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春風とともに

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朝起きたときはあんなに、

この温もりにこのままずっと触れていたいなぁ…

なんて、柄にもないことを思ってしまうのに。



お昼だって、

離れているのが恋しくて恋しくて、

飛び込みたくて堪らないのに。





あなたは絶対そんなこと思っていないのよね…。


わかってる。

わかってるんだ。




だからね、わたしが、

あなたのところへ飛び込んでいきます。








恋しくて愛しいお布団…ドキドキ












たぶん夜ご飯時くらいには起きるでしょう。


一先ずぼくは寝るのであります。



ではではみなさま、

またあとで。


やる気がログアウトいたしました。

彼は主人に似て気まぐれなようです。

そんなとこばっかり似なくていいのに。なんてぼやいてみる。






なんかもうむりぽ。




つかれたわ。

もう半年…だと…(゚Д゚))


なんかもうイロイロおわた\(^O^)/


限界ですね(笑)


なんかもうイロイロぶっとんでるよ\(^O^)/




もうしらんwww