もともと書くことは好きす。
思考が深まるのがいいです。
ブログを始める前は紙に書いていました。
市の広報に採用してもらって喜んだり生協の雑誌に載せてもらったりして楽しんでいました。(*゚▽゚*)
以前、winの反抗と抵抗 で「噛み付く子」 というブログで、母親の語りかけが極端に少ないまま2歳になった子が、感情をコントロールできずに道路のアスファルトに頭を打ち付けて泣きさけぶ話を書きました。
この子はmanmaに色々なことを気付かせてくれました。
もともと母親というのは子供からのテレパシーをキャッチするアンテナの性能がとても良いんだそうです。
盲目のピアニスト辻井さんのお母さん は「この子はCDの演奏者の違いを分かっているようだ」と赤ちゃんの辻井さんの耳の天才性を見抜いたそうです。
manmaも及ばずながら
それでwin(猫)のことばをキャッチできるんじゃないか???と家族に言われてます。(笑)
鋭い聴力
生まれて直ぐの子供は眠るか目覚めるか混沌とした中に居るようです。
ただ、家族の声は聞こえているようです。
特に母親の声は既に聞き取り聞き分けているようです。
manmaはこの点に着目しました。
母親の声に敏感だとしたら、母親の声掛けはとても有効な育児のポイントなのではないか。そう思ったのです。
そういえば昔から人は赤ちゃんをあやしますね。
答えない、しゃべらない赤ちゃんを相手に話かけます。
もしかして、あれは先人の知恵だったのではないかしら。
そうなんだ![]()
確信にも似た気持ちが湧いてきて、manmaは1ヶ月にも満たない子供にいっぱい話しかけ、いっぱい子守唄を歌ってやりました。
毎日がまるでミュージカル、歌うように話しかけたのです。(笑)
その結果は勿論(○゚ε^○)v ィェィ♪です。
とってもおしゃべり上手な明るい子になりました。(笑)
次回は聴力が弱い子供にもとても有効なポイント触覚です。