11/7日より、伊豆のダイビングツアーに出かけております。
海況にも恵まれ、
今日はニシキフウライウオとカミソリウオが見れました。
詳細は後日更新致しますので、楽しみになさって下さいませ。
ところで11月の伊豆といえば、
穏やかな海に慣れた関西のダイバーにとっては
ビーチのエントリーエキジットが難しいので有名ですが、
今回ダイビングツアーに出かけている東伊豆も例外ではありません。
ビーチの水深はすぐに深くなるので、
サーフゾーンさえ抜けてしまえばエントリーエキジットポイントの波は
問題ではないのですが、
フィンの脱着で戸惑っていると
あっという間に波にもまれてしまうことになります。
伊豆ツアーにご参加頂いている当店のお客様は、
それを見越して事前に素早くフィンの脱着が出来るように練習してから
伊豆の海に挑みます。
しかし、海況によっては波に足を払われてこけることもあります。
デジカメなどをお持ちのお客様ですと、
こけた際にデジカメに傷が付かないか心配になります。
そこで、水中カメラ(ハウジング)を保護するカバーを作成致しました。
エントリーエキジットの際に、このカバーで保護すれば
万が一こけても傷は最小限に防げると思います。
今回の東伊豆は、こける心配もしなくて良いくらいに穏やかな海況ですので、
この水中カメラ保護カバーは必要なかったかも知れませんが、
「備えあれば憂いなし」
ですので、準備して行くことにこしたことは有りませんよね。
海況にも恵まれ、
今日はニシキフウライウオとカミソリウオが見れました。
詳細は後日更新致しますので、楽しみになさって下さいませ。
ところで11月の伊豆といえば、
穏やかな海に慣れた関西のダイバーにとっては
ビーチのエントリーエキジットが難しいので有名ですが、
今回ダイビングツアーに出かけている東伊豆も例外ではありません。
ビーチの水深はすぐに深くなるので、
サーフゾーンさえ抜けてしまえばエントリーエキジットポイントの波は
問題ではないのですが、
フィンの脱着で戸惑っていると
あっという間に波にもまれてしまうことになります。
伊豆ツアーにご参加頂いている当店のお客様は、
それを見越して事前に素早くフィンの脱着が出来るように練習してから
伊豆の海に挑みます。
しかし、海況によっては波に足を払われてこけることもあります。
デジカメなどをお持ちのお客様ですと、
こけた際にデジカメに傷が付かないか心配になります。
そこで、水中カメラ(ハウジング)を保護するカバーを作成致しました。
エントリーエキジットの際に、このカバーで保護すれば
万が一こけても傷は最小限に防げると思います。
今回の東伊豆は、こける心配もしなくて良いくらいに穏やかな海況ですので、
この水中カメラ保護カバーは必要なかったかも知れませんが、
「備えあれば憂いなし」
ですので、準備して行くことにこしたことは有りませんよね。
奈良ダイビングショップI-FISHの店の裏には、専用駐車場が御座います。
10台ほどの駐車スペースがあり、
主にご来店頂いたお客様や、
ダイビングツアーに参加して頂く方にご利用頂いております。
駐車場の入り口のちょうど真ん中に位置する所に
水道のメーターがあります。
地面に埋まっていて蓋がされていたのですが、
車のタイヤで踏んでしまう位置にメーターがあるので、
長年の車の加重でメーターの蓋は跡形も無く砕け散ってしまいました。
そこで鉄板で蓋をしているのですが、何分薄い鉄板ですので
車の加重を頻回に受けるとなると少し不安です。
少しでも鉄板が目立つように、先日、蛍光塗料ペンキを塗ってみました。
蛍光ですので、夜でも目立ちやすいと思います。
駐車場入り口から見たらこの様な感じで御座います。
当店の駐車場をご利用のお客様は、
出来ましたらこの鉄板を避けて頂きますよう
ご協力をお願い致します。
10台ほどの駐車スペースがあり、
主にご来店頂いたお客様や、
ダイビングツアーに参加して頂く方にご利用頂いております。
駐車場の入り口のちょうど真ん中に位置する所に
水道のメーターがあります。
地面に埋まっていて蓋がされていたのですが、
車のタイヤで踏んでしまう位置にメーターがあるので、
長年の車の加重でメーターの蓋は跡形も無く砕け散ってしまいました。
そこで鉄板で蓋をしているのですが、何分薄い鉄板ですので
車の加重を頻回に受けるとなると少し不安です。
少しでも鉄板が目立つように、先日、蛍光塗料ペンキを塗ってみました。
蛍光ですので、夜でも目立ちやすいと思います。
駐車場入り口から見たらこの様な感じで御座います。
当店の駐車場をご利用のお客様は、
出来ましたらこの鉄板を避けて頂きますよう
ご協力をお願い致します。


