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| 放送日 | 放送時間 | 放送局 | |||
| 1月17日 | 06:15 | LIVE | |||
| 1月17日 | 19:00 | 録画 | |||
| 1月18日 | 01:10 | 録画 | |||
| 1月19日 | 11:00 | 録画 | |||
| 1月21日 | 18:00 | 録画 | |||
| 1月22日 | 12:30 | 録画 | |||
| 1月23日 | 02:55 | 録画 | |||
| 2月04日 | 18:00 | 録画 | |||
AFCはNYジェッツ-SDチャージャーズ、BALレイブンズ-INDコルツの対戦、NFCはDALカウボーイズ-MINバイキングス、ARIカージナルス-NOセインツの対戦です。
TV放送予定はまだ発表されていませんが、今週末も出勤があり、休みの土曜日は朝から自室でNFL三昧といきたいもんです。
第1戦 PHIイーグルス VS DALカウボーイズ
NYJの試合に続いてLIVE観戦でした。カウボーイズのQBロモが絶好調だったのとは対照的にイーグルスのQBマグナムは絶不調。イーグルス最初のTDはマグナムではなく、賭博で一時NFLを解雇され、イーグルスが「拾った」QBピックスのパスによるものでした。パスが通らなければランに頼らざるをえない、ダラスのD#は対応が楽だったでしょうね。もっともダラスのD#ラインは強い。このチームも「ガラスの心臓」ロモの調子如何ですが、スーパーボウル進出もありうるようです。
第2戦 GBパッカーズ VS ARIカージナルス
この試合は波乱の幕開けでした。最初にリターンしたパッカーズの第1ダウンのパスをカージナルスのDBがインターセプト。続くシリーズで先制のTD。歯磨きをしている間に2本目のTDと私が出勤のために家を出るまでに14-0といきなりの得点差になりました。そして出社後にどれだけ差が広がっているだろうと開いたNFLのHPで、なんと第4Q残り2分でパッカーズが同点に追いついていました。その後カージナルスがリターン後のシリーズでパスを立て続けに投げ一気にパッカーズゴール前へ。しかし34ydsのFGに失敗し試合はサドンデスのOTに突入しました。最初に攻撃権を得たパッカーズでしたが、その第3ダウンQBサックからボールをファンブル、拾い上げたLBダンスビーが17ydsを駆け抜けて決勝のTDをあげました。両チームで96得点、両チームの獲得ヤードが1024yds、獲得第1ダウンが62。何れの数字もNFLポストシーズンゲーム記録だったようです。
第1戦 NYジェッツ VS CINベンガルス
10日早朝、気合入れて起きました。自室にCATVがあるのはいいことです。もっとも第1Qの途中からでしたが(笑)。ベンガルズはFGを2本はずし、自滅という感じでした。ジェッツのHCは「このままスーパーボウルまで勝ち上がる」と宣言したそうですが、確かに勢いはありました。USC出身のルーキーQBサンチェスも、リーグ当初に比べてかなり落ち着いてプレイコールを出していました。USCファンの私としてはベンガルズのQBもUSC出身だっただけに、複雑な思いでしたが、やはりスクールカラーに近い色のジェッツ応援でしょうか。
第2戦 BALレイブンズ VS NEペイトリオッツ
こちらは今朝だったのですが、起きたら終わってました。録画で観戦します。






