最近、愛用しているモノがあるます。

車に乗る時も、
お店にいる時も、
家にいる時も、

いつも手の届く所にあるのが、
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「ガム」です!

ボトルに入った“ガム”がよく売られていますね。
私の様に、車や鞄には必需品として“ガム”を持ち歩かれる方も多いのではないでしょうか?

ガムを噛むという行為は、
脳を刺激し、集中力を高めスッキリさせる効果があると証明されています。
気合を入れたい時に、いつでも食べれるように、色んな所に“BLACK BLACK”をしのばせています。




ガムは誰もが一度は食べた事のあるものだと思うのですが、



気になるのは…




ガムを捨てるタイミングはいつですか?

A.味がなくなる前に捨てる
B.味がなくなったらすぐ捨てる
C.味がなくなってもしばらく噛んでいる
D.飲んでしまう



私はというと、

味がなくなって、しばらく噛んで寂しくなってきたら、
捨てずに新しい一粒を噛む…
結果、大量のガムが口の中でモゴモゴなってしまう。
一粒ずつ噛みましょう…(*_*;


ちなみに、「日本チューインガム協会」では、
“10分間”を推奨しています。

ガムを10分間噛んでいると、回数にして約550回になり、
現代人の1回の食事で咀嚼する回数の約600回に近いそうです。

戦前は、約1500回程度だったと言います。
健康のためにも、毎日ガムを噛むことを提案しています。

ガムメーカーが日本チューインガム協会に集まり、議論をされているようです。
このような協会がある事に驚いてしまいました。
“ガム”は奥深いのですね。


私は、何粒噛めるか挑戦中です。
(協会の方に怒られそうですが・・・)
10月18日 ドライスーツSP講習、ファンダイブ
天気:晴れ
気温:17-24℃
ポイント:和歌山県串本ビーチ&ボートポイント
うねり:なし
風:西 中
水温:24℃
透視度:15-20m

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NEWドライスーツのお客様を交えて、講習とファンダイビングに出発です。
カラフルな色合いが揃いました。


先週からの海とはうってかわり、とても海況のよいコンディションでした。
水面からも、水中がくっきり見え、
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水中もご覧の通り、ブルーがとても綺麗でした。
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水中の中は日々変化しているのですね。


こんな所にも変化が…

居なくなっていた「オオモンカエルアンコウ」がまた同じ所に戻ってきたようです。
やはり、ここの根が住みやすかったのでしょうか?
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それにしても、擬態上手。
岩にしか見えません(>_<)


そして、こんなものまでやってきました!

アッ!
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“ゴシキエビ”の抜け殻です。
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脱皮した抜け殻は、まるで生きているようでした。
まだ、成長していると言う事ですね!

これよりも大きな本物がいるかと思うと「ゾクッ」としてしまいます。

現在I-FISHでは
「2009秋フォトコン」を開催しております。


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当店のツアーに参加して頂いたお客様が
ツアー中に撮影した写真です。

和歌山県串本の海を中心とした海の魅力が
大変感じられる作品ばかりです。


ダイバーの方はもちろん、ノンダイバーの方も投票が可能でございますので
ぜひ投票にご参加下さいませ。



フォトコン投票ページ




投票期間 : 10/18-11/16まで

結果発表 : 12/5に和歌山県のホテルで行います
       (サイトでの結果発表はそれ以降に更新いたします)




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奈良ダイビングショップI-FISHのサイト


石垣島ダイビングショップI-FISHのサイト








よくあるカフェでの一枚。
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たまに喫茶店へいくと、何だか優雅になった気分になります。


雰囲気の良い小さな空間に、
オシャレな食器




優雅な気分でいたのですが…








ニヤッ



ミルクの入った“牛さん”
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なんともカワイイ口元で、
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この口から、ミルクが注がれるのを想像すると…


(*^_^*)



牛が「オエッ」って、
なってしまうのかと思うとニヤけてしまいました。




私には、優雅なマダムな気分にはなれそうにないです。。。


写真を見ながら、
タコの口になってしまった方いませんか??
I-FISHは奈良店と石垣店が御座います。

奈良店のスタッフが石垣店へ出張に行った時に
あるお土産を買ってきてくれました。

そのお土産とは・・・

沖縄の特産品である「泡盛」です。
それも、ただの泡盛ではなく

アルコール度数がなんと60度の泡盛です。

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泡盛は本来、米を原料にして黒麹菌を使って沖縄で造る
度数45度未満のお酒なのですが、例外が一つだけあります。
それは、与那国島で造られている『花酒』です。

花酒は、製造法自体は泡盛そのものなのですが、
蒸留行程で最初に出てくるアルコール度数の高い泡盛を
集めてつくっているそうです。
アルコール度数は60度もあるため、泡盛ではあるものの
スピリッツ類に分類され、ラベルには「原料用アルコール」と
書かれています。

1,2回飲んだことがありますが、口に含むと他の泡盛とは
比較にならないほどの辛さを感じます。
その辛さが、飲んでいくうちにクセになっていきます。
今では、普通の泡盛では物足りなく感じてしまっています。

お酒好きな方(特に泡盛が好きな方)は
是非一度チャレンジしてください。