静岡では初のお目見えとなる
「ドリームマップ」講座の受付が
いよいよ本日、正午からです。

先着30名さまということで
静岡市女性会館からも
すぐに一杯になってしまう可能性が高いと言われていますが
WMの方にも、参加してほしいということから
正午の受付としました。

昼休みになったら、レッツ電話です。

受付は054-248-7330です。

メンバーの中には、私を含め
ドリームマップ体験者が2人います。

私は、ちょうど1年前に
今回の講座をお願いしている「エムズ」さんの本拠地・名古屋で
思い切った自己投資!!と考えて講座を受講。
(費用は、普通に負担するとかなり高いです、ぶっちゃけ)

完成したマップは、スケジュール帳と一緒に
持ち歩いては、自分が悩んだときに眺めています。

丸2日間、自分のことだけを考えるというのは
本当に、貴重な、なかなか得がたい体験だと思います。

一緒に、夢を描きましょう。
そして、3年後、なりたい自分になりましょう。

講師はあの!秋田稲美さん。
著書も、大反響ですよ。


BY はしけい
いよいよ、週明けの月曜日(12/11)から
秋田稲美さんの講座の募集が開始されます。

主催者の私達も、
ドリームマップの作成ができることを、
そして何より、あの秋田さんのお話が直接うかがえることを
とてもとても楽しみにしています!

みなさん!
ご自分のお気に入りの写真や憧れの人の雑誌の切り抜きなどを準備して
講座に出席してくださいね!!


12/11(月)の正午から、電話またはFAXにての受付です。
電話(054)248-7330  FAX(054)246-7833


yuko
静岡市女性会館との協働講座、
まもなく募集開始です。

タイトルは「ドリームマップで夢をつかもう」~3年後なりたい自分になるために~

講師には、株式会社エムズの代表取締役社長
秋田稲美さん
をお招きする予定である。

応募開始は12月11日正午からで、電話かFAXでの受付です。
先着30名ですので、お早めに。

日時 2007年1月20日,2月3日(2回とも参加を)  
                両日とも10時~16時 
場所    静岡市女性会館 アイセル21
参加費  2100円(教材費)
対象者  20代から40台女性 30名(子育て中の方大歓迎)
 
申込み方法
 2006年12月11日正午~電話で 先着30名のみ
(託児も先着順になります)
(担当)NPO法人男女共同参画フォーラムしずおか
   TEL 054-248-7330 

時間のあるときに、もう少し詳しい内容などUPします。

BYはしけい

日経ウーマン10月号を買いました。

今回、私が注目した記事は、
「タイムマネジメント」に関すること。
最近、仕事がはかどらなくて、なんとかしないと、
と思っていた私を救ってくれるような内容でした。
(記事の内容を教えてくれたトヨカナさん、感謝!)


さっそく実行したことは・・・
①朝、出社したらTO・DOリストをつくる
②各仕事ごとに、投下時間の予測をする
(いつ、どのくらいの時間でこなすかの検討)
③電話は朝1番にする

特に、②はとても効果的!
今まで、今日仕上げたい仕事のリストアップはしていたけれど
「何分かけて仕上げるか」までは考えてはいませんでした。

今までは、あわただしく時間が過ぎていくものの、今日できなければ
明日以降にまわしている・・・というパターンが多かったかもしれません。

投下時間の予測をするようになってからは、
予定の時間が近づくと、仕上げようと集中するし、
無駄な時間がなくなりました。

おまけに、「このくらいの仕事なら○分でできるのか」と
新たな発見もできています。


今までの私に足りなかったことがわかって、とても満足しています!


yuko
この3連休、静岡に戻った。
3日目に、Win-Winのメンバーの2人が
我が家を訪ねて来てくれた。

突然の単身赴任生活に突入した
私のことを思いやって、来てくれた二人。
(富士宮焼きそば目当てじゃないよなぁ)

