新作自主制作映画
「神秘思想ノカケラ」をスタッフにアイディアを話している時に、この事で討論してました。
「神秘思想ノカケラ」をスタッフにアイディアを話している時に、この事で討論してました。
最終的には、ご都合主義の台詞や展開もありかな?っと考え直しましたけど。
許せない範囲は一定ラインはあります。
許せない範囲は一定ラインはあります。
「トマト🍅」を監督脚本を担当した作品。
精神異常者の兄妹の家に、隣の学校に勤めている先生が、生徒のもとき君がいなくなり学校近辺の家に聞きに来るシーンは、
タイミングも含めてご都合主義な展開ですが、
物語をテンポアップに進める為にあえなくしました。
もっと上手くストーリーを語れたかもしれませんが無理でしたね。😅
