさかの合格。
結果を受けて、ボーダーラインだった二人のうちの一人がこう言った。
「落ちたことは自分の実力だから仕方がないし、納得できます。
でも、どうしてEくんが受かったのかわからないし・・・それだけは納得できない!」
こう言われて、返す言葉が無かった・・・
Eくんがどうして合格できたのか、高校側へ問い合わせたけれど、
詳細は教えてもらえず、このことは未だに納得がいかない。
受験は水物だと昔から言われてますが・・・
本当にどんなことが起こるかわかりません。
正直私はこの校長先生の話に納得がいかない。
どんな時であっても、どの生徒に対しても味方であってほしいはずの先生。
その先生が「なんでEくんは合格したの?」と聞かれ、
どうしてそこで
「あなたも努力していただろうけど、Eくんはあなたよりもさらに努力をしたんだよ」
って言えないのか・・・
ダメだと言われながら合格した子は、見事志望校に合格したけれど、
校長先生からは全否定されたままってこと?
何年前の話かわからないけれど・・・
校長先生は未だに「あの子はまぐれで合格したのよ~」と、
心の中で嘲笑っている??
・・・そんな風に考えるのは、私がへそ曲がりだからなのかなぁ???
ちなみにこの話は子供たちも聞いていたけれど・・・
出来れば聞かせたくなかった~![]()
とりあえず義母の分は終了~![]()
なんせ年賀状の予約が始まると
「わたしは50枚ね!頼んどいてよ!」
から始まり・・・
「予約した?」「買ってきた?」
12月に入ると
「年賀状、作ってよ!」
「もうすぐ受け付け始まるに!」
超せっかちの義母、
印刷終わって手渡すまで、催促が続きます
先週、デザインの候補をいくつか挙げ、
住所の確認、誰に出す出さないの確認、宛名の印刷まで済んだのですが、
裏面の印刷があと3枚で終わる!という時になってインク切れ~![]()
翌日インクを買ってきたけれど、バタバタしていて印刷するのをすっかり忘れ・・・
昨日、
「15日から年賀状の受け付けが始まります」
というTVニュース見て・・・
「年賀状、まだ?もう出さなきゃいけないのに・・・」
と、また催促されてしまったので、
慌てて残りの3枚を印刷して完了~![]()
さぁ~て、あとは親戚関係と、自分の友達関係の分を作って・・・
息子の分は冬休みに自分で作らせようかな~
日曜日、
仕事のあと、会社の忘年会の予定だったダンナ。
朝、息子を大会会場へ送り届け、
そのあとダンナを会社へ送っていく予定だったのですが・・・
さぁ会社へ!という時になってダンナが
「熱がさぁ~37度越えてるだよぉ~どうしようかなぁ・・・」
どうしようかなぁって言われてもねぇ・・・
子供じゃあるまいし・・・![]()
「で、どうするの?会社、行くの?休むの?」
「休む・・・」
結局会社を休み、忘年会もキャンセル。
そんなダンナを放って、私はとりあえず息子の大会へ・・・
1種目終わり、次の種目まで3時間以上あったので、一旦帰宅。
すると、ダンナは意外と元気。
お昼ごはんも普通にペロリと平らげ、
食後のデザートにバナナも・・・
その後私はもう一度大会会場へ。
大会が終わったのは17時過ぎ。
家に帰ると、やっぱり普通に元気なダンナの姿が・・・
「朝、熱何度だったの??」
「朝?37度2分」
「はぁ??7度2分なんて・・・熱があるって言うレベルじゃないじゃん!」
「でも37度越えてただぞ
」
「だって私、この間のインフルエンザの予防接種の時に37度3分あったけど、
看護婦さんに『37度5分以上じゃなきゃ発熱とは言わないから、大丈夫!』って言われたに!」
「でもさ、7度越えてただもん・・・
」
37度超えた程度で1日優雅に寝ていられるダンナ・・・
片や・・・過去に2度、インフルエンザにり患し、
39度5分の熱があっても1日たりとも家事を休ませてもらえなかった私・・・
この差は何だろうねぇ・・・・![]()