子供も一緒なので
のんびり・・・とはいかないものの
近況を報告しあった。

働くお母さん・・・というだけで
結びついた私達だが
だからこそ、本音で付き合える
気の置けない友人たちとの会話に
ほっと一息。

離れていても、
がんばっている同士がいるというのは
心強いものだ。

励ましあい、力をあわせて
1月から2月にかけて開催が決まった
静岡市協働講座「ドリームマップ」を成功に導きたい。

そして、私たちも「夢」を掴むべく
前進し続けるプロジェクトでありたい。

BY はしけい
私は、ストレスを感じやすいほうだと思う。
たぶん毎日、感じている。

原因もおおよそわかっている。
相手に対して、期待してしまうのだ。

でも、私の期待に応えてはくれない。

イライラしっぱなしの自分にも、嫌気がさしていた。

そんな時、ある人に助言された。
「求めて期待通りの結果が得られないなら
 相手を大人だと思っちゃダメだよ。
 未熟な子供だと思いなさい」

なぁるほど、と思った。
確かに今まで「立派な(?)大人」というフィルターでしか相手を見ていなかった。
そうあることを望んでいたから。
でも、子供だと思えば、相手に期待もしない。

効果はてきめんだった。
「むかつく」という感情が起きてこない。

気持ちを切り替えてからまだ3日。
いつまでもこの状態が私の中で続くかはわからない。
方向性も合っているかわからないが
「ストレスをためないのが1番!」と割り切って
今は過ごしている。


気の持ちようでこんなにも変われるのかと、正直驚いている。


yuko


・・・というタイトルで、地元紙の新聞に先日記事が載っていました。

静岡県磐田市が、母親の負担を軽減するのを目的に
男性職員が育児休業を取得しやすくする、とのこと。

具体的には
・育児支援制度を活用しやすい職場の雰囲気作り
・育児休業で抜けた穴を職場全体でフォローする体制作り
・育児支援制度の活用を、人事評価でマイナスにしない
などがあげられています。

男性の育児休暇取得は、まず公務員が率先して制度を作るべきでは!
と前から考えていたので、ちょっとうれしくなりました。

これを機会に、磐田市周辺の企業、市外の公務員・・・と、
効果が波及していってくれることを期待しています。

そして、この効果が「育児参加」することだけではなく、
精神的にも母親の負担削減になることを願っています。

yuko
こちらのページではご無沙汰しています。
この夏から、東京勤務のはしけいです。

東京から、静岡を見てみると
いろいろな発見があります。

スピード、ライフスタイル、情報量、サービス・・・

ローカルのよさ、足りないこと
もう少し整理して、お話できたらいいなと思っています。

地元で得られなかったことで
東京で感じていることのひとつに
「女性」のたくましさがあります。

やはり、人口が多いからか?
子育てしながら、働いている女性が数多くいます。

静岡では、なかなか珍しかったのですが
同じような年齢の子供を抱えて
バリバリ働いている女性にも、結構、いらっしゃいます。

メディアに登場するような
「特別なワーキングマザー」の生活は
垣間見る場面もありますが
「等身大のワーキングマザー」って、
実はなかなかめぐり合えない・・と思っていたので
結構、学びが多いです。

そのうち、東京でも「win-win」ネットワークを広げている
自分をイメージしてみたりね。

BY はしけい

アップするのが遅くなってしまいましたが・・・
1週間前の今日、「女性起業家フェスタ in shizuoka」に参加してきました。

そこで得てきた、起業にあたってのアドバイスをいくつか紹介します。

・自分に自信を持つこと。
 「これだけは人に負けない」というものを持つこと。
 ただ、自信をもつためにどんな努力するかは、その人次第。
・情熱を持ち続けること。
 強く思っていれば、願いはかなうはず。
・行動力。
 思っていても、1歩を踏み出さなければ何も始まらない。

私の場合、目指しているのは「起業」というスタイルではないけれど
夢を実現するために必要なことを教えてもらえた1日でした。


yuko
明日、産学交流センターで行われる「女性起業家フェスタ in shizuoka」に出席します。

平日開催なので、仕事を休んでまで参加するかどうか迷ったのですが、
せっかくの機会だし、思い切って行ってみることにしました。

どんなお話しが聞けるのか
そしてどんな方が参加するのか・・・
ドキドキワクワク、今からとても楽しみです!


yuko