千葉ロッテの外国人選手で・・・
シーズンオフを言い訳に、マリーンズ関連のブログ記事が少ない今日この頃・・・(x_x;)
そんなわけで、今回はチッチ26サンのブログ記事『史上最恐の野球チーム』に触発をされ、自分もある切り口からチームを考えてみました!!
名付けて・・・
『千葉ロッテマリーンズ所属外国人選手だけで無理やりチーム(1995~編)』
自分がファンとなった1995年以降に所属した外国人選手の中から、ポジションの無理を多少度外視した独断と偏見でチームを構成してみた・・・そんな企画です (^▽^;)
カッコ内は所属年度ということで・・・では、発表です♪
【先発投手】 エリック・ヒルマン (1995-96)
【中継ぎ】 ブライアン・シコースキー (2001-03・08-)
【抑え】 ブライアン・ウォーレン (1998-2000)
【捕手】 マット・フランコ (2004-06)
【一塁手】 イ・スンヨプ (2004-05)
【二塁手】 フリオ・フランコ (1995・98)
【三塁手】 ホセ・フェルナンデス (2003)
【遊撃手】 リック・ショート (2003)
【外野手】 ベニー・アグバヤニ (2004-)
バル・パスクチ (2005-06)
マーク・キャリオン (1997-98)
【指名打者】 フランク・ボーリック (1999-2002)
先発投手は、ミンチー、セラフィニも捨て難かったんですが、やっぱり断然ヒルマンかなと。
中継ぎは、メジャーで大活躍なミラーの存在も、大好きなブライアンは譲れず満票で♪
抑えは、ブライアンが中継ぎなら、暴れん坊ウォーレン以外にはないので・・・
一番の悩みだった捕手。何かの情報で捕手も可能だというM・フランコで無理やり・・・
一塁は、インカビリアを始め、数いる一塁手候補の中から、現在は読売や代表で大活躍な李で。
二塁は、オーティズと迷ったものの、主将経験もある怪人J・フランコは外せないので・・・
三塁は、候補者を他で使った事もあり、守備には目を瞑って打撃実績十分なフェルナンデスを。
ショートは・・・名前がショートなんで (^▽^;)
指名打者は、安定した実績は勿論、長期間に及ぶ貢献度でボーリック満票で♪
最後に外野・・・ベニーは3割30本の経験やキャラクター優先で満票♪
あと2枠でかなり難航をして、実績でだけならD・メイ、J・ズレータあたりだったのですが、ここは個人的趣味で、意外性のパスクチ、やる気なさそうなキャリオンで・・・となりました♪
以上です! (*^-^)b