時が経っていますが、
皆さん覚えてますか~
悪ノ娘の続きの
「悪ノ召使」です

とりあえずは
聴いてみて下さい(*^-^*)歌詞は下に書いておきます
歌詞↓
君は王女 僕は召使
運命分かつ 哀れな双子
君を守る その為ならば
僕は悪にだってなってやる
期待の中僕らは生まれた
祝福するは協会の鐘
大人たちの勝手な都合で
僕らの未来は二つに裂けた
たとえ世界の全てが
君の敵になろうとも
僕が君を守るから
君はそこで笑っていて
君は王女 僕は召使
運命分かつ 哀れな双子
君を守る その為ならば
僕は悪にだってなってやる
隣の国へ出かけたときに
街で見かけた緑のあの娘
その優しげな声と笑顔に
一目で僕は恋に落ちました
だけど王女があの娘のこと消してほしいと願うなら
僕はそれに応えよう
どうして?涙が止まらない
君は王女 僕は召使
運命分かつ 狂おしき双子「今日のおやつは
ブリオッシュだよ」
君は笑う 無邪気に笑う
もうすぐこの国は
終わるだろう
怒れる国民たちの手で
これが報いだと
いうのならば
僕はあえてそれに逆らおう
「ほら僕の服を
貸してあげる」
「これを着てすぐ
お逃げなさい」
「大丈夫僕らは双子だよ」「きっとだれにも
わからないさ」
僕は王女 君は逃亡者
運命分かつ 悲しき双子
君を悪だというのならば
僕だって同じ血が流れてる
むかしむかしあるところに悪逆非道の王国の
頂点に君臨してた
とても可愛い僕の姉弟
たとえ世界の全てが
(ついにその時は
やってきて)
君の敵になろうとも
(終わりを告げる
鐘がなる)
僕が君を守るから
(民衆などには
目もくれず)
君はどこかで笑っていて
(君は私の口癖を言う)
君は王女 僕は召使
運命分かつ 哀れな双子
君を守る その為ならば
僕は悪にだってなってやる
もしも生まれ
変われるならば
その時はまた遊んでね
…いい話だな~(つД`)泣
悪ノ娘の裏(?)話です
詳しく知りたい方は
「悪ノ娘」の本を買うと
いいですよ~(ゝω・´)
とっても面白いですよ~
(個人の感想です)
とっても面白いですよ~