恋 しくて。朝起きたときはあんなに、この温もりにこのままずっと触れていたいなぁ…なんて、柄にもないことを思ってしまうのに。お昼だって、離れているのが恋しくて恋しくて、飛び込みたくて堪らないのに。あなたは絶対そんなこと思っていないのよね…。わかってる。わかってるんだ。だからね、わたしが、あなたのところへ飛び込んでいきます。恋しくて愛しいお布団…たぶん夜ご飯時くらいには起きるでしょう。一先ずぼくは寝るのであります。ではではみなさま、またあとで。