ご訪問ありがとうございます😊
都内四年制大学に通う大学四年生のWindyです!
今回のブログは前回投稿した記事の続きになってます!!
↓それがこちらです。
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さて、前回の序章を見ると分かるんですが、
僕は今回の記事に関しては
しっかりと構想を練ってから投稿する!!
と、言っておりましたが…
結局、東京暑すぎてあまり練れてません!!
もう思ったこと羅列して行きます笑
で、
「就活生は特攻隊員だ」
って話をしたんですが、
なんで特攻隊員とイメージが被ったのかと言うと
永遠の0っていう映画を見たときに、
神風特攻隊の隊員だった1人の男性が、
神風特攻隊の隊員は全員、
「自ら志願して特攻隊員になった」
っていう話をしたんです!!!
これだけ聞くと、
「えっ、当時の人は国のために自ら命を絶つことを志願するの?信じられない…」
って思っている人が多いと思うんです。
ただ、その当時はそれが、
「国の暗黙のルール」
になってしまっていたんですよね…
ただそんなルール冷静に考えれば、おかしいですよね?
そんなことくらい当時の人たちだって分かってたはず。
それでも、「熱望」と書いて志願をしてしまう。
何故なら、国をあげてそういう雰囲気を作ってるから。
「就活にも同じことが言えます」
この世の中には、
「就活をしないで生きる道がたくさんあるはず」
なのに、大学のキャリアセンター並びに、様々な就活エージェントをはじめとして、社会全体が、
「就活!就活!就活うううう!!!」
と、あたかも就活をすることが正しい道であるという空気を作り出しているんです。
人ってやっぱり、周りと違う行動をとるのって物凄く勇気がいることだから
多少疑問を持っていても、周りに合わせちゃいますよね…
(僕の周りには疑問抱いてる人しかいません笑)
そんな中で、
「就活が上手くいかなかった」
「就活をせずに自分の力で生きる」
などと、少し道から外れると、世間から冷たい目で見られてしまう気がします。
(勿論、温かい目で見守ってくれる人もいますが)
悲しいことに、毎年道から外れた自分を卑下して命を絶ってしまう方もいます。
国が作る空気って物凄く怖くないですか?
僕は、「特攻隊の教訓を現代に活かせているようで、活かせていない」って思ってます。
だって、相変わらず国が1つの道を強く示すことで、人を苦しめている気がするから。
こんな人には、こう言いたい。
現代人で、
「特攻隊員って、なんで死ぬって分かってて自ら志願するの?馬鹿じゃないの?」
って言ってる人。
もし、あなたが、疑問を抱きながら、苦しみながら就職活動をしてしまっているのであれば、
「70年前に生きてたら、
間違いなく特攻隊員に志願しちゃいます!!!」
例え、どんなに死ぬのが怖くて、疑問を持っていたとしても。
結論、
国が作る空気はとても怖いし逃れることは難しい
色んな道あるはずだから、僕もそれを探していきたいなって思います。
疑問点とかあったらコメントでもください!!
全部返信するので🤤🤤
それでは!!