本日、英国GDP(第4四半期)議事録の発表があった。

2005年GDP伸び率1.8%1992年以来の低水準に留まったが、政府見通しの1.75%上回り

双方共に好材料となり主要通貨で大きく買われた。

今日は外出していたので新規ポジションは建てていないが

帰宅後見てみるとポンド/円ストップをつけていた

当日損益ベースではプラスだが、証拠金は11.5%減少↓と、また過去最高の減少幅を記録した。

これで、今年の成績は0.9%増加↑まで落ち込んだ。

しかも風邪気味で悪寒が・・・

(2006-01-25 20:25:29)


最終的には12.1%減少↓

(2006-01-28 00:20:38)

FXで儲けを出す秘訣はこちら



・過去の成績(月間稼働日数)

05年12月度 23.1%増加↑(6日)

06年01月度 0.9%増加↑(16日)

01月04日 8.6%減少↓

01月05日 2.6%増加↑

01月06日 0.1%減少↓

01月09日 0.5%増加↑

01月10日 7.5%増加↑

01月11日 4.9%増加↑

01月12日 2.3%増加↑

01月13日 2.1%増加↑

01月16日 1.8%減少↓

01月17日 3.7%増加↑

01月18日 0.8%減少↓

01月19日 4.1%増加↑

01月20日 5.1%増加↑

01月23日 8.7%減少↓

01月24日 1.3%増加↑

本日はポンド/円のショート利益確定したのみでした。

1.3%増加↑


FXで儲けを出す秘訣はこちら



・過去の成績(月間稼働日数)

05年12月度 23.1%増加↑(6日)

06年01月度 13.0%増加↑(15日)

01月04日 8.6%減少↓

01月05日 2.6%増加↑

01月06日 0.1%減少↓

01月09日 0.5%増加↑

01月10日 7.5%増加↑

01月11日 4.9%増加↑

01月12日 2.3%増加↑

01月13日 2.1%増加↑

01月16日 1.8%減少↓

01月17日 3.7%増加↑

01月18日 0.8%減少↓

01月19日 4.1%増加↑

01月20日 5.1%増加↑

01月23日 8.7%減少↓

年始からのユーロ/ドルレンジの上限であった1.2180上抜けて1.22Midまで上昇↑

これをきっかけに全体的な流れが変わる可能性が強いと思います。


抜けると思っていなかったため、痛手を被ってしまいました。

ユーロ/ドル1.2170ショートポンド/ドル1.7792ショートユーロ/円139.95ショート

いずれもタイトストップで注文を入れてましたが、前述の通りユーロ/ドル上昇に伴って

他2通貨も連れ高となりストップをつけました

それにより、本日の8.0%減少↓01月04日以来の減少幅を記録した。

証拠金を出金予定があったが、今は安全性を考えもう少し待つしかない・・・。

(2006-01-23 16:31:38)


最終的に8.7%減少↓過去最高の下落幅を記録

(2006-01-24 10:45:38)


・過去の成績(月間稼働日数)

05年12月度 23.1%増加↑(6日)

06年01月度 11.7%増加↑(14日)

01月04日 8.6%減少↓

01月05日 2.6%増加↑

01月06日 0.1%減少↓

01月09日 0.5%増加↑

01月10日 7.5%増加↑

01月11日 4.9%増加↑

01月12日 2.3%増加↑

01月13日 2.1%増加↑

01月16日 1.8%減少↓

01月17日 3.7%増加↑

01月18日 0.8%減少↓

01月19日 4.1%増加↑

01月20日 5.1%増加↑

オススメ! ドル/カナダのロング オススメ!


短期的には逆張りになるが、テクニカル的に(チャートを)見て買いをオススメします

先週金曜日のようなドル/カナダ下落は地政学的リスク

それに絡んだ原油(資源)高が影響しているもの(一時的なもの)だと判断しています。


サポート①12月14日の1.1424②1月5日の1.1452を引っ張った線が

現在1.1527にあります。

確実性をとるなら、サポートに近づいた時を待って買う方がイイかも知れません。

ロスカットは余裕の割合によって①②③割れのいずれか。

プロフィットテイクは1.174でいければ十分なのではと思います


おまけとして、ポンド/円のショートもオススメです。

余裕がない方は204.44204.74超えでストップ設定を・・・。

資産運用は計画的に

(2006-01-23 06:35:07)


①米国のハト派発言によるドル売り

②欧州のタカ派発言によるユーロ買い

③イランの核問題(原油高)とビンラディン報道によるドル売りスイスフラン買い

主にこの3つが総合的に影響してユーロ/ドルがレンジの上限であった1.2180を抜けてきましたが

さすがに1.23台は行き過ぎ感があります。

実際に攻撃を受ければ更に投機的に上昇するでしょうが、

1.2180は割り込まずとも大きく反発すると思われます。

(2006-01-24 15:50:07)


1/16の週の値動き:1.7755(OPEN)→1.7708(CLOCE)

1.7795(HIGH:1/16)1.7526(LOW:1/19)


先週月曜日はNY市場が休場だったので激しく動く(下落する)のは火曜日以降かと思っていたが

月曜日の欧州市場で一時100ポイントを越える下落を記録した。

逆に、火・水曜日は100ポイントのレンジ内で行ったり来たり。

1.7585~1.7577辺りのサポートを抜けて一気に下落↓

11日安値(1.7517)に迫る1.7526をつけた。

金曜日は英国の12月小売売上高住宅融資額の数字予想を上回った事を背景とするポンド買い

ラッカー米地区連銀総裁米住宅市場の見通しが弱いものだったことを背景とするドル売りも手伝って

ポンド/ドルは上昇を続け1.77台に乗せて今週の取引を終えた。



実際にポジションを持ち、結果的にプラスで終えられたので勝ちとします。



今までの成績:2勝0敗