今日は新月ですね。
新月と言えば。。
そうです、アノ曲です!
私の中では さらさら と 夜駆け とオパビニア でもうどうにも雌雄つけがたい…
…いやいや、もう別格なぐらいなSpecialな曲。
皆さんも魂持ってかれてもう返してもらえない…
ぐらいな勢いでお好きな方も多いと(勝手に…スミマセン…)思っています♡
正宗さん書かれる歌詞の中で描かれてる世界って不思議なものが多いと感じているんですけど、
この歌詞を読んだとき私の中で何かがザワッとざわめきました。
なになに、この妖しい感覚。
私さえ知らない、もしかしたらあまり覗いてはイケナイ妖しい世界。
でも美しい。。
ああ、危ない。また 「あっち」の世界に引っ張られそうになってしまいました。
歌詞は、ほんとにいろんな意味に取れますよね。
皆さんもいろいろ意味を考えられたりすること、あったりされますか??
真っ暗闇な中で求めている僅かな光。
静けささえもない闇の中で息を潜めて感じる命のざわめき。
何もないからこそ感じられる「何か」。
私は「希望」とも取れますし、はたまた「妖しい感覚」だったり、
「踏み入れてはいけない領域」だったり、いろいろ、です笑笑笑
新月は、月と太陽が重なり合う時に起きる現象だそうです。
世界各国でも、月は女性を、太陽は男性を現したり、お国によっては逆だったりするみたいなんですけど、
いずれにしてもそのように捉えると 新月 ってとてもセクシーな意味合いにも思えてきました。
満月とはまた違った魅力がありますよね。
全てがなくなり、空っぽになる新月。
新しいことを始めたり取り入れたりしやすくなるタイミングでもあるそうですよ。
新月の日にお願いごとをすると、次の満月には願いが叶ったりすると言う言い伝えもあるそうです。
春の新月の今夜。
さあ、私は何をお願いしようかなあ。
皆さんは、何をお願いされますか?^ ^