撮りたいから…
上手く撮れなくとも 自分にとって 被写体の対象にしたい存在が あると
撮りたい 思いのほうが まさっていたりする ものです ^_^;)
「クサイチゴ」
「ヘビイチゴ」
「カラスノエンドウ」
「ニリンソウ」
「マツバウンラン」…と思われます
「ツルオドリコソウ」…と思われます
「ヒメオドリコソウ」
ヒメオドリコソウは 梅の花が咲いていた頃から咲いていました
開花期間が長い事が 嬉しいです ^^)
「梅の実」
「梅の木の近くに フタツホシテントウムシ」
今年になって 最初に見かけた “フタツホシテントウムシ” 単純に嬉しくなりました 😉
動きが速く ピント合わせに 苦戦… ^_^;)
“梅の実” が 育ちつつある姿を見て 時間の流れを 感じたりします。
季節はめぐり 春の暖かさを迎え
植物を 見ていると 昆虫に遭遇する事が あります。
アケボノツツジと ビロードツリアブ
ホバリング状態で 長い口吻を伸して吸蜜
ビロードツリアブは 春の間しか姿を見る事が出来ないとか…
1cm位の大きさで ちっちゃい ぬいぐるみ みたいでした 😉
顔を見てみたいと思い 近づいたら…
逃げられて しまいました 💦
ヒカゲツツジと ハチ…?なのか アブなのか…?
蜂の翅は4枚 、アブの翅は2枚だそうですが
複眼の感じも違うようですが 一見どちらか分からず… ^_^;)
せっかくの 吸蜜を なるべく刺激しないように 撮りたい…でした。
アセビと コハナグモと思われます
頭胸部と脚は黄緑色 腹部に斑紋が入っています
クモの大きさは 雄は3~5ミリ 、雌は4~7ミリ位と言われています
花や 葉にまぎれて 花の害虫を待ち伏せ 捕食するそうです。
ヒカゲツツジと コハナグモと思われます
コハナグモは お花に なったつもり ?
花に潜んで 獲物を待ちかまえて いるのでしょうか…
オオイヌノフグリと アリ
アリは 甘いものを 好むとも言われて いますが
撮られている事に 気づいていたのか いないのか…
吸蜜に集中しているようでした。
冬の間 見られなかった昆虫たちも お花が咲き始め
活動が活発になってきたようです (^^☆
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